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<title>RouxRil（るーりる）</title>
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<updated>2009-06-05T03:50:02Z</updated>
<subtitle>RouxRil（るーりる）はおしゃれなファッションやアートを通じて暮しと生活をデザインする京都発Webブログ雑誌です。/Atom</subtitle>
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<title>「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」を自分好みにカスタマイズ</title>
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<published>2009-07-02T06:49:16Z</published>
<updated>2009-07-02T07:45:25Z</updated>
<summary> 「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」のモニターに当選し、パソコンを使い始めて1か月くらい経ちますが、未だインターネット接続ができず困っているところです。それ以外では、何か所か自分好みにカスタマイズした部分があります。 まず、いちばん初めにやったのが、アドオンジャケットをとりつけたこと。 これは、メビウスが届いて箱を開けた日にやりました。 </summary>
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<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090702-4　「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」を自分好みにカスタマイズ" src="http://culture.rouxril.com/images/20090702-4.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」のモニターに当選し、パソコンを使い始めて1か月くらい経ちますが、未だインターネット接続ができず困っているところです。それ以外では、何か所か自分好みにカスタマイズした部分があります。</p>

<p>まず、いちばん初めにやったのが、アドオンジャケットをとりつけたこと。<br />
これは、メビウスが届いて箱を開けた日にやりました。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090702-5　液晶パッド" src="http://culture.rouxril.com/images/20090702-5.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
次は液晶パッド部分の背景を、カレンダーに変更しました。<br />
どうやって変更したのかわかりませんが、<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/mebiuspc-nj70a-1.php">絵を描こうと思った時</a>に変更したみたいです。</p>

<p>他には、マウスを接続したことくらいです。インターネットに接続したいのに、接続できないので、これから先やりたいことが全くすすんでいないのですが、インターネットに接続したらやりたいことを書き出してみます。</p>

<p>・ウィルスバスターユーザー登録（すでに登録しているので、こちらのパソコンも登録しておきたい）<br />
・Firefoxをいれる（最新版がリリースされたそうなのでいれてみたい）<br />
・IE8（ブラウザ）にアップグレード？してみてIE8を使ってみたい<br />
・Opera（ブラウザ）いれたい</p>

<p>あと、Officeが入っていないようなのですが、インターネットに接続できればなんとかなりそうなんですけど、とりあえずネットにつなげられないので、代わりになるものがなくてやや不安です。メモ帳があるので、それでどうにかなるでしょうか・・・。</p>

<p>そういえば困ったことが一つあって、McAfeeがなぜか起動し、登録処理をはじめようとしたのですが、McAfee.comに接続したいっぽいけど、ネットにつながらず接続できないので、ずっとその画面が開いたままです。閉じる操作をするものがないので、どうしたものかだいぶ思い悩み、その画面を消さないまま電源を落としました・・・。</p>

<p>夏に<a href="http://mom.rouxril.com/2009/07/post_190.php">家族で旅行する予定をたてて</a>いて、旅館などに泊まるので、普段はパソコンはいくらノートでも持ち歩かなかったのですが、このくらいの大きさなら持ち歩いてもいいかなあと思ったりしています。ただやっぱり、子連れだと小さなパソコンを持っていても、フットワークが悪くなるので、やっぱりやめようかなとも思う感じです。</p>

<p><script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://www.sharp-lifestyle.com/widget/widget.php"></script><br />
わ！「シャープな暮らし研究所」ブログパーツができてました！かわいい！<br />
<a href="http://www.sharp-lifestyle.com/archives/lab/digital/" target="_blank">「シャープな暮らし研究所」ブログパーツができました！</a></p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
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<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090702-4　「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」を自分好みにカスタマイズ" src="http://culture.rouxril.com/images/20090702-4.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」のモニターに当選し、パソコンを使い始めて1か月くらい経ちますが、未だインターネット接続ができず困っているところです。それ以外では、何か所か自分好みにカスタマイズした部分があります。</p>

<p>まず、いちばん初めにやったのが、アドオンジャケットをとりつけたこと。<br />
これは、メビウスが届いて箱を開けた日にやりました。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090702-5　液晶パッド" src="http://culture.rouxril.com/images/20090702-5.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
次は液晶パッド部分の背景を、カレンダーに変更しました。<br />
どうやって変更したのかわかりませんが、<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/mebiuspc-nj70a-1.php">絵を描こうと思った時</a>に変更したみたいです。</p>

<p>他には、マウスを接続したことくらいです。インターネットに接続したいのに、接続できないので、これから先やりたいことが全くすすんでいないのですが、インターネットに接続したらやりたいことを書き出してみます。</p>

<p>・ウィルスバスターユーザー登録（すでに登録しているので、こちらのパソコンも登録しておきたい）<br />
・Firefoxをいれる（最新版がリリースされたそうなのでいれてみたい）<br />
・IE8（ブラウザ）にアップグレード？してみてIE8を使ってみたい<br />
・Opera（ブラウザ）いれたい</p>

<p>あと、Officeが入っていないようなのですが、インターネットに接続できればなんとかなりそうなんですけど、とりあえずネットにつなげられないので、代わりになるものがなくてやや不安です。メモ帳があるので、それでどうにかなるでしょうか・・・。</p>

<p>そういえば困ったことが一つあって、McAfeeがなぜか起動し、登録処理をはじめようとしたのですが、McAfee.comに接続したいっぽいけど、ネットにつながらず接続できないので、ずっとその画面が開いたままです。閉じる操作をするものがないので、どうしたものかだいぶ思い悩み、その画面を消さないまま電源を落としました・・・。</p>

<p>夏に<a href="http://mom.rouxril.com/2009/07/post_190.php">家族で旅行する予定をたてて</a>いて、旅館などに泊まるので、普段はパソコンはいくらノートでも持ち歩かなかったのですが、このくらいの大きさなら持ち歩いてもいいかなあと思ったりしています。ただやっぱり、子連れだと小さなパソコンを持っていても、フットワークが悪くなるので、やっぱりやめようかなとも思う感じです。</p>

<p><script type="text/javascript" charset="UTF-8" src="http://www.sharp-lifestyle.com/widget/widget.php"></script><br />
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<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://culture.rouxril.com/">RouxRil Culture</a> written by mokari</p>
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<title>【京都→岩手】子連れ旅行（観光）国内家族旅行計画編</title>
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<published>2009-07-02T05:02:23Z</published>
<updated>2009-07-02T06:19:48Z</updated>
<summary> 今年の夏の家族旅行は、ちょっと東北地方に行ってみようかということに決まり、岩手県に行くことに。 東京もあまり行ったことがない関西入り浸りの私としては、岩手県とか夢の土地ではないですか。 友人のうわさでは、花巻という土地に、宮沢賢治の記念館があるそうで、文豪ゆかりの地めぐりが好きな私に配慮してくれたのか、夫さんが花巻を巡るコースも計画してくれているようです。（今回の旅行計画の担当は夫さん）わたしは全然岩手のことを調べていないのですが、岩手に関しての知識がほとんどないので、「インターネットで調べて～」と、夫さんに言われても、何を探していいのか、やみくもに探してしまうと情報が多すぎてわからなって検索することが疲れるので、何か岩手に関する書籍を買ってきてください。と夫さんに頼みました。</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090702-2　【京都→岩手】子連れ旅行（観光）国内家族旅行計画編" src="http://mom.rouxril.com/images/20090702-2.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
今年の夏の家族旅行は、ちょっと東北地方に行ってみようかということに決まり、岩手県に行くことに。<br />
東京もあまり行ったことがない関西入り浸りの私としては、岩手県とか夢の土地ではないですか。<br />
友人のうわさでは、花巻という土地に、宮沢賢治の記念館があるそうで、文豪ゆかりの地めぐりが好きな私に配慮してくれたのか、夫さんが花巻を巡るコースも計画してくれているようです。（今回の旅行計画の担当は夫さん）わたしは全然岩手のことを調べていないのですが、岩手に関しての知識がほとんどないので、「インターネットで調べて～」と、夫さんに言われても、何を探していいのか、やみくもに探してしまうと情報が多すぎてわからなって検索することが疲れるので、何か岩手に関する書籍を買ってきてください。と夫さんに頼みました。</p>]]>
<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4533074103/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NkbFpBCfL._SL160_.jpg" alt="東北 (楽楽―東北)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4533074103/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">東北 (楽楽―東北)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4533074103/rouxril-22/ref=nosim/" title="東北 (楽楽―東北)" target="_blank">amazlet</a> at 09.07.02</div></div><div class="amazlet-detail"><br />ジェイティビィパブリッシング <br />売り上げランキング: 753633<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4533074103/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p>彼が本屋さんで選んできた書籍がこちらなんですけど、岩手県じゃなくて「東北地方」を広くカバーしている、書籍では・・・ないですか！岩手県の情報を見ていると思っていたら、秋田県情報だったりするわけです。広すぎるよ・・・夫さん。</p>

<p>岩手に旅行に行くことに決めてから岩手の情報を集めているせいか、東北地方の情報にアンテナがびんびんです。<br />
2009年6月14日に放送されていたテレビ番組『鉄腕ダッシュ』で「ご当地調味料 いくつ探せるか！？」というコーナーがあり、そこでちょうど東北が取り上げられていて、城島さんが岩手で「かぜ水」という調味料を見つけていたのですが、それをお土産に買いたい！と、夫婦で話していました。岩手に住んでいる知人に「かぜ水って、知ってる？」と聞いてみたのですが、知らないと言われました。あれ？</p>

<p>行こうと思っているのは、県庁所在地の盛岡市あたり、花巻市で温泉とかに入る、大船渡市で「世界三大漁場の一つである三陸漁場」なるものを見に行くという計画になっているようです。盛岡付近に、龍泉洞という鍾乳洞が紹介されていたのですが、ちょっと遠くて行けないなあと思いました。</p>

<p>宿泊は、花巻の温泉旅館は決まっているのですが、ほかはどうしようか・・・と迷い中。<br />
「キャンプする？」とか言ってます。天気が、気になるところです。</p>

<div class="amazlet-box"><div class="amazlet-image"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06b3fe3c.8ca1a12b.06b3fe3d.4b94adce/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f9536%2f9536.html&m=http%3a%2f%2fweb.tabimado.net%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f9536" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fshare%2fimg_rakuten%2fsisetu%2f9536.gif&m=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgaf%3fno%3d9536" border="0"></a>
</div><div class="amazlet-info"><div class="amazlet-name"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06b3fe3c.8ca1a12b.06b3fe3d.4b94adce/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f9536%2f9536.html&m=http%3a%2f%2fweb.tabimado.net%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f9536" target="_blank">鉛温泉　藤三旅館</a></div><blockquote cite="http://web.travel.rakuten.co.jp/portal/my/jyouhou_page.main?f_no=9536&f_teikei=&f_flg=CUSTOM&f_custom_code=G953680429175815" title="Source: 【楽天トラベル】鉛温泉　藤三旅館　施設" class="blockquote"><p>藤三旅館は「日本秘湯を守る会」「日本温泉遺産」に選ばれた宿です。  温泉は源泉を５本を有し、館内全５浴場すべて「源泉１００％掛流し」です。  また、「千と千尋の神隠し」に登場する湯屋のような、木造３階建て・総けやきづくりの本館は、歴史の風格を感じる建物です。</p></blockquote>[<cite>【楽天トラベル】鉛温泉　藤三旅館　施設</cite>より引用] </div><div class="amazlet-footer"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/09b266a7.8d99f52e.09b266a9.9cab0a37/" target="_blank">【日本最大級の旅行サイト】楽天トラベル </a></div></div>

<p>本館は、ゴージャスだったので、本館を予約してません。<br />
でも、サイトを見ていると、雰囲気がよさそうだなあという印象。</p>

<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A9%E6%89%8B%E7%9C%8C" target="_blank">岩手県 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%9B%E5%B2%A1%E5%B8%82" target="_blank">盛岡市 - Wikipedia</a>／<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%B1%E5%B7%BB%E5%B8%82" target="_blank">花巻市 - Wikipedia</a>／<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E8%88%B9%E6%B8%A1%E5%B8%82" target="_blank">大船渡市 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E6%B2%A2%E8%B3%A2%E6%B2%BB" target="_blank">宮沢賢治 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://www.miyazawa-kenji.com/kinenkan.html" target="_blank">宮沢賢治記念館</a><br />
<a href="http://www.ntv.co.jp/dash/" target="_blank">『DASH WEB』（ザ！鉄腕！DASH！！）</a></p>

<p>インターネットでの旅館（宿泊先）探しはコチラを参考に調べました。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/09b266a7.8d99f52e.09b266a9.9cab0a37/" target="_blank">【日本最大級の旅行サイト】楽天トラベル </a><br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=878274866" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=878274866" height="1" width="1" border="0">【じゃらん】温泉旅館・ホテル1700軒が予約OK!日帰り温泉、クチコミ情報付</a></p>

<p><iframe frameborder="0" allowtransparency="true" height="250" width="400" marginheight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2403998&pid=878274839" marginwidth="0"><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2403998&pid=878274839"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=878274839" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=878274839" height="250" width="400" border="0"></a></noscript></iframe></p>

<p>地図をあまりにも把握していないわたしに、夫さんが<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=877274365" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=877274365" height="1" width="1" border="0">るるぶトラベル</a>の地図とか見て、がんばってはやく日本地図を把握できるようになってくださいと、言われます。去年、部屋の壁に日本地図ポスターをはられました。でも全然覚える気がありません。なんだか、その場所に行かないと、覚えられない気がするんですよね。</p>]]>
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<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090702-2　【京都→岩手】子連れ旅行（観光）国内家族旅行計画編" src="http://mom.rouxril.com/images/20090702-2.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
今年の夏の家族旅行は、ちょっと東北地方に行ってみようかということに決まり、岩手県に行くことに。<br />
東京もあまり行ったことがない関西入り浸りの私としては、岩手県とか夢の土地ではないですか。<br />
友人のうわさでは、花巻という土地に、宮沢賢治の記念館があるそうで、文豪ゆかりの地めぐりが好きな私に配慮してくれたのか、夫さんが花巻を巡るコースも計画してくれているようです。（今回の旅行計画の担当は夫さん）わたしは全然岩手のことを調べていないのですが、岩手に関しての知識がほとんどないので、「インターネットで調べて～」と、夫さんに言われても、何を探していいのか、やみくもに探してしまうと情報が多すぎてわからなって検索することが疲れるので、何か岩手に関する書籍を買ってきてください。と夫さんに頼みました。</p>]]>
<![CDATA[<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4533074103/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/51NkbFpBCfL._SL160_.jpg" alt="東北 (楽楽―東北)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4533074103/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">東北 (楽楽―東北)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4533074103/rouxril-22/ref=nosim/" title="東北 (楽楽―東北)" target="_blank">amazlet</a> at 09.07.02</div></div><div class="amazlet-detail"><br />ジェイティビィパブリッシング <br />売り上げランキング: 753633<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4533074103/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p>彼が本屋さんで選んできた書籍がこちらなんですけど、岩手県じゃなくて「東北地方」を広くカバーしている、書籍では・・・ないですか！岩手県の情報を見ていると思っていたら、秋田県情報だったりするわけです。広すぎるよ・・・夫さん。</p>

<p>岩手に旅行に行くことに決めてから岩手の情報を集めているせいか、東北地方の情報にアンテナがびんびんです。<br />
2009年6月14日に放送されていたテレビ番組『鉄腕ダッシュ』で「ご当地調味料 いくつ探せるか！？」というコーナーがあり、そこでちょうど東北が取り上げられていて、城島さんが岩手で「かぜ水」という調味料を見つけていたのですが、それをお土産に買いたい！と、夫婦で話していました。岩手に住んでいる知人に「かぜ水って、知ってる？」と聞いてみたのですが、知らないと言われました。あれ？</p>

<p>行こうと思っているのは、県庁所在地の盛岡市あたり、花巻市で温泉とかに入る、大船渡市で「世界三大漁場の一つである三陸漁場」なるものを見に行くという計画になっているようです。盛岡付近に、龍泉洞という鍾乳洞が紹介されていたのですが、ちょっと遠くて行けないなあと思いました。</p>

<p>宿泊は、花巻の温泉旅館は決まっているのですが、ほかはどうしようか・・・と迷い中。<br />
「キャンプする？」とか言ってます。天気が、気になるところです。</p>

<div class="amazlet-box"><div class="amazlet-image"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06b3fe3c.8ca1a12b.06b3fe3d.4b94adce/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f9536%2f9536.html&m=http%3a%2f%2fweb.tabimado.net%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f9536" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fshare%2fimg_rakuten%2fsisetu%2f9536.gif&m=http%3a%2f%2fimg.travel.rakuten.co.jp%2fimage%2fimgaf%3fno%3d9536" border="0"></a>
</div><div class="amazlet-info"><div class="amazlet-name"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/06b3fe3c.8ca1a12b.06b3fe3d.4b94adce/?pc=http%3a%2f%2ftravel.rakuten.co.jp%2fHOTEL%2f9536%2f9536.html&m=http%3a%2f%2fweb.tabimado.net%2fportal%2fi%2fm_afy.ra%3fuid%3dNULLGWDOCOMO%26nurl%3dtravel.rakuten.co.jp%2fh%2f9536" target="_blank">鉛温泉　藤三旅館</a></div><blockquote cite="http://web.travel.rakuten.co.jp/portal/my/jyouhou_page.main?f_no=9536&f_teikei=&f_flg=CUSTOM&f_custom_code=G953680429175815" title="Source: 【楽天トラベル】鉛温泉　藤三旅館　施設" class="blockquote"><p>藤三旅館は「日本秘湯を守る会」「日本温泉遺産」に選ばれた宿です。  温泉は源泉を５本を有し、館内全５浴場すべて「源泉１００％掛流し」です。  また、「千と千尋の神隠し」に登場する湯屋のような、木造３階建て・総けやきづくりの本館は、歴史の風格を感じる建物です。</p></blockquote>[<cite>【楽天トラベル】鉛温泉　藤三旅館　施設</cite>より引用] </div><div class="amazlet-footer"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/09b266a7.8d99f52e.09b266a9.9cab0a37/" target="_blank">【日本最大級の旅行サイト】楽天トラベル </a></div></div>

<p>本館は、ゴージャスだったので、本館を予約してません。<br />
でも、サイトを見ていると、雰囲気がよさそうだなあという印象。</p>

<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A9%E6%89%8B%E7%9C%8C" target="_blank">岩手県 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%9B%9B%E5%B2%A1%E5%B8%82" target="_blank">盛岡市 - Wikipedia</a>／<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%8A%B1%E5%B7%BB%E5%B8%82" target="_blank">花巻市 - Wikipedia</a>／<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%A4%A7%E8%88%B9%E6%B8%A1%E5%B8%82" target="_blank">大船渡市 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%AE%AE%E6%B2%A2%E8%B3%A2%E6%B2%BB" target="_blank">宮沢賢治 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://www.miyazawa-kenji.com/kinenkan.html" target="_blank">宮沢賢治記念館</a><br />
<a href="http://www.ntv.co.jp/dash/" target="_blank">『DASH WEB』（ザ！鉄腕！DASH！！）</a></p>

<p>インターネットでの旅館（宿泊先）探しはコチラを参考に調べました。<br />
<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/09b266a7.8d99f52e.09b266a9.9cab0a37/" target="_blank">【日本最大級の旅行サイト】楽天トラベル </a><br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=878274866" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=878274866" height="1" width="1" border="0">【じゃらん】温泉旅館・ホテル1700軒が予約OK!日帰り温泉、クチコミ情報付</a></p>

<p><iframe frameborder="0" allowtransparency="true" height="250" width="400" marginheight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2403998&pid=878274839" marginwidth="0"><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2403998&pid=878274839"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=878274839" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=878274839" height="250" width="400" border="0"></a></noscript></iframe></p>

<p>地図をあまりにも把握していないわたしに、夫さんが<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=877274365" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=877274365" height="1" width="1" border="0">るるぶトラベル</a>の地図とか見て、がんばってはやく日本地図を把握できるようになってくださいと、言われます。去年、部屋の壁に日本地図ポスターをはられました。でも全然覚える気がありません。なんだか、その場所に行かないと、覚えられない気がするんですよね。</p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>気になるパンのミミ　ヤマザキ「チョコの山」（２）沖縄黒糖入りチョコ</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/07/post_189.php" />
<id>tag:mom.rouxril.com,2009://6.1012</id>
<published>2009-07-02T04:13:28Z</published>
<updated>2009-07-02T05:00:33Z</updated>
<summary> 気になるパンのミミ　ヤマザキ「チョコの山」の続きになるのですが（なんだか見なくなったな～）と思っていた、ヤマザキ「チョコの山」。しかし、先日コンビに行ったら、なんと「沖縄黒糖入りチョコ」という、オレンジ色のパッケージが登場していました！ 気になる・・・どうしようと、迷ったけれど、買ってみました。</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090702　気になるパンのミミ　ヤマザキ「チョコの山」（２）沖縄黒糖入りチョコ" src="http://mom.rouxril.com/images/20090702.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://mom.rouxril.com/2009/03/post_3.php">気になるパンのミミ　ヤマザキ「チョコの山」</a>の続きになるのですが（なんだか見なくなったな～）と思っていた、ヤマザキ「チョコの山」。しかし、先日コンビに行ったら、なんと「沖縄黒糖入りチョコ」という、オレンジ色のパッケージが登場していました！</p>

<p>気になる・・・どうしようと、迷ったけれど、買ってみました。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090702-1　気になるパンのミミ　ヤマザキ「チョコの山」（２）沖縄黒糖入りチョコ" src="http://mom.rouxril.com/images/20090702-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
見た目は、以前のチョコの山と同じ。<br />
でも、袋を開けた瞬間、黒糖のかおりが、ふわ～っ。<br />
黒糖と言えば、フガシを思い浮かべるのですが、フガシみたいに中が、ふわふわではなく中は、ガリガリ。そして、フガシを食べていてよく（甘いわ～）と思うんですが、「沖縄黒糖入りチョコ」なのか、そこまで、（甘いわ～）というわけでもないのが「いいな！」と、思いました。</p>

<p>ヤマザキのサイトの「イチオシ商品情報」を見ていたら、2009年6月のイチオシ商品「シャカもっち」なる気になる商品が・・・。何が気になるって、甘くないようで、味が、カレーとチーズらしいです。</p>

<blockquote cite="http://www.yamazakipan.co.jp/ichioshi/20090616/index.html" title="Source: 山崎製パン | イチオシ情報　|　「シャカもっち」" class="blockquote"><p>イチオシ商品は、人気上昇中のシャカシャカふって食べるドーナツ「シャカもっち」です。  「シャカもっち（カレー）」のパックには、もっちりとした食感のプチドーナツが５個と、袋入りのカレーパウダーが入っています。パック</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://www.yamazakipan.co.jp/ichioshi/20090616/index.html">山崎製パン | イチオシ情報　|　「シャカもっち」</a></cite>より引用] </div>

<p>「ラフ＆ブレッド」シリーズも、コンビニで見かけたのですが、我が家で人気の芸人さんがいなかったので、買いませんでした。第２弾が2009年7月14日からはじまるようなので、そちらも楽しみにしてます。</p>

<p><a href="http://www.yamazakipan.co.jp/feature/laugh-bread/index.html" target="_blank">山崎製パン | 「ラフ(笑い)＆ブレッド(パン)」シリーズ</a><br />
<a href="http://www.yamazakipan.co.jp/ichioshi/index.html" target="_blank">山崎製パン | イチオシ商品情報 | バックナンバー</a></p>]]>
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<author>
<name>mokari</name>
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<category term="お菓子・軽食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="チョコの山" label="チョコの山" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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<category term="食パン" label="食パン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mom.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090702　気になるパンのミミ　ヤマザキ「チョコの山」（２）沖縄黒糖入りチョコ" src="http://mom.rouxril.com/images/20090702.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://mom.rouxril.com/2009/03/post_3.php">気になるパンのミミ　ヤマザキ「チョコの山」</a>の続きになるのですが（なんだか見なくなったな～）と思っていた、ヤマザキ「チョコの山」。しかし、先日コンビに行ったら、なんと「沖縄黒糖入りチョコ」という、オレンジ色のパッケージが登場していました！</p>

<p>気になる・・・どうしようと、迷ったけれど、買ってみました。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090702-1　気になるパンのミミ　ヤマザキ「チョコの山」（２）沖縄黒糖入りチョコ" src="http://mom.rouxril.com/images/20090702-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
見た目は、以前のチョコの山と同じ。<br />
でも、袋を開けた瞬間、黒糖のかおりが、ふわ～っ。<br />
黒糖と言えば、フガシを思い浮かべるのですが、フガシみたいに中が、ふわふわではなく中は、ガリガリ。そして、フガシを食べていてよく（甘いわ～）と思うんですが、「沖縄黒糖入りチョコ」なのか、そこまで、（甘いわ～）というわけでもないのが「いいな！」と、思いました。</p>

<p>ヤマザキのサイトの「イチオシ商品情報」を見ていたら、2009年6月のイチオシ商品「シャカもっち」なる気になる商品が・・・。何が気になるって、甘くないようで、味が、カレーとチーズらしいです。</p>

<blockquote cite="http://www.yamazakipan.co.jp/ichioshi/20090616/index.html" title="Source: 山崎製パン | イチオシ情報　|　「シャカもっち」" class="blockquote"><p>イチオシ商品は、人気上昇中のシャカシャカふって食べるドーナツ「シャカもっち」です。  「シャカもっち（カレー）」のパックには、もっちりとした食感のプチドーナツが５個と、袋入りのカレーパウダーが入っています。パック</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://www.yamazakipan.co.jp/ichioshi/20090616/index.html">山崎製パン | イチオシ情報　|　「シャカもっち」</a></cite>より引用] </div>

<p>「ラフ＆ブレッド」シリーズも、コンビニで見かけたのですが、我が家で人気の芸人さんがいなかったので、買いませんでした。第２弾が2009年7月14日からはじまるようなので、そちらも楽しみにしてます。</p>

<p><a href="http://www.yamazakipan.co.jp/feature/laugh-bread/index.html" target="_blank">山崎製パン | 「ラフ(笑い)＆ブレッド(パン)」シリーズ</a><br />
<a href="http://www.yamazakipan.co.jp/ichioshi/index.html" target="_blank">山崎製パン | イチオシ商品情報 | バックナンバー</a></p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
]]>
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<title>岩崎究香「祇園の教訓」他、ちょい読み</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://culture.rouxril.com/2009/06/post-75.php" />
<id>tag:culture.rouxril.com,2009://5.1010</id>
<published>2009-06-25T06:05:37Z</published>
<updated>2009-06-25T20:13:42Z</updated>
<summary> 旧名・芸妓名ともに岩崎峰子で書籍の著者も岩崎峰子でしたが、2006年に岩崎究香に改名したそうです。先日、ブックオフオンラインで見かけた書籍なんですけど、サイトで京都の話題を書いていることや、どうしても気になるということで、書籍を2冊購入してみました。中古本で、2冊で安いと感じる値段だったんですが、ちょっと読んでみると、興味が広がるような内容が書かれています。購入した書籍は（リンク先はAmazon） 『祇園の教訓―昇る人、昇りきらずに終わる人』（2003年7月25日）幻冬舎 『芸妓峰子の花いくさ―ほんまの恋はいっぺんどす (講談社プラスアルファ文庫)』（2002/09） Amazonのレビューではどちらとも切ないほどに辛口のレビューが多いですけど、辛口レビューのもとは何かちゃんと解明してみたいですね。ということで、この記事は、ちょい読みで、気になった部分。 </summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090625-4　岩崎峰子「祇園の教訓」他、ちょい読み" src="http://culture.rouxril.com/images/20090625-4.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
旧名・芸妓名ともに岩崎峰子で書籍の著者も岩崎峰子でしたが、2006年に岩崎究香に改名したそうです。先日、<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/22.php">ブックオフオンラインで見かけた書籍</a>なんですけど、サイトで京都の話題を書いていることや、どうしても気になるということで、書籍を2冊購入してみました。中古本で、2冊で安いと感じる値段だったんですが、ちょっと読んでみると、興味が広がるような内容が書かれています。購入した書籍は（リンク先はAmazon）<br />
『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344003586?ie=UTF8&tag=rouxril-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4344003586">祇園の教訓―昇る人、昇りきらずに終わる人</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=as2&o=9&a=4344003586" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』（2003年7月25日）幻冬舎<br />
『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062566575?ie=UTF8&tag=rouxril-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4062566575">芸妓峰子の花いくさ―ほんまの恋はいっぺんどす (講談社プラスアルファ文庫)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=as2&o=9&a=4062566575" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』（2002/09）<br />
Amazonのレビューではどちらとも切ないほどに辛口のレビューが多いですけど、辛口レビューのもとは何かちゃんと解明してみたいですね。ということで、この記事は、ちょい読みで、気になった部分。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>『花いくさ』の書籍は、書籍をもとにドラマ化されているようです。色々調べていると、何か興味深いことがぽろぽろ出てきますが、私は知らなかったのですけど話題の人みたいですね。<br />
<a href="http://wwwz.fujitv.co.jp/hanaikusa/index.html" target="_blank">「平成19年度文化庁芸術祭参加作品『花いくさ　～京都祇園伝説の芸妓・岩崎峰子～』」 - フジテレビ</a><br />
<a href="http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2007/07-331.html" target="_blank">花いくさ～京都祇園伝説の芸妓・岩崎峰子～ - フジテレビ</a></p>

<p>私がちょっと読んでみたのは『花いくさ』のほうで、序章の「祇園甲部の花柳界」（ぎおんこうぶのかりゆうかい）という部分では、日本の伝統文化についてどういう風に感じていたのか、こんな誤解があるということが少し書かれています。</p>

<p>わたしは京都に住んでいながらも、ほとんど祇園には寄りつかないので、京都の中でも気軽に遊びに行くことはほとんどありません。「伝統を守るために特定の場所に隔離された形で生きている（P20）」と書かれているように、普通の人が衣装を着て歩いている姿は見たことがあるんですけど、本物の芸妓さんは見たことがありません。<br />
「祇園甲部はほんのひとにぎりのゲストにのみ解放された花街であるのは事実（P20）」と書かれていますけれど、一般の人が思っていることとギャップがあるということには、やはり書籍を読むまで気付かなかっただろうなあと思いました。</p>

<blockquote>一般の多くの人は、芸妓、芸者、娼婦、売春婦などのちがいをまったくわかってはいず、自分の固定観念から、外国人の「フジヤマ芸者」認識と同様に、花柳界、花町を判断してしまい、祇園甲部の芸妓や、その他の花柳界の芸者衆を、世の中の男性のお相手をするホステスまがいと思ってしまっているようですが、これははなはだ失礼千万なことだと思います。</blockquote>

<p>ごめんなさい。違いがわかっていませんでした。</p>

<p>どこか閉鎖的な、近寄りがたいイメージがあるのは、このような一般の方の誤解から、舞妓さんたちが、なんもしりまへん。と、あきらめてしまって教えてくれなくなっていると書かれていますけど、今はどんな感じなんでしょうね。今も変わらずと言ったところでしょうか。ホントのところはどうやって確かめたらいいのかわかりませんけれど、自分とは違った環境や感覚がある、たとえば書籍では「俗世を超越しているようなところ（P323）」と言ったようなことが書かれていることから、感覚的に何とも言えない何かを感じながらそこに身を置いているのだろうなあと思いました。あと、時代背景も、私からの目線だと、ひいおばあちゃんの時代（尋常小学校の話しがでてくるので）くらいじゃないのかと思うので、そういう感覚の違いはあるのですが、理解できないわけでもない気がしました。<br />
体験したことのない私には、どういう感覚なのか、疑問なところなのですけれど、否定的ではない姿勢でちょっと、その世界に浸ってみるのは面白そうです。妄想（想像）が追いつく範囲だといいんですけどね。<br />
芸妓さんというプロといえども人間らしく一生懸命生きていて、その存在は、理想や幻想を抱くような、映画の主人公のような何かであるわけではないということも見え隠れしています。</p>

<p>というわけで、書籍に関しては辛口レビューも含め、何に甲乙つけるとも言えないので、この記事を読んだ方は、元・祇園甲部芸妓さんに、本を出している人がいるっぽいというのと、祇園にはこんな日本の伝統文化がいまもなお続いているということに、ほんのちょっと関心を持ってもらえたらなあと思いました。</p>

<p>あのキャラだから、本を出したり活動をしたりする、元気な女性だという見方もできなくもないですけどね。なんともいえまへん。元気がないときに読むと、内容は厳しいことも多いみたいで凹むと思うので、ナイーブな方はご注意を。</p>

<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=rouxril-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4344003586&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=rouxril-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4062566575&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<h3>関連リンク</h3>

<p><a href="http://mineko.net/profile/index.html" target="_blank">岩崎究香の京都の知恵</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A9%E5%B4%8E%E7%A9%B6%E9%A6%99" target="_blank">岩崎究香 - Wikipedia</a></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26x%3D12%26ref%255F%3Dnb%255Fss%255Fgw%26y%3D15%26field-keywords%3D%25E5%25B2%25A9%25E5%25B4%258E%25E5%25B3%25B0%25E5%25AD%2590%26url%3Dsearch-alias%253Daps&tag=rouxril-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">岩崎峰子関連商品一覧（Amazon）</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
<a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.766160947&type=10&subid=">岩崎峰子関連商品一覧（ブックオフ）</a><img alt="icon" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.766160947&type=10&subid="></p>]]>
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<author>
<name>mokari</name>
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<category term="書籍購入・感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="岩崎峰子" label="岩崎峰子" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="岩崎究香" label="岩崎究香" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="祇園" label="祇園" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="祇園の教訓―昇る人、昇りきらずに終わる人" label="祇園の教訓―昇る人、昇りきらずに終わる人" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="芸妓峰子の花いくさ" label="芸妓峰子の花いくさ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090625-4　岩崎峰子「祇園の教訓」他、ちょい読み" src="http://culture.rouxril.com/images/20090625-4.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
旧名・芸妓名ともに岩崎峰子で書籍の著者も岩崎峰子でしたが、2006年に岩崎究香に改名したそうです。先日、<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/22.php">ブックオフオンラインで見かけた書籍</a>なんですけど、サイトで京都の話題を書いていることや、どうしても気になるということで、書籍を2冊購入してみました。中古本で、2冊で安いと感じる値段だったんですが、ちょっと読んでみると、興味が広がるような内容が書かれています。購入した書籍は（リンク先はAmazon）<br />
『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4344003586?ie=UTF8&tag=rouxril-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4344003586">祇園の教訓―昇る人、昇りきらずに終わる人</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=as2&o=9&a=4344003586" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』（2003年7月25日）幻冬舎<br />
『<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/product/4062566575?ie=UTF8&tag=rouxril-22&linkCode=as2&camp=247&creative=7399&creativeASIN=4062566575">芸妓峰子の花いくさ―ほんまの恋はいっぺんどす (講談社プラスアルファ文庫)</a><img src="http://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=as2&o=9&a=4062566575" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" />』（2002/09）<br />
Amazonのレビューではどちらとも切ないほどに辛口のレビューが多いですけど、辛口レビューのもとは何かちゃんと解明してみたいですね。ということで、この記事は、ちょい読みで、気になった部分。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>『花いくさ』の書籍は、書籍をもとにドラマ化されているようです。色々調べていると、何か興味深いことがぽろぽろ出てきますが、私は知らなかったのですけど話題の人みたいですね。<br />
<a href="http://wwwz.fujitv.co.jp/hanaikusa/index.html" target="_blank">「平成19年度文化庁芸術祭参加作品『花いくさ　～京都祇園伝説の芸妓・岩崎峰子～』」 - フジテレビ</a><br />
<a href="http://www.fujitv.co.jp/fujitv/news/pub_2007/07-331.html" target="_blank">花いくさ～京都祇園伝説の芸妓・岩崎峰子～ - フジテレビ</a></p>

<p>私がちょっと読んでみたのは『花いくさ』のほうで、序章の「祇園甲部の花柳界」（ぎおんこうぶのかりゆうかい）という部分では、日本の伝統文化についてどういう風に感じていたのか、こんな誤解があるということが少し書かれています。</p>

<p>わたしは京都に住んでいながらも、ほとんど祇園には寄りつかないので、京都の中でも気軽に遊びに行くことはほとんどありません。「伝統を守るために特定の場所に隔離された形で生きている（P20）」と書かれているように、普通の人が衣装を着て歩いている姿は見たことがあるんですけど、本物の芸妓さんは見たことがありません。<br />
「祇園甲部はほんのひとにぎりのゲストにのみ解放された花街であるのは事実（P20）」と書かれていますけれど、一般の人が思っていることとギャップがあるということには、やはり書籍を読むまで気付かなかっただろうなあと思いました。</p>

<blockquote>一般の多くの人は、芸妓、芸者、娼婦、売春婦などのちがいをまったくわかってはいず、自分の固定観念から、外国人の「フジヤマ芸者」認識と同様に、花柳界、花町を判断してしまい、祇園甲部の芸妓や、その他の花柳界の芸者衆を、世の中の男性のお相手をするホステスまがいと思ってしまっているようですが、これははなはだ失礼千万なことだと思います。</blockquote>

<p>ごめんなさい。違いがわかっていませんでした。</p>

<p>どこか閉鎖的な、近寄りがたいイメージがあるのは、このような一般の方の誤解から、舞妓さんたちが、なんもしりまへん。と、あきらめてしまって教えてくれなくなっていると書かれていますけど、今はどんな感じなんでしょうね。今も変わらずと言ったところでしょうか。ホントのところはどうやって確かめたらいいのかわかりませんけれど、自分とは違った環境や感覚がある、たとえば書籍では「俗世を超越しているようなところ（P323）」と言ったようなことが書かれていることから、感覚的に何とも言えない何かを感じながらそこに身を置いているのだろうなあと思いました。あと、時代背景も、私からの目線だと、ひいおばあちゃんの時代（尋常小学校の話しがでてくるので）くらいじゃないのかと思うので、そういう感覚の違いはあるのですが、理解できないわけでもない気がしました。<br />
体験したことのない私には、どういう感覚なのか、疑問なところなのですけれど、否定的ではない姿勢でちょっと、その世界に浸ってみるのは面白そうです。妄想（想像）が追いつく範囲だといいんですけどね。<br />
芸妓さんというプロといえども人間らしく一生懸命生きていて、その存在は、理想や幻想を抱くような、映画の主人公のような何かであるわけではないということも見え隠れしています。</p>

<p>というわけで、書籍に関しては辛口レビューも含め、何に甲乙つけるとも言えないので、この記事を読んだ方は、元・祇園甲部芸妓さんに、本を出している人がいるっぽいというのと、祇園にはこんな日本の伝統文化がいまもなお続いているということに、ほんのちょっと関心を持ってもらえたらなあと思いました。</p>

<p>あのキャラだから、本を出したり活動をしたりする、元気な女性だという見方もできなくもないですけどね。なんともいえまへん。元気がないときに読むと、内容は厳しいことも多いみたいで凹むと思うので、ナイーブな方はご注意を。</p>

<p><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=rouxril-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4344003586&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe><iframe src="http://rcm-jp.amazon.co.jp/e/cm?t=rouxril-22&o=9&p=8&l=as1&asins=4062566575&md=1X69VDGQCMF7Z30FM082&fc1=000000&IS2=1&lt1=_blank&m=amazon&lc1=0000FF&bc1=FFFFFF&bg1=FFFFFF&f=ifr" style="width:120px;height:240px;" scrolling="no" marginwidth="0" marginheight="0" frameborder="0"></iframe></p>

<h3>関連リンク</h3>

<p><a href="http://mineko.net/profile/index.html" target="_blank">岩崎究香の京都の知恵</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%B2%A9%E5%B4%8E%E7%A9%B6%E9%A6%99" target="_blank">岩崎究香 - Wikipedia</a></p>

<p><a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26x%3D12%26ref%255F%3Dnb%255Fss%255Fgw%26y%3D15%26field-keywords%3D%25E5%25B2%25A9%25E5%25B4%258E%25E5%25B3%25B0%25E5%25AD%2590%26url%3Dsearch-alias%253Daps&tag=rouxril-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">岩崎峰子関連商品一覧（Amazon）</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
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<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://culture.rouxril.com/">RouxRil Culture</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://culture.rouxril.com/2009/06/22.php" />
<id>tag:culture.rouxril.com,2009://5.1009</id>
<published>2009-06-25T02:22:29Z</published>
<updated>2009-06-25T04:02:03Z</updated>
<summary> ブックオフオンラインという、ネットで中古本を注文してうちに届けてもらう（通販）を利用してみました。今回初めての利用だったのですが、わたしは好印象です。たぶんまた利用するだろうなあと思いました。何日か買う本を探していて、見つからない（在庫がない）本もたくさんあったのですが、けっきょく気づいたら、13冊も買っていました。しかも、地味に「オトナ買い」というのもやってました。地味に。 てっきり13冊も買ったんだから。と、段ボールで届くと思っていたら、段ボールではなく、なんだかコンパクトにまとまって届いたので、そのコンパクトさがうれしい気分に。気軽な気持ちで買い物をして待っていたので、段ボールに入ってどーんと届くと、わたしの妙な感覚だと思うんですが、なんか凹むんです。こういうノリがよかった。これがCDなんかだと逆に不安になる気もしますが、CDは買ってないのでわかりません。</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090625　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）" src="http://culture.rouxril.com/images/20090625.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
ブックオフオンラインという、ネットで中古本を注文してうちに届けてもらう（通販）を利用してみました。今回初めての利用だったのですが、わたしは好印象です。たぶんまた利用するだろうなあと思いました。何日か買う本を探していて、見つからない（在庫がない）本もたくさんあったのですが、けっきょく気づいたら、13冊も買っていました。しかも、地味に「オトナ買い」というのもやってました。地味に。</p>

<p>てっきり13冊も買ったんだから。と、段ボールで届くと思っていたら、段ボールではなく、なんだかコンパクトにまとまって届いたので、そのコンパクトさがうれしい気分に。気軽な気持ちで買い物をして待っていたので、段ボールに入ってどーんと届くと、わたしの妙な感覚だと思うんですが、なんか凹むんです。こういうノリがよかった。これがCDなんかだと逆に不安になる気もしますが、CDは買ってないのでわかりません。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090625-1　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）" src="http://culture.rouxril.com/images/20090625-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
開けてみると、本がそのまま入っているわけで。近所のブックオフで買って袋に入れて持って帰ってきた感覚が、フラッシュバックします。わざわざ届けてもらって、今日はいい日だなあと思いました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090625-2　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）" src="http://culture.rouxril.com/images/20090625-2.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
届いた本を見て感動したところは<br />
「<strong>ほら！中古本でもきれいです</strong>」<br />
じゃなくて、<strong>ちゃんと本が手入れされている</strong>ことです。</p>

<p>古本屋さんにはいるとたまに本をずらっと並べただけで、好きな時に買ってくださいよ、ほこりだけはかぶってません。みたいなノリで中古本を売っているスタイルの古本屋さんもあり、そういうスタイルも嫌いじゃないんですが、やっぱりものを丁寧に手入れしている、手間をかけると言う姿勢は、買う側からしても気持ちのいいことだし、それと同時に、自分がちゃんと本の手入れをしているかと言われたら、してますよ。ということができないので、反省しつつ、こういうのは良いことだなあと思ったので、見習いたいと思い、ブックオフの本が手入れされていることに感動しました。<br />
こういう手入れの仕方のテクとか伝授してもらえたら、できるだけきれいな状態で、本を売ることだってできると思うんですけど、今度、調べてみようかなあと思います。アテはないですけど。</p>

<p>わたしは、本を買った喜びより、届いた本を見て、ちゃんと本を手入れできる人にならなくちゃなあと反省したのでした。あまりにも、本を大事にしていない自分が残念だったという発見の日だなあと思います。</p>

<p><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000055&type=4&subid=0"><IMG alt="ブックオフオンライン" border="0" src="http://www.bookoffonline.co.jp/files/guide/affiliate/banner/bol04_180_150.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000055&type=4&subid=0"><br />
<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000011&type=3&subid=0" >ブックオフオンライン<br />
新品中古まとめて購入＆まとめて配送</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000011&type=3&subid=0" ><br />
新品と中古本まとめて買って、まとめて届けてもらえるのはいいな。<br />
<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000020&type=3&subid=0" >早く売れば売るほど高価買取します！<br />
ブックオフオンラインのインターネット買取</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000020&type=3&subid=0" ><br />
本を、売りたい場合はこちら。出張買取してもらえるみたいです。</p>

<p>たまたま、BOOKOFF(ブックオフ)を見ていたら、本の架け橋プロジェクトが始まったよという、お知らせがありました。ブックオフと神奈川大学は、「地域に根ざした実践的な研究・教育の推進を目的に連携していくための包括契約」を2008年9月に締結して、こんな活動をするのだとか。</p>

<blockquote cite="http://www.bookoff.co.jp/news/?action=news&amp;news_id=351" title="Source: BOOKOFFからのお知らせ | 本の架け橋プロジェクト 〜一冊の本には沢山の人たちを感動させる力がある〜 | 本を売るならBOOKOFF(ブックオフ)" class="blockquote"><p>ブックオフから中古書籍を提供した中古書籍を、財団法人  海外日系人協会を通じて、日本語を学ぶ国内外の子供たちの学習支援と  日本の子供たちとの間の国際交流を展開するものです。</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://www.bookoff.co.jp/news/?action=news&amp;news_id=351">BOOKOFFからのお知らせ | 本の架け橋プロジェクト 〜一冊の本には沢山の人たちを感動させる力がある〜</a>（2009年06月23日）</cite>より引用] </div>

<p>「ものを捨てたくない人が、捨てない生活を実現するためのインフラとしての役割を果たすブックオフ」は、どこか共感できますね。詳細はPDFファイルで、ブックオフと神奈川大学で公開されています。<br />
<a href="http://www.kanagawa-u.ac.jp/" target="_blank">神奈川大学ホームページ</a> / <a href="http://www.jadesas.or.jp/" target="_blank">財団法人　海外日系人協会</a></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090625-3　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）" src="http://culture.rouxril.com/images/20090625-3.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
本はいいなあ。大事にしなくちゃね。</p>

<p>関連記事<br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/12.php">ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（1/2）</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/post-73.php">ブックオフオンラインで絶版本探しに燃えました。</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/22.php">ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）</a></p>]]>
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<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
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<category term="書籍購入・感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090625　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）" src="http://culture.rouxril.com/images/20090625.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
ブックオフオンラインという、ネットで中古本を注文してうちに届けてもらう（通販）を利用してみました。今回初めての利用だったのですが、わたしは好印象です。たぶんまた利用するだろうなあと思いました。何日か買う本を探していて、見つからない（在庫がない）本もたくさんあったのですが、けっきょく気づいたら、13冊も買っていました。しかも、地味に「オトナ買い」というのもやってました。地味に。</p>

<p>てっきり13冊も買ったんだから。と、段ボールで届くと思っていたら、段ボールではなく、なんだかコンパクトにまとまって届いたので、そのコンパクトさがうれしい気分に。気軽な気持ちで買い物をして待っていたので、段ボールに入ってどーんと届くと、わたしの妙な感覚だと思うんですが、なんか凹むんです。こういうノリがよかった。これがCDなんかだと逆に不安になる気もしますが、CDは買ってないのでわかりません。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090625-1　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）" src="http://culture.rouxril.com/images/20090625-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
開けてみると、本がそのまま入っているわけで。近所のブックオフで買って袋に入れて持って帰ってきた感覚が、フラッシュバックします。わざわざ届けてもらって、今日はいい日だなあと思いました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090625-2　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）" src="http://culture.rouxril.com/images/20090625-2.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
届いた本を見て感動したところは<br />
「<strong>ほら！中古本でもきれいです</strong>」<br />
じゃなくて、<strong>ちゃんと本が手入れされている</strong>ことです。</p>

<p>古本屋さんにはいるとたまに本をずらっと並べただけで、好きな時に買ってくださいよ、ほこりだけはかぶってません。みたいなノリで中古本を売っているスタイルの古本屋さんもあり、そういうスタイルも嫌いじゃないんですが、やっぱりものを丁寧に手入れしている、手間をかけると言う姿勢は、買う側からしても気持ちのいいことだし、それと同時に、自分がちゃんと本の手入れをしているかと言われたら、してますよ。ということができないので、反省しつつ、こういうのは良いことだなあと思ったので、見習いたいと思い、ブックオフの本が手入れされていることに感動しました。<br />
こういう手入れの仕方のテクとか伝授してもらえたら、できるだけきれいな状態で、本を売ることだってできると思うんですけど、今度、調べてみようかなあと思います。アテはないですけど。</p>

<p>わたしは、本を買った喜びより、届いた本を見て、ちゃんと本を手入れできる人にならなくちゃなあと反省したのでした。あまりにも、本を大事にしていない自分が残念だったという発見の日だなあと思います。</p>

<p><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000055&type=4&subid=0"><IMG alt="ブックオフオンライン" border="0" src="http://www.bookoffonline.co.jp/files/guide/affiliate/banner/bol04_180_150.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000055&type=4&subid=0"><br />
<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000011&type=3&subid=0" >ブックオフオンライン<br />
新品中古まとめて購入＆まとめて配送</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000011&type=3&subid=0" ><br />
新品と中古本まとめて買って、まとめて届けてもらえるのはいいな。<br />
<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000020&type=3&subid=0" >早く売れば売るほど高価買取します！<br />
ブックオフオンラインのインターネット買取</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000020&type=3&subid=0" ><br />
本を、売りたい場合はこちら。出張買取してもらえるみたいです。</p>

<p>たまたま、BOOKOFF(ブックオフ)を見ていたら、本の架け橋プロジェクトが始まったよという、お知らせがありました。ブックオフと神奈川大学は、「地域に根ざした実践的な研究・教育の推進を目的に連携していくための包括契約」を2008年9月に締結して、こんな活動をするのだとか。</p>

<blockquote cite="http://www.bookoff.co.jp/news/?action=news&amp;news_id=351" title="Source: BOOKOFFからのお知らせ | 本の架け橋プロジェクト 〜一冊の本には沢山の人たちを感動させる力がある〜 | 本を売るならBOOKOFF(ブックオフ)" class="blockquote"><p>ブックオフから中古書籍を提供した中古書籍を、財団法人  海外日系人協会を通じて、日本語を学ぶ国内外の子供たちの学習支援と  日本の子供たちとの間の国際交流を展開するものです。</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://www.bookoff.co.jp/news/?action=news&amp;news_id=351">BOOKOFFからのお知らせ | 本の架け橋プロジェクト 〜一冊の本には沢山の人たちを感動させる力がある〜</a>（2009年06月23日）</cite>より引用] </div>

<p>「ものを捨てたくない人が、捨てない生活を実現するためのインフラとしての役割を果たすブックオフ」は、どこか共感できますね。詳細はPDFファイルで、ブックオフと神奈川大学で公開されています。<br />
<a href="http://www.kanagawa-u.ac.jp/" target="_blank">神奈川大学ホームページ</a> / <a href="http://www.jadesas.or.jp/" target="_blank">財団法人　海外日系人協会</a></p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090625-3　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）" src="http://culture.rouxril.com/images/20090625-3.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
本はいいなあ。大事にしなくちゃね。</p>

<p>関連記事<br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/12.php">ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（1/2）</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/post-73.php">ブックオフオンラインで絶版本探しに燃えました。</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/22.php">ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）</a></p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://culture.rouxril.com/">RouxRil Culture</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>お米の季節ですね。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/06/post_188.php" />
<id>tag:mom.rouxril.com,2009://6.1008</id>
<published>2009-06-24T14:39:11Z</published>
<updated>2009-06-24T16:00:24Z</updated>
<summary> 田植えも終わり、毎日稲の成長を見て心和んでいます。 娘と、毎日お米の話しをするのですが、わたしが「この稲は何になると思う？」と娘に聞くと、「まめかな！」と言っていました。わたしは「なんになるんだろうねぇ～。毎日見てたらわかると思うよ～。」というと、豆がいっぱいできると思うよ！昔見たもん！と、娘は言っていました。 ああ、確かに、稲穂を去年見せたのですけど、その時、娘は豆に見えたのかもしれませんね。 あえてお米になるというのは言っていないんですけど、娘と稲の成長を楽しみながら過ごしています。</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090623-5　お米の季節ですね。" src="http://mom.rouxril.com/images/20090623-5.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
田植えも終わり、毎日稲の成長を見て心和んでいます。<br />
娘と、毎日お米の話しをするのですが、わたしが「この稲は何になると思う？」と娘に聞くと、「まめかな！」と言っていました。わたしは「なんになるんだろうねぇ～。毎日見てたらわかると思うよ～。」というと、豆がいっぱいできると思うよ！昔見たもん！と、娘は言っていました。<br />
ああ、確かに、稲穂を去年見せたのですけど、その時、娘は豆に見えたのかもしれませんね。</p>

<p>あえてお米になるというのは言っていないんですけど、娘と稲の成長を楽しみながら過ごしています。</p>]]>
<![CDATA[<p>そういえば先日、<strong>箱田んぼ</strong>という商品があるらしいということを知って、ちょっと面白そうだな～と思っていました。実はわたしは実家で稲作をしているので、稲作の知識はあるのですが、小さいころに確かバケツで自分用の稲を育ててどうやって育てるのか勉強したなあ～と思いました。その後は、家の土地（畑）の一角を、水田にして1m×1mくらいの面積で稲を育てた覚えがあります。もともと畑だったというか、とにかく水が干上がってしまいだいぶ苦労したなあといま思い出したりしていました。こういう体験はやっぱり大きくなった今でも何か大事なことを学べた体験だったと思います。</p>

<p>さて、この箱田んぼ、面白いなあと思いました。<br />
値段はそこそこするお値段というか、米が20キロくらい買えそうな気がするんですけど、子どもにお米がどういう風にできるかというのを体験してもらうのにはいいなあと思っていました。できれば虫の被害にあったりしたら面白いと思います。でも都会では虫が来たりしないのでしょうか。</p>

<p>Yahoo!きっずという子供向けの検索エンジンで、子どもたちが良く検索する言葉が「米」や「お米」だというのをよく見るのですが、確かに米は現在もランクインしているようです。<br />
<blockquote cite="http://kids.yahoo.co.jp/promo/search/useful/index2.html" title="Source: Yahoo!きっず - 子どもの検索結果見たことありますか？" class="blockquote"><p>実は「米」という言葉は、「Yahoo!きっず」でよく検索されたワード（単語）、2007年5～6月の月間第1位。「総合的な学習の時間」で年間テーマに「米」を選んだ小学校では、5～6月ごろにインターネットを使った調べ学習などを行ったうえで、田植えなどの体験学習に移行することが多い</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://kids.yahoo.co.jp/promo/search/useful/index2.html">Yahoo!きっず - 子どもの検索結果見たことありますか？</a></cite>より引用] </div></p>

<p>子どもたちが米について小学校で学習しているというのは驚きました。わたしは小学校のとき米について勉強したのかなあ？と、記憶をたどっていたのですが、そんな記憶がありません。<br />
そんなわけで、現在は学校の授業などでも米について学習する機会も多く、授業などと連携して子どもが米に関心をもっているときに、家庭でもお米に触れられる環境にあるといいんだろうなあと思いました。都会のほうに住んでいると、なかなか稲作に触れる機会もなく、食べることでしか身近に感じられないのは、ちょっと切ない気がします。</p>

<div class="amazlet-box"><div class="amazlet-image"><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=173950.10008172&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img2.hibiyakadan.com/hibiya/M/m_tp2291.jpg" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=173950.10008172&type=2&subid=0" ></div><div class="amazlet-info"><div class="amazlet-name"><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=173950.20004533&type=3&subid=0" >コシヒカリ苗栽培セット「箱田んぼ」</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=173950.20004533&type=3&subid=0" ></div><blockquote cite="http://www.hibiyakadan.com/father/hakotanbo.html" title="Source: 【日比谷花壇】自宅でお米作りにチャレンジ！箱田んぼ　フラワーギフト 宅配・販売 | 日比谷花壇" class="blockquote"><p>長野県で栽培されている品種「コシヒカリ」の苗キットを蓼科高原からお届け。自分で丹精込めて作ったお米を食べる。究極のお米作りにチャレンジする。子供と一緒に「食」の大切さを研究してみる。</p></blockquote>[<cite>【日比谷花壇】自宅でお米作りにチャレンジ！箱田んぼ　フラワーギフト 宅配・販売 | 日比谷花壇</cite>より引用] </div><div class="amazlet-footer"><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=173950.20001771&type=3&subid=0" >日比谷花壇（hibiyakadan.com）</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=173950.20001771&type=3&subid=0" ></div></div>

<p>こちらの箱田んぼは、長野県で栽培されている「コシヒカリ」の苗キットで、コシヒカリは比較的育てやすいと思うので、よいかもしれませんね。私の実家では現在はコシヒカリを育ててます。<br />
コシヒカリの前は、キヌヒカリと日本晴を育てていました。</p>

<p>夏ごろになると、「ウンカ」という小さい虫がきて稲をダメにするんですが、その虫と病気に気をつければ、ちゃんと育てられるかなあと思います。よくうちのなかにはいってきていたりして、見かけます。たぶんかまれるとそこそこ痛い気がするんですけど、かむんでしょうか？（こんな虫です→<a href="http://images.google.co.jp/images?q=%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%80%80%E7%94%BB%E5%83%8F&amp;lr=lang_ja&amp;oe=utf-8&amp;rls=org.mozilla:ja:official&amp;client=firefox-a&amp;um=1&amp;ie=UTF-8&amp;ei=vUhCSrOYONGfkQW82fH9CA&amp;sa=X&amp;oi=image_result_group&amp;resnum=1&amp;ct=title" target="_blank">ウンカ　画像 - Google 画像検索</a>）<br />
調べていると、<a href="http://agri.narc.affrc.go.jp/indexj.html" target="_blank">ウンカのリアルタイム飛来予測</a>という、「ウンカの海外から日本への飛来をリアルタイムに予測するシステム」が開発されているみたいです。面白いですね。</p>

<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%B7%E3%83%92%E3%82%AB%E3%83%AA" target="_blank">コシヒカリ - Wikipedia</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%8C%E3%83%92%E3%82%AB%E3%83%AA" target="_blank">キヌヒカリ - Wikipedia</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%99%B4" target="_blank">日本晴 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%AB" target="_blank">ウンカ - Wikipedia</a><br />
<a href="http://kids.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo!きっず</a></p>]]>
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<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
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<category term="育児" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

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<category term="稲作" label="稲作" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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<category term="食育" label="食育" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mom.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090623-5　お米の季節ですね。" src="http://mom.rouxril.com/images/20090623-5.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
田植えも終わり、毎日稲の成長を見て心和んでいます。<br />
娘と、毎日お米の話しをするのですが、わたしが「この稲は何になると思う？」と娘に聞くと、「まめかな！」と言っていました。わたしは「なんになるんだろうねぇ～。毎日見てたらわかると思うよ～。」というと、豆がいっぱいできると思うよ！昔見たもん！と、娘は言っていました。<br />
ああ、確かに、稲穂を去年見せたのですけど、その時、娘は豆に見えたのかもしれませんね。</p>

<p>あえてお米になるというのは言っていないんですけど、娘と稲の成長を楽しみながら過ごしています。</p>]]>
<![CDATA[<p>そういえば先日、<strong>箱田んぼ</strong>という商品があるらしいということを知って、ちょっと面白そうだな～と思っていました。実はわたしは実家で稲作をしているので、稲作の知識はあるのですが、小さいころに確かバケツで自分用の稲を育ててどうやって育てるのか勉強したなあ～と思いました。その後は、家の土地（畑）の一角を、水田にして1m×1mくらいの面積で稲を育てた覚えがあります。もともと畑だったというか、とにかく水が干上がってしまいだいぶ苦労したなあといま思い出したりしていました。こういう体験はやっぱり大きくなった今でも何か大事なことを学べた体験だったと思います。</p>

<p>さて、この箱田んぼ、面白いなあと思いました。<br />
値段はそこそこするお値段というか、米が20キロくらい買えそうな気がするんですけど、子どもにお米がどういう風にできるかというのを体験してもらうのにはいいなあと思っていました。できれば虫の被害にあったりしたら面白いと思います。でも都会では虫が来たりしないのでしょうか。</p>

<p>Yahoo!きっずという子供向けの検索エンジンで、子どもたちが良く検索する言葉が「米」や「お米」だというのをよく見るのですが、確かに米は現在もランクインしているようです。<br />
<blockquote cite="http://kids.yahoo.co.jp/promo/search/useful/index2.html" title="Source: Yahoo!きっず - 子どもの検索結果見たことありますか？" class="blockquote"><p>実は「米」という言葉は、「Yahoo!きっず」でよく検索されたワード（単語）、2007年5～6月の月間第1位。「総合的な学習の時間」で年間テーマに「米」を選んだ小学校では、5～6月ごろにインターネットを使った調べ学習などを行ったうえで、田植えなどの体験学習に移行することが多い</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://kids.yahoo.co.jp/promo/search/useful/index2.html">Yahoo!きっず - 子どもの検索結果見たことありますか？</a></cite>より引用] </div></p>

<p>子どもたちが米について小学校で学習しているというのは驚きました。わたしは小学校のとき米について勉強したのかなあ？と、記憶をたどっていたのですが、そんな記憶がありません。<br />
そんなわけで、現在は学校の授業などでも米について学習する機会も多く、授業などと連携して子どもが米に関心をもっているときに、家庭でもお米に触れられる環境にあるといいんだろうなあと思いました。都会のほうに住んでいると、なかなか稲作に触れる機会もなく、食べることでしか身近に感じられないのは、ちょっと切ない気がします。</p>

<div class="amazlet-box"><div class="amazlet-image"><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=173950.10008172&type=2&subid=0" ><IMG border=0 src="http://img2.hibiyakadan.com/hibiya/M/m_tp2291.jpg" ></a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=173950.10008172&type=2&subid=0" ></div><div class="amazlet-info"><div class="amazlet-name"><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=173950.20004533&type=3&subid=0" >コシヒカリ苗栽培セット「箱田んぼ」</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=173950.20004533&type=3&subid=0" ></div><blockquote cite="http://www.hibiyakadan.com/father/hakotanbo.html" title="Source: 【日比谷花壇】自宅でお米作りにチャレンジ！箱田んぼ　フラワーギフト 宅配・販売 | 日比谷花壇" class="blockquote"><p>長野県で栽培されている品種「コシヒカリ」の苗キットを蓼科高原からお届け。自分で丹精込めて作ったお米を食べる。究極のお米作りにチャレンジする。子供と一緒に「食」の大切さを研究してみる。</p></blockquote>[<cite>【日比谷花壇】自宅でお米作りにチャレンジ！箱田んぼ　フラワーギフト 宅配・販売 | 日比谷花壇</cite>より引用] </div><div class="amazlet-footer"><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=173950.20001771&type=3&subid=0" >日比谷花壇（hibiyakadan.com）</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=173950.20001771&type=3&subid=0" ></div></div>

<p>こちらの箱田んぼは、長野県で栽培されている「コシヒカリ」の苗キットで、コシヒカリは比較的育てやすいと思うので、よいかもしれませんね。私の実家では現在はコシヒカリを育ててます。<br />
コシヒカリの前は、キヌヒカリと日本晴を育てていました。</p>

<p>夏ごろになると、「ウンカ」という小さい虫がきて稲をダメにするんですが、その虫と病気に気をつければ、ちゃんと育てられるかなあと思います。よくうちのなかにはいってきていたりして、見かけます。たぶんかまれるとそこそこ痛い気がするんですけど、かむんでしょうか？（こんな虫です→<a href="http://images.google.co.jp/images?q=%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%AB%E3%80%80%E7%94%BB%E5%83%8F&amp;lr=lang_ja&amp;oe=utf-8&amp;rls=org.mozilla:ja:official&amp;client=firefox-a&amp;um=1&amp;ie=UTF-8&amp;ei=vUhCSrOYONGfkQW82fH9CA&amp;sa=X&amp;oi=image_result_group&amp;resnum=1&amp;ct=title" target="_blank">ウンカ　画像 - Google 画像検索</a>）<br />
調べていると、<a href="http://agri.narc.affrc.go.jp/indexj.html" target="_blank">ウンカのリアルタイム飛来予測</a>という、「ウンカの海外から日本への飛来をリアルタイムに予測するシステム」が開発されているみたいです。面白いですね。</p>

<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%B3%E3%82%B7%E3%83%92%E3%82%AB%E3%83%AA" target="_blank">コシヒカリ - Wikipedia</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AD%E3%83%8C%E3%83%92%E3%82%AB%E3%83%AA" target="_blank">キヌヒカリ - Wikipedia</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%97%A5%E6%9C%AC%E6%99%B4" target="_blank">日本晴 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%A6%E3%83%B3%E3%82%AB" target="_blank">ウンカ - Wikipedia</a><br />
<a href="http://kids.yahoo.co.jp/" target="_blank">Yahoo!きっず</a></p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>京都国際マンガミュージアムで、参加型リアルRPG「ひきこもり勇者と4つの扉」開催★</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://culture.rouxril.com/2009/06/rpg4.php" />
<id>tag:culture.rouxril.com,2009://5.1007</id>
<published>2009-06-23T02:44:36Z</published>
<updated>2009-06-23T04:25:11Z</updated>
<summary> ヴィレッジヴァンガードに行った際にもらってきた、京都の全域で配布されている（らしい）フリーぺーパーSCRAP（京都発フリーペーパー）。京都に住んでいる学生の方なんかには特になじみのある、ついつい持って帰ってじっくり読みたくなっちゃう内容と、おしゃれなデザインのフリーペーパーなんじゃないでしょうか。わたしも学生時代からよく読んでいて、結婚して娘が生まれてからも家族で読んでいますよッ！ さて、そんなSCRAP（スクラップ） produceの「参加型リアルRPG「ひきこもり勇者と4つの扉」」なんていうイベントが開催されるみたいですよ。ロープレ好きインドア派のわたしとしては、どうしてもスルーできないものだったので、紹介したいと思います。 イベント概要： タイトル：参加型リアルRPG「ひきこもり勇者と4つの扉」 日時：2009年6月27日(土)・28日(日)　各日12:00 〜 18:00（16:30最終受付） 場所：京都国際マンガミュージアム　（京都市中京区烏丸通御池上ル(元龍池小学校)） 料</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090623-6　京都国際マンガミュージアムで、参加型リアルRPG「ひきこもり勇者と4つの扉」開催★" src="http://culture.rouxril.com/images/20090623-6.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
ヴィレッジヴァンガードに行った際にもらってきた、京都の全域で配布されている（らしい）フリーぺーパー<strong>SCRAP</strong>（京都発フリーペーパー）。京都に住んでいる学生の方なんかには特になじみのある、ついつい持って帰ってじっくり読みたくなっちゃう内容と、おしゃれなデザインのフリーペーパーなんじゃないでしょうか。わたしも学生時代からよく読んでいて、結婚して娘が生まれてからも家族で読んでいますよッ！</p>

<p>さて、そんなSCRAP（スクラップ） produceの「<strong>参加型リアルRPG「ひきこもり勇者と4つの扉」</strong>」なんていうイベントが開催されるみたいですよ。ロープレ好きインドア派のわたしとしては、どうしてもスルーできないものだったので、紹介したいと思います。</p>

<p>イベント概要：<br />
タイトル：<strong>参加型リアルRPG「ひきこもり勇者と4つの扉」</strong><br />
日時：2009年6月27日(土)・28日(日)　各日12:00 〜 18:00（16:30最終受付）<br />
場所：<a href="http://www.kyotomm.com/">京都国際マンガミュージアム</a>　（京都市中京区烏丸通御池上ル(元龍池小学校)）<br />
料金：一般 1,500円／中高生 1,300円／小学生 1,100円　（ミュージアム入場料含む）</p>]]>
<![CDATA[<p>ちょっとここで、京都に住んでいない方に、京都の若者の中ではメジャーだと思われるいくつかのキーワードのリアル豆知識を、私なりに紹介してみたいと思います。でも適当です。</p>

<h3>SCRAPってなに？</h3>

<p><strong>SCRAP</strong>は、京都のヤングをはじめとする人が読んだりしてるかもしれない、フリーペーパーです。たぶん作ってる人とかバンドの人だったりしなかったりな雰囲気がしたりするので、その内容もヤング向きです。<br />
期間限定かもしれませんが、SCRAPのバックナンバー販売をやってるみたいです。たしか、23号株式会社の作りかた。特集あたりで、株式会社つくってみたんですよね？（<a href="http://www.scrapmagazine.com/wps/about/company" target="_blank">SCRAP 会社概要</a>）バックナンバーを見ているとどうもわたしは創刊号を知っているらしいということに今初めて気付きました。ということで、わたしの記憶が確かなら、たぶんずっと変わらず<a href="http://www.scrapmagazine.com/wps/about/ad" target="_blank">SCRAPは広告主さんを激しく募集されてるみたい</a>です。はてなさんとか、広告出したら、いいのになあと思いました。わたしは大喜びです。<br />
HP：<a href="http://www.scrapmagazine.com/" target="_blank">フリーペーパー：　SCRAP　：京都全域で配布中</a></p>

<h3>京都国際マンガミュージアムってなに？</h3>

<p>なんだか気づいたらできていた、<strong>京都国際マンガミュージアム</strong>。マンガ学科がある京都精華大学となにかの関連性があるらしいというのは知っていたので、ちょいとWikipediaで調べてみると、2003年に「京都精華大学から京都市に、マンガミュージアム構想について提案」したらしいです。つまり、京都精華大学と京都市の共同事業のようです（たぶん）。京都精華大学は鹿とか鯉とか学祭に行くことはあるんですけど、京都国際マンガミュージアムは実はいったことがないです。<br />
ちなみに、利用料金は大人500円、小学生未満は無料なので、我が家（夫婦＋娘/5歳）が、京都国際マンガミュージアムに入ろうと思ったら、1,000円必要です。</p>

<blockquote cite="http://www.kyotomm.com/HP/reading_room.html" title="Source: 研究閲覧室 | 京都国際マンガミュージアム" class="blockquote"><p>国内初のマンガ文化の総合的拠点として、2006年11月に開館した京都国際マンガミュージアムには、現代の国内マンガ本を中心に、明治期以降のマンガ関連歴史資料、世界各国の著名マンガ本、雑誌、アニメーション関連資料等を世界最大規模の約30万点（2008年現在）収蔵しています。</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://www.kyotomm.com/HP/reading_room.html">研究閲覧室 | 京都国際マンガミュージアム</a></cite>より引用] </div>

<p>京都精華大学つながりで、<a href="http://www.shin-bi.jp/" target="_blank">shin-bi</a>（住所：京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620番地 COCON烏丸 3F）というショップも覚えておくと、ちょっとした精華ツウだと思われます。アート好きの方、ギャラリーやイベントなどもあるみたいですよ。</p>

<p>HP：<a href="http://www.kyotomm.com/HP/index.php" target="_blank">京都国際マンガミュージアム</a> / <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%A0" target="_blank">京都国際マンガミュージアム - Wikipedia</a><br />
<a href="http://www.kyoto-seika.ac.jp/index.php" target="_blank">京都精華大学</a>/<a href="http://www.kyoto-seika.ac.jp/edu/manga/" target="_blank">京都精華大学：マンガ学部</a><br />
<a href="http://b.hatena.ne.jp/articles/200905/176" target="_blank">芝生に寝転がってマンガを読める、「京都国際マンガミュージアム」に行ってきた</a></p>

<h3>はてなブックマークニュースってなに？</h3>

<p>はてなブックマークニュースというのは、ネット好きのひととか、京都のことが気になる人とかには非常に楽しい読み物です。たぶん、わたしのためにあるのだと思い込んでいます。編集長は山田さんです。ちなみにニュースは何をチョイスしてくるのかはなぞです。かわいらしくて心が和む内容が多いので、ネットをしすぎて気分が暗くなった時などにちょっとのぞいてみると、うれしくなるニュースサイトです。読んでいるうちに京都のことをすりこまれるので、チェックしていると京都ツウになれるかもしれません。</p>

<p>HP：<a href="http://b.hatena.ne.jp/articles" target="_blank">はてなブックマークニュース</a><br />
<a href="http://b.hatena.ne.jp/articles/200902/17" target="_blank">「はてなブックマークニュース」を開始します</a>（2009年2月26日）<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%A6%E3%81%AA_(%E4%BC%81%E6%A5%AD)" target="_blank">はてな (企業) - Wikipedia</a></p>

<p>ということで、京都の今日はなんかむしっと、暑いです。暑いのでやる気がなくなってきたため、この辺で終わらせてくださいな。もしかしたら、家族で「ひきこもり勇者と４つの扉」いってみるかもしれませぬ。もしかしたら、なのでその辺は許してくださいね。</p>

<h3>まとめ</h3>

<p><a href="http://www.scrapmagazine.com/event/yusha.html" target="_blank">フリーペーパー：SCRAP：参加型リアルRPGイベント「ひきこもり勇者と4つの扉」</a>-チラシ<br />
<a href="http://www.kyotomm.com/HP/2009/06/scrap.php" target="_blank">ＳＣＲＡＰ produce 参加型リアルＲＰＧイベント「ひきこもり勇者と４つの扉」謎を解いて、戦って、4人パーティーで。</a> - 京都国際マンガミュージアム<br />
<a href="http://www.scrapmagazine.com/wps/archives/1850.html" target="_blank">フリーペーパー：SCRAP：京都全域で配布中 » 参加型リアルRPG「ひきこもり勇者と4つの扉」</a><br />
<a href="http://b.hatena.ne.jp/articles/200905/176" target="_blank">芝生に寝転がってマンガを読める、「京都国際マンガミュージアム」に行ってきた</a> - はてブニュース</p>

<p>おまけ。うちのサイトで京都つながりというと、<a href="http://tsubakiya.seesaa.net/" target="_blank">椿屋さん</a>とか、<a href="http://www.aki-f.net/blog/" target="_blank">a-kiさん</a>のところとかで、京都の情報が、ちょろちょろ発信されています。<br />
あと、全然関係ないんですけど、ふと<a href="http://www.negaposi.net/" target="_blank">NEGAPOSI（ネガポジ）</a>っていうライブハウスの、<a href="http://www.negaposi.net/np/(G)Goro-TOP.html" target="_blank">ゴロー氏（表現太郎？）</a>の滝好きっぷりがすごいのを、思い出して、ニンマリしてました。（っていうか、過度の滝好きのひとかと思っていたら、プログレっぷり？もすごかった。これは娘にすすめておきます。：<a href="http://www.myspace.com/hyogentaro" target="_blank">表現太郎 - MySpace</a>）</p>]]>
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<author>
<name>mokari</name>
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<category term="京都：関連" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="scrap" label="SCRAP" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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<category term="参加型リアルrpg「ひきこもり勇者と4つの扉」" label="参加型リアルRPG「ひきこもり勇者と4つの扉」" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090623-6　京都国際マンガミュージアムで、参加型リアルRPG「ひきこもり勇者と4つの扉」開催★" src="http://culture.rouxril.com/images/20090623-6.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
ヴィレッジヴァンガードに行った際にもらってきた、京都の全域で配布されている（らしい）フリーぺーパー<strong>SCRAP</strong>（京都発フリーペーパー）。京都に住んでいる学生の方なんかには特になじみのある、ついつい持って帰ってじっくり読みたくなっちゃう内容と、おしゃれなデザインのフリーペーパーなんじゃないでしょうか。わたしも学生時代からよく読んでいて、結婚して娘が生まれてからも家族で読んでいますよッ！</p>

<p>さて、そんなSCRAP（スクラップ） produceの「<strong>参加型リアルRPG「ひきこもり勇者と4つの扉」</strong>」なんていうイベントが開催されるみたいですよ。ロープレ好きインドア派のわたしとしては、どうしてもスルーできないものだったので、紹介したいと思います。</p>

<p>イベント概要：<br />
タイトル：<strong>参加型リアルRPG「ひきこもり勇者と4つの扉」</strong><br />
日時：2009年6月27日(土)・28日(日)　各日12:00 〜 18:00（16:30最終受付）<br />
場所：<a href="http://www.kyotomm.com/">京都国際マンガミュージアム</a>　（京都市中京区烏丸通御池上ル(元龍池小学校)）<br />
料金：一般 1,500円／中高生 1,300円／小学生 1,100円　（ミュージアム入場料含む）</p>]]>
<![CDATA[<p>ちょっとここで、京都に住んでいない方に、京都の若者の中ではメジャーだと思われるいくつかのキーワードのリアル豆知識を、私なりに紹介してみたいと思います。でも適当です。</p>

<h3>SCRAPってなに？</h3>

<p><strong>SCRAP</strong>は、京都のヤングをはじめとする人が読んだりしてるかもしれない、フリーペーパーです。たぶん作ってる人とかバンドの人だったりしなかったりな雰囲気がしたりするので、その内容もヤング向きです。<br />
期間限定かもしれませんが、SCRAPのバックナンバー販売をやってるみたいです。たしか、23号株式会社の作りかた。特集あたりで、株式会社つくってみたんですよね？（<a href="http://www.scrapmagazine.com/wps/about/company" target="_blank">SCRAP 会社概要</a>）バックナンバーを見ているとどうもわたしは創刊号を知っているらしいということに今初めて気付きました。ということで、わたしの記憶が確かなら、たぶんずっと変わらず<a href="http://www.scrapmagazine.com/wps/about/ad" target="_blank">SCRAPは広告主さんを激しく募集されてるみたい</a>です。はてなさんとか、広告出したら、いいのになあと思いました。わたしは大喜びです。<br />
HP：<a href="http://www.scrapmagazine.com/" target="_blank">フリーペーパー：　SCRAP　：京都全域で配布中</a></p>

<h3>京都国際マンガミュージアムってなに？</h3>

<p>なんだか気づいたらできていた、<strong>京都国際マンガミュージアム</strong>。マンガ学科がある京都精華大学となにかの関連性があるらしいというのは知っていたので、ちょいとWikipediaで調べてみると、2003年に「京都精華大学から京都市に、マンガミュージアム構想について提案」したらしいです。つまり、京都精華大学と京都市の共同事業のようです（たぶん）。京都精華大学は鹿とか鯉とか学祭に行くことはあるんですけど、京都国際マンガミュージアムは実はいったことがないです。<br />
ちなみに、利用料金は大人500円、小学生未満は無料なので、我が家（夫婦＋娘/5歳）が、京都国際マンガミュージアムに入ろうと思ったら、1,000円必要です。</p>

<blockquote cite="http://www.kyotomm.com/HP/reading_room.html" title="Source: 研究閲覧室 | 京都国際マンガミュージアム" class="blockquote"><p>国内初のマンガ文化の総合的拠点として、2006年11月に開館した京都国際マンガミュージアムには、現代の国内マンガ本を中心に、明治期以降のマンガ関連歴史資料、世界各国の著名マンガ本、雑誌、アニメーション関連資料等を世界最大規模の約30万点（2008年現在）収蔵しています。</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://www.kyotomm.com/HP/reading_room.html">研究閲覧室 | 京都国際マンガミュージアム</a></cite>より引用] </div>

<p>京都精華大学つながりで、<a href="http://www.shin-bi.jp/" target="_blank">shin-bi</a>（住所：京都市下京区烏丸通四条下ル水銀屋町620番地 COCON烏丸 3F）というショップも覚えておくと、ちょっとした精華ツウだと思われます。アート好きの方、ギャラリーやイベントなどもあるみたいですよ。</p>

<p>HP：<a href="http://www.kyotomm.com/HP/index.php" target="_blank">京都国際マンガミュージアム</a> / <a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%9B%BD%E9%9A%9B%E3%83%9E%E3%83%B3%E3%82%AC%E3%83%9F%E3%83%A5%E3%83%BC%E3%82%B8%E3%82%A2%E3%83%A0" target="_blank">京都国際マンガミュージアム - Wikipedia</a><br />
<a href="http://www.kyoto-seika.ac.jp/index.php" target="_blank">京都精華大学</a>/<a href="http://www.kyoto-seika.ac.jp/edu/manga/" target="_blank">京都精華大学：マンガ学部</a><br />
<a href="http://b.hatena.ne.jp/articles/200905/176" target="_blank">芝生に寝転がってマンガを読める、「京都国際マンガミュージアム」に行ってきた</a></p>

<h3>はてなブックマークニュースってなに？</h3>

<p>はてなブックマークニュースというのは、ネット好きのひととか、京都のことが気になる人とかには非常に楽しい読み物です。たぶん、わたしのためにあるのだと思い込んでいます。編集長は山田さんです。ちなみにニュースは何をチョイスしてくるのかはなぞです。かわいらしくて心が和む内容が多いので、ネットをしすぎて気分が暗くなった時などにちょっとのぞいてみると、うれしくなるニュースサイトです。読んでいるうちに京都のことをすりこまれるので、チェックしていると京都ツウになれるかもしれません。</p>

<p>HP：<a href="http://b.hatena.ne.jp/articles" target="_blank">はてなブックマークニュース</a><br />
<a href="http://b.hatena.ne.jp/articles/200902/17" target="_blank">「はてなブックマークニュース」を開始します</a>（2009年2月26日）<br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%81%AF%E3%81%A6%E3%81%AA_(%E4%BC%81%E6%A5%AD)" target="_blank">はてな (企業) - Wikipedia</a></p>

<p>ということで、京都の今日はなんかむしっと、暑いです。暑いのでやる気がなくなってきたため、この辺で終わらせてくださいな。もしかしたら、家族で「ひきこもり勇者と４つの扉」いってみるかもしれませぬ。もしかしたら、なのでその辺は許してくださいね。</p>

<h3>まとめ</h3>

<p><a href="http://www.scrapmagazine.com/event/yusha.html" target="_blank">フリーペーパー：SCRAP：参加型リアルRPGイベント「ひきこもり勇者と4つの扉」</a>-チラシ<br />
<a href="http://www.kyotomm.com/HP/2009/06/scrap.php" target="_blank">ＳＣＲＡＰ produce 参加型リアルＲＰＧイベント「ひきこもり勇者と４つの扉」謎を解いて、戦って、4人パーティーで。</a> - 京都国際マンガミュージアム<br />
<a href="http://www.scrapmagazine.com/wps/archives/1850.html" target="_blank">フリーペーパー：SCRAP：京都全域で配布中 » 参加型リアルRPG「ひきこもり勇者と4つの扉」</a><br />
<a href="http://b.hatena.ne.jp/articles/200905/176" target="_blank">芝生に寝転がってマンガを読める、「京都国際マンガミュージアム」に行ってきた</a> - はてブニュース</p>

<p>おまけ。うちのサイトで京都つながりというと、<a href="http://tsubakiya.seesaa.net/" target="_blank">椿屋さん</a>とか、<a href="http://www.aki-f.net/blog/" target="_blank">a-kiさん</a>のところとかで、京都の情報が、ちょろちょろ発信されています。<br />
あと、全然関係ないんですけど、ふと<a href="http://www.negaposi.net/" target="_blank">NEGAPOSI（ネガポジ）</a>っていうライブハウスの、<a href="http://www.negaposi.net/np/(G)Goro-TOP.html" target="_blank">ゴロー氏（表現太郎？）</a>の滝好きっぷりがすごいのを、思い出して、ニンマリしてました。（っていうか、過度の滝好きのひとかと思っていたら、プログレっぷり？もすごかった。これは娘にすすめておきます。：<a href="http://www.myspace.com/hyogentaro" target="_blank">表現太郎 - MySpace</a>）</p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://culture.rouxril.com/">RouxRil Culture</a> written by mokari</p>
]]>
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<entry>
<title>玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（3/3）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/06/33.php" />
<id>tag:mom.rouxril.com,2009://6.1006</id>
<published>2009-06-22T17:08:52Z</published>
<updated>2009-06-23T02:11:37Z</updated>
<summary> さましたオニオンペースト（らしきもの）を、タッパーに入れて数回にわけて使えるようにしてみました。 カチコチに凍ってしまったら困るなあと思い、取り出しやすいようにサランラップの上に作ったオニオンペーストをのせて、タッパーにひっつかないように、また、においがつきそうだったのでつかないように？（使いまわしているので）しました。 保存用にと作ったオニオンペーストですが、さっそく何かに使ってみたくなり、翌日カレーを作ってみることに。 </summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090623-3　玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（3/3）" src="http://mom.rouxril.com/images/20090623-3.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/23.php">さましたオニオンペースト（らしきもの）</a>を、タッパーに入れて数回にわけて使えるようにしてみました。<br />
カチコチに凍ってしまったら困るなあと思い、取り出しやすいようにサランラップの上に作ったオニオンペーストをのせて、タッパーにひっつかないように、また、においがつきそうだったのでつかないように？（使いまわしているので）しました。</p>

<p>保存用にと作ったオニオンペーストですが、さっそく何かに使ってみたくなり、翌日カレーを作ってみることに。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090623-4　玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（3/3）" src="http://mom.rouxril.com/images/20090623-4.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
カレーは、1週間に1度くらいのペースでよく作りますが、オニオンペーストを入れたカレーを作るのは、初めてです。<br />
オニオンペーストを使ったカレーが美味しいという噂を聞いていて、食べてみてほんと美味しい！と思いました。家族のみなさまも大絶賛。普段と違う点は、玉ねぎをオニオンペーストにしたことと、じゃがいもを入れなかった事、あと野菜ジュースが微妙にあまっていたので、野菜ジュースをいれたことです。カレールーは甘口です。</p>

<p>カレーの味見をしたとき、いつもとは違う美味しさに機嫌が良くなったので、オイシックスのお試しミニセットに入っていた、たまごごはんにできるようないいたまごをのせてみました。<br />
どんなに豪華なメニューでも、一般的な家庭料理のメニューでも、どこかココロが豊かになれる何かのエッセンスがないと、美味しいと思える感覚は刺激されないものなのかも？と、ふと、思いました。</p>

<p>オニオンペーストをちょっと頑張って作ってみたことは、自分にとっては普段はやらない特別なことだったのですが、作ってみてよかったなあ～と思いました。自分で作るって、楽しいですね。</p>

<p><strong>オニオンペースト作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/13.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（1/3）</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/23.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（2/3）</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/33.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（3/3）</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="オイシックスモバイルQR" src="http://mom.rouxril.com/images/20090623-oisixQR.jpg" width="114" height="114" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZWLS2+3DGVMA+3RK+2TERGX" target="_blank"><img border="0" width="80" height="60" alt="" src="http://www20.a8.net/svt/bgt?aid=060307778204&wid=021&eno=01&mid=s00000000488017033000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=ZWLS2+3DGVMA+3RK+2TERGX" alt=""><br />
PCサイト：<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZWLS2+3DGVMA+3RK+2T8JPE" target="_blank">おためしセット（送料無料）</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=ZWLS2+3DGVMA+3RK+2T8JPE" alt=""><br />
<A HREF="http://px.moba8.net/svt/ejp?a8mat=1HYD74+7RTRVE+DPC+62ENM&guid=on">オイシックスモバイルサイトはこちら</A><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.moba8.net/0.jpg?a8mat=1HYD74+7RTRVE+DPC+62ENM&guid=on" alt=""><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fb%3Fie%3DUTF8%26node%3D45694051%26ref%255F%3Dsv%255Ffb%255Fimg&tag=rouxril-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">Amazonでもオイシックスの商品が買えるみたいです</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>]]>
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<name>mokari</name>
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<category term="保存食品づくり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="オイシックス" label="オイシックス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="オニオンペースト" label="オニオンペースト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="玉ねぎ" label="玉ねぎ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

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<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090623-3　玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（3/3）" src="http://mom.rouxril.com/images/20090623-3.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/23.php">さましたオニオンペースト（らしきもの）</a>を、タッパーに入れて数回にわけて使えるようにしてみました。<br />
カチコチに凍ってしまったら困るなあと思い、取り出しやすいようにサランラップの上に作ったオニオンペーストをのせて、タッパーにひっつかないように、また、においがつきそうだったのでつかないように？（使いまわしているので）しました。</p>

<p>保存用にと作ったオニオンペーストですが、さっそく何かに使ってみたくなり、翌日カレーを作ってみることに。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090623-4　玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（3/3）" src="http://mom.rouxril.com/images/20090623-4.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
カレーは、1週間に1度くらいのペースでよく作りますが、オニオンペーストを入れたカレーを作るのは、初めてです。<br />
オニオンペーストを使ったカレーが美味しいという噂を聞いていて、食べてみてほんと美味しい！と思いました。家族のみなさまも大絶賛。普段と違う点は、玉ねぎをオニオンペーストにしたことと、じゃがいもを入れなかった事、あと野菜ジュースが微妙にあまっていたので、野菜ジュースをいれたことです。カレールーは甘口です。</p>

<p>カレーの味見をしたとき、いつもとは違う美味しさに機嫌が良くなったので、オイシックスのお試しミニセットに入っていた、たまごごはんにできるようないいたまごをのせてみました。<br />
どんなに豪華なメニューでも、一般的な家庭料理のメニューでも、どこかココロが豊かになれる何かのエッセンスがないと、美味しいと思える感覚は刺激されないものなのかも？と、ふと、思いました。</p>

<p>オニオンペーストをちょっと頑張って作ってみたことは、自分にとっては普段はやらない特別なことだったのですが、作ってみてよかったなあ～と思いました。自分で作るって、楽しいですね。</p>

<p><strong>オニオンペースト作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/13.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（1/3）</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/23.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（2/3）</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/33.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（3/3）</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="オイシックスモバイルQR" src="http://mom.rouxril.com/images/20090623-oisixQR.jpg" width="114" height="114" class="mt-image-right" style="float: right; margin: 0 0 20px 20px;" /></span><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZWLS2+3DGVMA+3RK+2TERGX" target="_blank"><img border="0" width="80" height="60" alt="" src="http://www20.a8.net/svt/bgt?aid=060307778204&wid=021&eno=01&mid=s00000000488017033000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=ZWLS2+3DGVMA+3RK+2TERGX" alt=""><br />
PCサイト：<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZWLS2+3DGVMA+3RK+2T8JPE" target="_blank">おためしセット（送料無料）</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=ZWLS2+3DGVMA+3RK+2T8JPE" alt=""><br />
<A HREF="http://px.moba8.net/svt/ejp?a8mat=1HYD74+7RTRVE+DPC+62ENM&guid=on">オイシックスモバイルサイトはこちら</A><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.moba8.net/0.jpg?a8mat=1HYD74+7RTRVE+DPC+62ENM&guid=on" alt=""><br />
<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fb%3Fie%3DUTF8%26node%3D45694051%26ref%255F%3Dsv%255Ffb%255Fimg&tag=rouxril-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">Amazonでもオイシックスの商品が買えるみたいです</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>]]>
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<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
]]>
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<entry>
<title>玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（2/3）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/06/23.php" />
<id>tag:mom.rouxril.com,2009://6.1005</id>
<published>2009-06-22T17:08:45Z</published>
<updated>2009-06-22T18:25:18Z</updated>
<summary> 森田童子の「ぼくたちの失敗」を歌いながら切った玉ねぎ（約２キロ）をフライパンに入れました。 白くてシャキシャキ（塩でもんでみたけれど、それほどかさは減りませんでした）の玉ねぎが、フライパンからあふれだしそうです。これから1時間ほどつきっきりでこの玉ねぎ軍団を「あめいろ」になるまで炒めるらしいのですが、飽きないかな・・・と少し不安になりながら、弱火で炒め始めました。 油はオリーブオイルにしようかと迷いましたが、今回はサラダ油を使っています。 </summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090623　玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（2/3）" src="http://mom.rouxril.com/images/20090623.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/13.php">森田童子の「ぼくたちの失敗」を歌いながら切った玉ねぎ（約２キロ）</a>をフライパンに入れました。<br />
白くてシャキシャキ（塩でもんでみたけれど、それほどかさは減りませんでした）の玉ねぎが、フライパンからあふれだしそうです。これから1時間ほどつきっきりでこの玉ねぎ軍団を「あめいろ」になるまで炒めるらしいのですが、飽きないかな・・・と少し不安になりながら、弱火で炒め始めました。<br />
油はオリーブオイルにしようかと迷いましたが、今回はサラダ油を使っています。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090623-1　玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（2/3）" src="http://mom.rouxril.com/images/20090623-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
携帯電話で、クックパッドというレシピが投稿されているサイトで、もう一度オニオンペーストの作り方をチェックしてみると、とりあえず炒めるだけなので、こがさないようにだけ注意しながら、玉ねぎ軍団の横でぼーっとしていました。<br />
はじめのうちは、木べらでちょこちょこ混ぜていたのですが、別に混ぜなくてもよさそうだと思い、コンロの横を磨いてました。ふと気づけば、玉ねぎから水が出てきます。<br />
コンロまわりを磨いていると楽しくなり、オニオンペーストのことを忘れかけていたのですが、30分くらい時間が経つと、はじめよりかさが減っていたし、色もほんのりと茶色になってきました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090623-2　玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（2/3）" src="http://mom.rouxril.com/images/20090623-2.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
おそらく1時間くらい経とうかというところで、わたしは重大なことに気付きました。<br />
「あめいろ」って何色？<br />
オニオンペーストの作り方をインターネットで調べていると、あめ色になったら出来上がりだとよく書かれていたので「あめいろになったらできあがりだな」と思っていたのに、実際に作ってみたら、そもそも<strong>あめ色がどんな色なのかわからない・・・</strong>。</p>

<p>実際にはこのような色らしいんですが・・・。この色を出すのは、む・・・難しい・・・。<br />
じゃなくて、そろそろ（もう、ええやろ。）という気分になってきました。</p>

<blockquote cite="http://www.colordic.org/colorsample/2175.html" title="Source: 飴色 あめいろ #deb068" class="blockquote"><div style="background-color:#deb068;">飴色
あめいろ
#deb068
日本の伝統色
R:222 G:176 B:104
H:37 S:53 B:87
L*:75.81 a*:17.1 b*:50.63 
C:0% M:21% Y:53% K:13%</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://www.colordic.org/colorsample/2175.html">飴色 あめいろ #deb068</a></cite>より引用] </div>

<p><br />
改めて写真を見ると「ペースト」とは言い難い気もしますが、とりあえずこれでできたことにしたわたし。作ったものをさまして、冷蔵庫で保存するために用意していたタッパーに入れてみました。（つづきます）</p>

<p><strong>オニオンペースト作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/13.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（1/3）</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/23.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（2/3）</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/33.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（3/3）</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://cookpad.com" target="_blank"><img alt="Cpicon" src="http://img3.cookpad.com/image/link/cpicon.gif" style="border: 0px; vertical-align: middle;" /></a> <a href="http://cookpad.com/recipe/558963" style="color:#9ea73d;font-weight:bold;" target="_blank">隠し味に☆オニオンペースト by ヒソカママ</a>　参考に。<br />
わたしも<a href="http://cookpad.com/kitchen/732838" target="_blank">最近クックパッドをはじめました</a>。</p>

<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827550719/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41JCp%2BEGTrL._SL160_.jpg" alt="600万人の女性に支持されるクックパッドというビジネス (角川SSC新書)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827550719/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">600万人の女性に支持されるクックパッドというビジネス (角川SSC新書)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4827550719/rouxril-22/ref=nosim/" title="600万人の女性に支持されるクックパッドというビジネス (角川SSC新書)" target="_blank">amazlet</a> at 09.06.23</div></div><div class="amazlet-detail">上阪 徹 <br />角川SSコミュニケーションズ <br />売り上げランキング: 394<br /></div><div class="amazlet-review" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px"><div class="amazlet-review-average" style="margin-bottom:5px">おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4.0" /></div><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> 世界最大のレシピサイト 誕生秘話<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4" /> 読むべきはweb担当者<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> サイトを触りながら読んでください<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" alt="3" /> 筆力を楽しみたい<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827550719/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>]]>
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<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="保存食品づくり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="オニオンペースト" label="オニオンペースト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="クックパッド" label="クックパッド" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="玉ねぎ" label="玉ねぎ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mom.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090623　玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（2/3）" src="http://mom.rouxril.com/images/20090623.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/13.php">森田童子の「ぼくたちの失敗」を歌いながら切った玉ねぎ（約２キロ）</a>をフライパンに入れました。<br />
白くてシャキシャキ（塩でもんでみたけれど、それほどかさは減りませんでした）の玉ねぎが、フライパンからあふれだしそうです。これから1時間ほどつきっきりでこの玉ねぎ軍団を「あめいろ」になるまで炒めるらしいのですが、飽きないかな・・・と少し不安になりながら、弱火で炒め始めました。<br />
油はオリーブオイルにしようかと迷いましたが、今回はサラダ油を使っています。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090623-1　玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（2/3）" src="http://mom.rouxril.com/images/20090623-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
携帯電話で、クックパッドというレシピが投稿されているサイトで、もう一度オニオンペーストの作り方をチェックしてみると、とりあえず炒めるだけなので、こがさないようにだけ注意しながら、玉ねぎ軍団の横でぼーっとしていました。<br />
はじめのうちは、木べらでちょこちょこ混ぜていたのですが、別に混ぜなくてもよさそうだと思い、コンロの横を磨いてました。ふと気づけば、玉ねぎから水が出てきます。<br />
コンロまわりを磨いていると楽しくなり、オニオンペーストのことを忘れかけていたのですが、30分くらい時間が経つと、はじめよりかさが減っていたし、色もほんのりと茶色になってきました。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090623-2　玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（2/3）" src="http://mom.rouxril.com/images/20090623-2.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
おそらく1時間くらい経とうかというところで、わたしは重大なことに気付きました。<br />
「あめいろ」って何色？<br />
オニオンペーストの作り方をインターネットで調べていると、あめ色になったら出来上がりだとよく書かれていたので「あめいろになったらできあがりだな」と思っていたのに、実際に作ってみたら、そもそも<strong>あめ色がどんな色なのかわからない・・・</strong>。</p>

<p>実際にはこのような色らしいんですが・・・。この色を出すのは、む・・・難しい・・・。<br />
じゃなくて、そろそろ（もう、ええやろ。）という気分になってきました。</p>

<blockquote cite="http://www.colordic.org/colorsample/2175.html" title="Source: 飴色 あめいろ #deb068" class="blockquote"><div style="background-color:#deb068;">飴色
あめいろ
#deb068
日本の伝統色
R:222 G:176 B:104
H:37 S:53 B:87
L*:75.81 a*:17.1 b*:50.63 
C:0% M:21% Y:53% K:13%</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://www.colordic.org/colorsample/2175.html">飴色 あめいろ #deb068</a></cite>より引用] </div>

<p><br />
改めて写真を見ると「ペースト」とは言い難い気もしますが、とりあえずこれでできたことにしたわたし。作ったものをさまして、冷蔵庫で保存するために用意していたタッパーに入れてみました。（つづきます）</p>

<p><strong>オニオンペースト作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/13.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（1/3）</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/23.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（2/3）</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/33.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（3/3）</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://cookpad.com" target="_blank"><img alt="Cpicon" src="http://img3.cookpad.com/image/link/cpicon.gif" style="border: 0px; vertical-align: middle;" /></a> <a href="http://cookpad.com/recipe/558963" style="color:#9ea73d;font-weight:bold;" target="_blank">隠し味に☆オニオンペースト by ヒソカママ</a>　参考に。<br />
わたしも<a href="http://cookpad.com/kitchen/732838" target="_blank">最近クックパッドをはじめました</a>。</p>

<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827550719/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41JCp%2BEGTrL._SL160_.jpg" alt="600万人の女性に支持されるクックパッドというビジネス (角川SSC新書)" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827550719/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">600万人の女性に支持されるクックパッドというビジネス (角川SSC新書)</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4827550719/rouxril-22/ref=nosim/" title="600万人の女性に支持されるクックパッドというビジネス (角川SSC新書)" target="_blank">amazlet</a> at 09.06.23</div></div><div class="amazlet-detail">上阪 徹 <br />角川SSコミュニケーションズ <br />売り上げランキング: 394<br /></div><div class="amazlet-review" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px"><div class="amazlet-review-average" style="margin-bottom:5px">おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4.0" /></div><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> 世界最大のレシピサイト 誕生秘話<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4" /> 読むべきはweb担当者<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> サイトを触りながら読んでください<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-3-0.gif" alt="3" /> 筆力を楽しみたい<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4827550719/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>栗原はるみレシピ「和風あんかけごはん」を作ってみたら･･･</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/06/post_187.php" />
<id>tag:mom.rouxril.com,2009://6.1004</id>
<published>2009-06-22T13:50:33Z</published>
<updated>2009-06-22T19:41:50Z</updated>
<summary> 料理研究家の栗原はるみさんのレシピを参考に食事を作ると、家族に喜んでもらえそう！というのを前回「揚げ鶏のねぎソース」のレシピを参考に作ったときに思っていたので、今回もめげずにチャレンジしてみました。 栗原はるみさんのレシピ本を買おうと迷っていてのですが、栗原はるみさんのレシピが栗原はるみ『haru_mi』というサイトに掲載されていたので、その中のレシピから選んで、夕飯を作ってみました。 私が作ったのは「和風あんかけごはん」で、参考にしたページは「栗原はるみ『haru_mi』＞今月のおすすめレシピ : 和風あんかけごはん」です。 作っていて、途中でなんとなく（やばいなあ･･･）とは思ったのですが、今回もやはり、ちょっと違う料理が出来上がった気がします。</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090622　栗原はるみのレシピ「和風あんかけごはん」を作ってみたら･･･" src="http://mom.rouxril.com/images/20090622.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
料理研究家の栗原はるみさんのレシピを参考に食事を作ると、<strong>家族に喜んでもらえそう！</strong>というのを<a href="http://mom.rouxril.com/2009/04/post_170.php">前回「揚げ鶏のねぎソース」のレシピを参考に作った</a>ときに思っていたので、今回もめげずにチャレンジしてみました。<br />
栗原はるみさんのレシピ本を買おうと迷っていてのですが、栗原はるみさんのレシピが<a href="http://harumi.fusosha.co.jp/index.html" target="_blank">栗原はるみ『haru_mi』</a>というサイトに掲載されていたので、その中のレシピから選んで、夕飯を作ってみました。<br />
私が作ったのは「<strong>和風あんかけごはん</strong>」で、参考にしたページは「<a href="http://harumi.fusosha.co.jp/recipe/200810/parh450000001zhh.html" target="_blank">栗原はるみ『haru_mi』＞今月のおすすめレシピ : 和風あんかけごはん</a>」です。</p>

<p>作っていて、途中でなんとなく（やばいなあ･･･）とは思ったのですが、今回もやはり、ちょっと違う料理が出来上がった気がします。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090622-1　和風あんかけご飯" src="http://mom.rouxril.com/images/20090622-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
レシピをパソコンで見つけて、材料と作り方を記憶して、わたしの記憶とカンで作ろうとしました。でも、たぶん･･･、ちくわをいれたあたりから、なにかがくるいはじめたようです。<br />
材料は書かれていたものを記憶した気がしますが、覚えていたのが玉ねぎと絹ごし豆腐しかなく、夕飯が終わった後で材料を見くらべてみると、豚薄切り肉とかむきエビとか、メインになるだろうはずの食材を入れるのを忘れていました。ですよね～。なんだか（素朴な感じだなあ）とは、なんとなく・・・思っていたのです。<br />
豚薄切り肉やむきエビのかわりに入れたのが、<strong>ちくわ</strong>、<strong>高野豆腐</strong>、そして、<strong>ニラ</strong>･･･。あんかけご飯にはなっていたのですが、食材の組み合わせが、どことなく･･･ミスマッチ･･･。そもそも、青梗菜って何て読むのかわからなかったで、なぜかこれはニラだろうと思った私のアバウトさがすごいです。（さっき調べたら、チンゲンサイらしい）ニラと高野豆腐の組み合わせは、よく考えたら人生初だったかもしれません･･･。</p>

<p>高野豆腐を入れたあたりから、それから先のこの料理のビジョンをすっかり見失い、気づけばニラを入れていました。自分でもだいぶ混乱。でも、とりあえず「和風あんかけごはん」に、してみたのです。</p>

<p>出来上がった「（ニセ）和風あんかけごはん」を見た娘には<br />
「うっうわ！これはなに？」<br />
と言われ、さらに<br />
「はじめてたべた。これはなに？」<br />
と言われました。夫さんに関しては、一言もしゃべらず・・・。<br />
なぜか、どんよりとしていたような・・・我が家の今日の食卓。</p>

<p>わたしは、この料理がなぜこうなってしまったのか、なぞです。ましてや栗原はるみレシピを参考に作った。と、家族のみなさんにうちあけることができませんでした・・・。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090622-2　栗原はるみのレシピ「和風あんかけごはん」を作ってみたら･･･" src="http://mom.rouxril.com/images/20090622-2.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
この日の夕飯で一番人気があったのが、こちら。これは適当に私が考えたもので、つばすと青しそ・レモンとゴマ油をちょっとまぜたんみたいな料理です。</p>

<p>今日はちょっと記憶をたよりにカンで作ったのがいけなかったなあ～と反省。<br />
料理を作る時すごく頭をフル回転させて、集中して自分の段取りがあるみたいなので、（ああしなきゃ。ああするんだったけ？）と、気がそれてしまったんですね！（と、いいわけでしてみます・汗）</p>

<p>ということで、やっぱりレシピ本が近くにあるのが良いなと思ったので、一冊栗原はるみさんのレシピ本を買ってみようと思いました。Amazonで探して、レビューも多かった『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4579204212/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">ごちそうさまが、ききたくて。―家族の好きないつものごはん140選</a>』という本を買ってみようかなあと思います。</p>

<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4579204212/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/515Y31DDRVL._SL160_.jpg" alt="ごちそうさまが、ききたくて。―家族の好きないつものごはん140選" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4579204212/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">ごちそうさまが、ききたくて。―家族の好きないつものごはん140選</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4579204212/rouxril-22/ref=nosim/" title="ごちそうさまが、ききたくて。―家族の好きないつものごはん140選" target="_blank">amazlet</a> at 09.06.22</div></div><div class="amazlet-detail">栗原 はるみ <br />文化出版局 <br />売り上げランキング: 2123<br /></div><div class="amazlet-review" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px"><div class="amazlet-review-average" style="margin-bottom:5px">おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" alt="4.5" /></div><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> 使える料理本<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> 実家の分と２冊買いました。<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> 栗原はるみのベーシックな一冊<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4" /> 簡単<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> プロも賄いで愛用<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4579204212/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p><br />
<a href="http://harumi.fusosha.co.jp/index.html" target="_blank">栗原はるみ『haru_mi』</a><br />
書籍：<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26rs%3D465610%26sort%3D-pubdate%26ref%255F%3Dsr%255Fst%26qid%3D1245679196%26rh%3Dn%253A%2521465610%252Ci%253Astripbooks%252Cp%255F27%253A%25E6%25A0%2597%25E5%258E%259F%2520%25E3%2581%25AF%25E3%2582%258B%25E3%2581%25BF%26page%3D1&tag=rouxril-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">栗原はるみさんの書籍一覧（Amazon）</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
食器：<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26rs%3D3828871%26sort%3Dsalesrank%26ref%255F%3Dsr%255Fst%26keywords%3D%25E6%25A0%2597%25E5%258E%259F%25E3%2581%25AF%25E3%2582%258B%25E3%2581%25BF%26qid%3D1245679138%26rh%3Di%253Aaps%252Ck%253A%25E6%25A0%2597%25E5%258E%259F%25E3%2581%25AF%25E3%2582%258B%25E3%2581%25BF%252Ci%253Akitchen%252Cn%253A3828871%252Cn%253A%25213839151%26page%3D1&tag=rouxril-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">栗原はるみさんの食器一覧（Amazon）</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>

<p><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=176800.10004322&type=4&subid=0"><IMG alt="ベルメゾンネット" border="0" src="http://www2.bellemaison.jp/pc/premoni/ad/lsimg/bn_kitchenbrand_468_60.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=176800.10004322&type=4&subid=0"></p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="わが家の食卓コラム" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="haru_mi" label="haru_mi" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="和風あんかけごはん" label="和風あんかけごはん" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="栗原はるみ" label="栗原はるみ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mom.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090622　栗原はるみのレシピ「和風あんかけごはん」を作ってみたら･･･" src="http://mom.rouxril.com/images/20090622.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
料理研究家の栗原はるみさんのレシピを参考に食事を作ると、<strong>家族に喜んでもらえそう！</strong>というのを<a href="http://mom.rouxril.com/2009/04/post_170.php">前回「揚げ鶏のねぎソース」のレシピを参考に作った</a>ときに思っていたので、今回もめげずにチャレンジしてみました。<br />
栗原はるみさんのレシピ本を買おうと迷っていてのですが、栗原はるみさんのレシピが<a href="http://harumi.fusosha.co.jp/index.html" target="_blank">栗原はるみ『haru_mi』</a>というサイトに掲載されていたので、その中のレシピから選んで、夕飯を作ってみました。<br />
私が作ったのは「<strong>和風あんかけごはん</strong>」で、参考にしたページは「<a href="http://harumi.fusosha.co.jp/recipe/200810/parh450000001zhh.html" target="_blank">栗原はるみ『haru_mi』＞今月のおすすめレシピ : 和風あんかけごはん</a>」です。</p>

<p>作っていて、途中でなんとなく（やばいなあ･･･）とは思ったのですが、今回もやはり、ちょっと違う料理が出来上がった気がします。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090622-1　和風あんかけご飯" src="http://mom.rouxril.com/images/20090622-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
レシピをパソコンで見つけて、材料と作り方を記憶して、わたしの記憶とカンで作ろうとしました。でも、たぶん･･･、ちくわをいれたあたりから、なにかがくるいはじめたようです。<br />
材料は書かれていたものを記憶した気がしますが、覚えていたのが玉ねぎと絹ごし豆腐しかなく、夕飯が終わった後で材料を見くらべてみると、豚薄切り肉とかむきエビとか、メインになるだろうはずの食材を入れるのを忘れていました。ですよね～。なんだか（素朴な感じだなあ）とは、なんとなく・・・思っていたのです。<br />
豚薄切り肉やむきエビのかわりに入れたのが、<strong>ちくわ</strong>、<strong>高野豆腐</strong>、そして、<strong>ニラ</strong>･･･。あんかけご飯にはなっていたのですが、食材の組み合わせが、どことなく･･･ミスマッチ･･･。そもそも、青梗菜って何て読むのかわからなかったで、なぜかこれはニラだろうと思った私のアバウトさがすごいです。（さっき調べたら、チンゲンサイらしい）ニラと高野豆腐の組み合わせは、よく考えたら人生初だったかもしれません･･･。</p>

<p>高野豆腐を入れたあたりから、それから先のこの料理のビジョンをすっかり見失い、気づけばニラを入れていました。自分でもだいぶ混乱。でも、とりあえず「和風あんかけごはん」に、してみたのです。</p>

<p>出来上がった「（ニセ）和風あんかけごはん」を見た娘には<br />
「うっうわ！これはなに？」<br />
と言われ、さらに<br />
「はじめてたべた。これはなに？」<br />
と言われました。夫さんに関しては、一言もしゃべらず・・・。<br />
なぜか、どんよりとしていたような・・・我が家の今日の食卓。</p>

<p>わたしは、この料理がなぜこうなってしまったのか、なぞです。ましてや栗原はるみレシピを参考に作った。と、家族のみなさんにうちあけることができませんでした・・・。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090622-2　栗原はるみのレシピ「和風あんかけごはん」を作ってみたら･･･" src="http://mom.rouxril.com/images/20090622-2.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
この日の夕飯で一番人気があったのが、こちら。これは適当に私が考えたもので、つばすと青しそ・レモンとゴマ油をちょっとまぜたんみたいな料理です。</p>

<p>今日はちょっと記憶をたよりにカンで作ったのがいけなかったなあ～と反省。<br />
料理を作る時すごく頭をフル回転させて、集中して自分の段取りがあるみたいなので、（ああしなきゃ。ああするんだったけ？）と、気がそれてしまったんですね！（と、いいわけでしてみます・汗）</p>

<p>ということで、やっぱりレシピ本が近くにあるのが良いなと思ったので、一冊栗原はるみさんのレシピ本を買ってみようと思いました。Amazonで探して、レビューも多かった『<a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4579204212/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">ごちそうさまが、ききたくて。―家族の好きないつものごはん140選</a>』という本を買ってみようかなあと思います。</p>

<div class="amazlet-box" style="margin-bottom:0px;"><div class="amazlet-image" style="float:left;"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4579204212/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/515Y31DDRVL._SL160_.jpg" alt="ごちそうさまが、ききたくて。―家族の好きないつものごはん140選" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info" style="float:left;margin-left:15px;line-height:120%"><div class="amazlet-name" style="margin-bottom:10px;line-height:120%"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4579204212/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">ごちそうさまが、ききたくて。―家族の好きないつものごはん140選</a><div class="amazlet-powered-date" style="font-size:7pt;margin-top:5px;font-family:verdana;line-height:120%">posted with <a href="http://www.amazlet.com/browse/ASIN/4579204212/rouxril-22/ref=nosim/" title="ごちそうさまが、ききたくて。―家族の好きないつものごはん140選" target="_blank">amazlet</a> at 09.06.22</div></div><div class="amazlet-detail">栗原 はるみ <br />文化出版局 <br />売り上げランキング: 2123<br /></div><div class="amazlet-review" style="margin-top:10px; margin-bottom:10px"><div class="amazlet-review-average" style="margin-bottom:5px">おすすめ度の平均: <img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-5.gif" alt="4.5" /></div><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> 使える料理本<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> 実家の分と２冊買いました。<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> 栗原はるみのベーシックな一冊<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-4-0.gif" alt="4" /> 簡単<br /><img src="http://images-jp.amazon.com/images/G/09/x-locale/common/customer-reviews/stars-5-0.gif" alt="5" /> プロも賄いで愛用<br /></div><div class="amazlet-link" style="margin-top: 5px"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4579204212/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">Amazon.co.jp で詳細を見る</a></div></div><div class="amazlet-footer" style="clear: left"></div></div>

<p><br />
<a href="http://harumi.fusosha.co.jp/index.html" target="_blank">栗原はるみ『haru_mi』</a><br />
書籍：<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26rs%3D465610%26sort%3D-pubdate%26ref%255F%3Dsr%255Fst%26qid%3D1245679196%26rh%3Dn%253A%2521465610%252Ci%253Astripbooks%252Cp%255F27%253A%25E6%25A0%2597%25E5%258E%259F%2520%25E3%2581%25AF%25E3%2582%258B%25E3%2581%25BF%26page%3D1&tag=rouxril-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">栗原はるみさんの書籍一覧（Amazon）</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /><br />
食器：<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26rs%3D3828871%26sort%3Dsalesrank%26ref%255F%3Dsr%255Fst%26keywords%3D%25E6%25A0%2597%25E5%258E%259F%25E3%2581%25AF%25E3%2582%258B%25E3%2581%25BF%26qid%3D1245679138%26rh%3Di%253Aaps%252Ck%253A%25E6%25A0%2597%25E5%258E%259F%25E3%2581%25AF%25E3%2582%258B%25E3%2581%25BF%252Ci%253Akitchen%252Cn%253A3828871%252Cn%253A%25213839151%26page%3D1&tag=rouxril-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">栗原はるみさんの食器一覧（Amazon）</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>

<p><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=176800.10004322&type=4&subid=0"><IMG alt="ベルメゾンネット" border="0" src="http://www2.bellemaison.jp/pc/premoni/ad/lsimg/bn_kitchenbrand_468_60.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=176800.10004322&type=4&subid=0"></p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
]]>
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<title>まじめなおかし「ミレービスケット」はパッケージがキュートだし、ビスケットが美味しい。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/06/post_186.php" />
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<published>2009-06-20T17:48:58Z</published>
<updated>2009-06-21T02:43:59Z</updated>
<summary> パッケージがかわいいのと「まじめなおかし」ってなんやねん！と思って、コンビニ（セブンイレブン）で買った、ミレービスケットが、自分でもびっくりするくらいツボだったので、ご紹介したいと思います。 パッケージに惹かれて買ったのですが、わたしはこのミレービスケットは、はじめてお店でみました。 娘が喜ぶだろうなと思いながら、見た目がかわいいのでサイトで使うための写真を撮影しようと、袋を開けてビスケットの写真を撮り、何気なく小さなビスケットひとつ口に入れたら、そのときからもう、ドッキュンキュン！！はまりました。 シンプルな味で、いちど口に入れたらとまらなくなるような、不思議と懐かしいような・・・でも、今までなかったような、これがビスケットじゃないの？！と思うような、味がするんです。ちょっと、かたいですけど、それがさらに拍車をかけたような気がします。 </summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621-7　まじめなおかし「ミレービスケット」はパッケージがキュートだし美味しい。" src="http://mom.rouxril.com/images/20090621-7.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
パッケージがかわいいのと「<strong>まじめなおかし</strong>」ってなんやねん！と思って、コンビニ（セブンイレブン）で買った、<strong>ミレービスケット</strong>が、<strong>自分でもびっくりするくらいツボだった</strong>ので、ご紹介したいと思います。<br />
パッケージに惹かれて買ったのですが、わたしはこのミレービスケットは、はじめてお店でみました。<br />
娘が喜ぶだろうなと思いながら、見た目がかわいいのでサイトで使うための写真を撮影しようと、袋を開けてビスケットの写真を撮り、何気なく小さなビスケットひとつ口に入れたら、そのときからもう、ドッキュンキュン！！はまりました。</p>

<p>シンプルな味で、いちど口に入れたらとまらなくなるような、不思議と懐かしいような・・・でも、今までなかったような、<strong>これがビスケットじゃないの？！</strong>と思うような、味がするんです。ちょっと、かたいですけど、それがさらに拍車をかけたような気がします。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621-8　まじめなおかし「ミレービスケット」はパッケージがキュートだし美味しい。" src="http://mom.rouxril.com/images/20090621-8.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
調べてみると「<strong>高知の人には特にお馴染み</strong>」だそうで、30歳以上の方は知っているらしいのです。わたしは、高知の隣の徳島出身ですけど、存在すら今まで知りませんでしたし、もちろん初めて食べました。高知の<strong>野村煎豆加工店</strong>さんが製造しているみたいだということがわかりました。高知の方には「懐かしの味」なんですね。<br />
作り方は、生地をきつね色に焼き上げたあと手早く油でサッと揚げて塩をふりかけているそうなんですが、絶妙な塩かげんといい、くどくない自然な甘さといい、病みつきになるなぁ～と思ったんです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621-9　まじめなおかし「ミレービスケット」はパッケージがキュートだし美味しい。" src="http://mom.rouxril.com/images/20090621-9.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
（写真：随所随所に、かわいらしい何かがある）</p>

<div class="amazlet-box"><div class="amazlet-image"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a418b95.9d44f83c.0a418b96.3a0d1084/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fchokuhan%2f394218%2f736692%2f%23622234&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchokuhan%2fi%2f622234%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fchokuhan%2fimg128%2fimg10221356938.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fchokuhan%2fimg64%2fimg10221356938.jpeg" border="0"></a></div><div class="amazlet-info"><div class="amazlet-name"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a418b95.9d44f83c.0a418b96.3a0d1084/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fchokuhan%2f394218%2f736692%2f%23622234&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchokuhan%2fi%2f622234%2f" target="_blank">★ミレービスケット（500g入り）★懐かしい素朴なビスケット【お買い物マラソン0610】0605PUP10JU</a>
</div><blockquote cite="http://www.rakuten.co.jp/chokuhan/394218/736692/#622234" title="Source: 【楽天市場】ミレービスケット懐かしい素朴なビスケット：高知農協直販店" class="blockquote"><p>大正時代に創業した野村煎豆加工店さんがミレービスケットを扱い始めたのは昭和３０年頃から。  もともとは、明治製菓がつくっていたものでした。  現在は、名古屋の生地製造会社が製造を引き継いでおりまして、出来た生地は、  全国でも数件しかないミレービスケット製造会社さんへ配送されています。  野村煎豆加工店さんは、いつのまにかその中でも筆頭格になってしまいました。</p></blockquote>[<cite>【楽天市場】ミレービスケット懐かしい素朴なビスケット：高知農協直販店</cite>より引用] </div><div class="amazlet-footer"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0a418bb3.fa89ff34.0a418bb4.396e5b3b/" target="_blank">高知農協直販店</a></div></div>

<div class="amazlet-box"><div class="amazlet-image"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a418c40.a6940837.0a418c41.eb09732c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftosachinmi%2fkks-001%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftosachinmi%2fi%2f10000018%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftosachinmi%2fcabinet%2fimg55740371.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftosachinmi%2fcabinet%2fimg55740371.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></div><div class="amazlet-info"><div class="amazlet-name"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a418c40.a6940837.0a418c41.eb09732c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftosachinmi%2fkks-001%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftosachinmi%2fi%2f10000018%2f" target="_blank">昔なつかいい味高知特産のお菓子【みんな大好き】ミレービスケット6袋入り</a></div><blockquote cite="http://item.rakuten.co.jp/tosachinmi/kks-001/" title="Source: 【楽天市場】昔なつかいい味 高知特産のお菓子【みんな大好き】ミレービスケット6袋入り：珍味堂　ひろめ店" class="blockquote"><p>ミレーにはたくさんの歴史があります。高知のスーパーでは見かけないことが無いほどメジャーなお菓子です。  だから高知で育ってきた老若男女、たくさんの人たちには思い入れの深いお菓子</p></blockquote>[<cite>【楽天市場】昔なつかいい味 高知特産のお菓子【みんな大好き】ミレービスケット6袋入り：珍味堂　ひろめ店</cite>より引用] </div><div class="amazlet-footer"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0a418c46.8d488650.0a418c47.be4c1a07/" target="_blank">珍味堂　ひろめ店</a></div></div>

<p>楽天市場のショップ<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0a418c46.8d488650.0a418c47.be4c1a07/" target="_blank">珍味堂　ひろめ店</a>さんでは、まじめミレー×３袋と健康ミレー×３袋をセットで販売されてますが、「健康ミレー」って何？と思ってみていると、塩がアレなんですね。健康ミレーのパッケージもかわいらしいですね。</p>]]>
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<name>mokari</name>
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<category term="お菓子・軽食" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

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<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mom.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621-7　まじめなおかし「ミレービスケット」はパッケージがキュートだし美味しい。" src="http://mom.rouxril.com/images/20090621-7.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
パッケージがかわいいのと「<strong>まじめなおかし</strong>」ってなんやねん！と思って、コンビニ（セブンイレブン）で買った、<strong>ミレービスケット</strong>が、<strong>自分でもびっくりするくらいツボだった</strong>ので、ご紹介したいと思います。<br />
パッケージに惹かれて買ったのですが、わたしはこのミレービスケットは、はじめてお店でみました。<br />
娘が喜ぶだろうなと思いながら、見た目がかわいいのでサイトで使うための写真を撮影しようと、袋を開けてビスケットの写真を撮り、何気なく小さなビスケットひとつ口に入れたら、そのときからもう、ドッキュンキュン！！はまりました。</p>

<p>シンプルな味で、いちど口に入れたらとまらなくなるような、不思議と懐かしいような・・・でも、今までなかったような、<strong>これがビスケットじゃないの？！</strong>と思うような、味がするんです。ちょっと、かたいですけど、それがさらに拍車をかけたような気がします。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621-8　まじめなおかし「ミレービスケット」はパッケージがキュートだし美味しい。" src="http://mom.rouxril.com/images/20090621-8.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
調べてみると「<strong>高知の人には特にお馴染み</strong>」だそうで、30歳以上の方は知っているらしいのです。わたしは、高知の隣の徳島出身ですけど、存在すら今まで知りませんでしたし、もちろん初めて食べました。高知の<strong>野村煎豆加工店</strong>さんが製造しているみたいだということがわかりました。高知の方には「懐かしの味」なんですね。<br />
作り方は、生地をきつね色に焼き上げたあと手早く油でサッと揚げて塩をふりかけているそうなんですが、絶妙な塩かげんといい、くどくない自然な甘さといい、病みつきになるなぁ～と思ったんです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621-9　まじめなおかし「ミレービスケット」はパッケージがキュートだし美味しい。" src="http://mom.rouxril.com/images/20090621-9.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
（写真：随所随所に、かわいらしい何かがある）</p>

<div class="amazlet-box"><div class="amazlet-image"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a418b95.9d44f83c.0a418b96.3a0d1084/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fchokuhan%2f394218%2f736692%2f%23622234&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchokuhan%2fi%2f622234%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fchokuhan%2fimg128%2fimg10221356938.jpeg&m=http%3a%2f%2fimage.rakuten.co.jp%2fwshop%2fdata%2fws-mall-img%2fchokuhan%2fimg64%2fimg10221356938.jpeg" border="0"></a></div><div class="amazlet-info"><div class="amazlet-name"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a418b95.9d44f83c.0a418b96.3a0d1084/?pc=http%3a%2f%2fwww.rakuten.co.jp%2fchokuhan%2f394218%2f736692%2f%23622234&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2fchokuhan%2fi%2f622234%2f" target="_blank">★ミレービスケット（500g入り）★懐かしい素朴なビスケット【お買い物マラソン0610】0605PUP10JU</a>
</div><blockquote cite="http://www.rakuten.co.jp/chokuhan/394218/736692/#622234" title="Source: 【楽天市場】ミレービスケット懐かしい素朴なビスケット：高知農協直販店" class="blockquote"><p>大正時代に創業した野村煎豆加工店さんがミレービスケットを扱い始めたのは昭和３０年頃から。  もともとは、明治製菓がつくっていたものでした。  現在は、名古屋の生地製造会社が製造を引き継いでおりまして、出来た生地は、  全国でも数件しかないミレービスケット製造会社さんへ配送されています。  野村煎豆加工店さんは、いつのまにかその中でも筆頭格になってしまいました。</p></blockquote>[<cite>【楽天市場】ミレービスケット懐かしい素朴なビスケット：高知農協直販店</cite>より引用] </div><div class="amazlet-footer"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0a418bb3.fa89ff34.0a418bb4.396e5b3b/" target="_blank">高知農協直販店</a></div></div>

<div class="amazlet-box"><div class="amazlet-image"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a418c40.a6940837.0a418c41.eb09732c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftosachinmi%2fkks-001%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftosachinmi%2fi%2f10000018%2f" target="_blank"><img src="http://hbb.afl.rakuten.co.jp/hgb/?pc=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftosachinmi%2fcabinet%2fimg55740371.jpg%3f_ex%3d128x128&m=http%3a%2f%2fthumbnail.image.rakuten.co.jp%2f%400_mall%2ftosachinmi%2fcabinet%2fimg55740371.jpg%3f_ex%3d80x80" border="0"></a></div><div class="amazlet-info"><div class="amazlet-name"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hgc/0a418c40.a6940837.0a418c41.eb09732c/?pc=http%3a%2f%2fitem.rakuten.co.jp%2ftosachinmi%2fkks-001%2f&m=http%3a%2f%2fm.rakuten.co.jp%2ftosachinmi%2fi%2f10000018%2f" target="_blank">昔なつかいい味高知特産のお菓子【みんな大好き】ミレービスケット6袋入り</a></div><blockquote cite="http://item.rakuten.co.jp/tosachinmi/kks-001/" title="Source: 【楽天市場】昔なつかいい味 高知特産のお菓子【みんな大好き】ミレービスケット6袋入り：珍味堂　ひろめ店" class="blockquote"><p>ミレーにはたくさんの歴史があります。高知のスーパーでは見かけないことが無いほどメジャーなお菓子です。  だから高知で育ってきた老若男女、たくさんの人たちには思い入れの深いお菓子</p></blockquote>[<cite>【楽天市場】昔なつかいい味 高知特産のお菓子【みんな大好き】ミレービスケット6袋入り：珍味堂　ひろめ店</cite>より引用] </div><div class="amazlet-footer"><a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0a418c46.8d488650.0a418c47.be4c1a07/" target="_blank">珍味堂　ひろめ店</a></div></div>

<p>楽天市場のショップ<a href="http://hb.afl.rakuten.co.jp/hsc/0a418c46.8d488650.0a418c47.be4c1a07/" target="_blank">珍味堂　ひろめ店</a>さんでは、まじめミレー×３袋と健康ミレー×３袋をセットで販売されてますが、「健康ミレー」って何？と思ってみていると、塩がアレなんですね。健康ミレーのパッケージもかわいらしいですね。</p>]]>
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<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
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<title>「携帯サイト コーディング&amp;デザイン」を購入して、モバイルサイトの修正をしました。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://culture.rouxril.com/2009/06/post-74.php" />
<id>tag:culture.rouxril.com,2009://5.1002</id>
<published>2009-06-20T16:25:12Z</published>
<updated>2009-06-20T19:02:00Z</updated>
<summary> RouxRilもモバイルサイトをちゃんと作りたいなあと思い、インターネットで検索して情報を調べていました。調べているとだんだんだんだん混乱しはじめよくわからなくなってきたため、「携帯サイト コーディング&amp;デザイン」を購入しました。XHTML+CSSで3キャリア対応のモバイルサイトを作る知識を身につけたかったのです。 検索していてインターネット上の情報は確かに豊富ではあると感じましたが、モバイルサイトの情報も蓄積されはじめていて、いつのどれに対する情報なのかわからなくなってきてしまったのですね。 この書籍の著者の、高木 悠介さん（ペンネーム？）のサイトも何度も目を通していましたが、やはり書籍を2日くらいかけて読んだ方が、インターネットよりモバイルサイト制作でつまづいた部分の解決がはやかったと感じました。</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621-2　「携帯サイト コーディング&amp;デザイン」を購入して、モバイルサイトの修正をしました。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090621-2.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
RouxRilもモバイルサイトをちゃんと作りたいなあと思い、インターネットで検索して情報を調べていました。調べているとだんだんだんだん混乱しはじめよくわからなくなってきたため、「<strong>携帯サイト コーディング&デザイン</strong>」を購入しました。XHTML+CSSで3キャリア対応のモバイルサイトを作る知識を身につけたかったのです。<br />
検索していてインターネット上の情報は確かに豊富ではあると感じましたが、モバイルサイトの情報も蓄積されはじめていて、いつのどれに対する情報なのかわからなくなってきてしまったのですね。<br />
この書籍の著者の、高木 悠介さん（ペンネーム？）のサイトも何度も目を通していましたが、やはり書籍を2日くらいかけて読んだ方が、インターネットよりモバイルサイト制作でつまづいた部分の解決がはやかったと感じました。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621-3　「携帯サイト コーディング&amp;デザイン」を購入して、モバイルサイトの修正をしました。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090621-3.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
書籍の中身はカラーで読みやすく、よくまとまっているなあと、私は思いました。<br />
書籍の難易度は、既にXHTML+CSSの知識があればすぐにモバイルサイトに応用できると思うのですが、XHTMLって何？CSSってチンプンカンプン・・・という方対象に、書かれている内容ではないんじゃないのかなあ・・・と思いました。PCサイトは何とか・・・でも、モバイル端末向けに何をすればいいのかわからない。というときに、頭の中を整理するのにとても役立つ感じだと思います。</p>

<div class="amazlet-box"><div class="amazlet-image"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797348488/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41tNXmdgxpL._SL160_.jpg" alt="携帯サイト コーディング&デザイン" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info"><div class="amazlet-name"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797348488/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">携帯サイト コーディング&デザイン</a></div><blockquote cite="http://dspt.blog59.fc2.com/blog-entry-47.html" title="Source: 書籍「携帯サイト コーディング＆デザイン」が発売になります 携帯サイトを作ろう！　-ちょっと詳しいモバイルサイトの作り方-" class="blockquote"><p>「結局、汎用性のある携帯サイトを効率的に作るにはどうすればいいの？」    という当たり前の疑問を解決できるような書籍を目指し、執筆いたしました。  本書のターゲットは当ブログの読者と同じで、  「PCサイトを作ったことがあるけれど、携帯サイトはよく分からない」  という方を対象に、携帯サイトのマークアップ（HTML、CSS）と  3キャリア携帯サイトを作る上でのデザインテクニックを解説した本です。</p></blockquote>[<cite>書籍「携帯サイト コーディング＆デザイン」が発売になります</cite>より引用] </div><div class="amazlet-footer"><a href="http://dspt.blog59.fc2.com/" target="_blank">携帯サイトを作ろう！　-ちょっと詳しいモバイルサイトの作り方-</a> &raquo;</div></div>

<p>書籍で説明されている絵文字や画像や外部CSSを切り替えるといったテクのサンプルファイルが、サポートページでダウンロードすることができます。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621-6　「携帯サイト コーディング&amp;デザイン」を購入して、モバイルサイトの修正をしました。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090621-6.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
iモードを攻略できなくて、少し残念になっていたサイトが、たぶんちょっとした見た目に変わったのではないのかなあと思います。（携帯がドコモではないので、実機で見たことがありません・汗）<br />
これからまだまだPC・モバイルサイトとも練習中ですが、末長くよろしくお願いします。</p>

<p>また、このサイトはMTで作っているのですが、モバイルサイトを作るきっかけになったのは<a href="http://www.web2-labo.com/cat_412.html" target="_blank">Web2.0的ラボ：MTで携帯サイト</a>を参考にしてモバイル用のテンプレートを作成したことだと思います。<br />
<a href="http://www.wakatta-blog.com/20.html" target="_blank">かん吉2.0さん</a>、ありがとうございます。</p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://dspt.blog59.fc2.com/" target="_blank">携帯サイトを作ろう！　-ちょっと詳しいモバイルサイトの作り方-</a><br />
<a href="http://www.dspt.net/" target="_blank">HTMLタグボード - HTMLタグ一覧、CSSリファレンスなど</a><br />
<a href="http://www.thinkit.co.jp/article/143/" target="_blank">[Think IT] 【モバイル向けサイト制作】今から始める携帯サイト制作</a></p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="ウェブ・イラスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="書籍購入・感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="携帯サイトコーディングデザイン" label="携帯サイト コーディング&amp;デザイン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621-2　「携帯サイト コーディング&amp;デザイン」を購入して、モバイルサイトの修正をしました。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090621-2.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
RouxRilもモバイルサイトをちゃんと作りたいなあと思い、インターネットで検索して情報を調べていました。調べているとだんだんだんだん混乱しはじめよくわからなくなってきたため、「<strong>携帯サイト コーディング&デザイン</strong>」を購入しました。XHTML+CSSで3キャリア対応のモバイルサイトを作る知識を身につけたかったのです。<br />
検索していてインターネット上の情報は確かに豊富ではあると感じましたが、モバイルサイトの情報も蓄積されはじめていて、いつのどれに対する情報なのかわからなくなってきてしまったのですね。<br />
この書籍の著者の、高木 悠介さん（ペンネーム？）のサイトも何度も目を通していましたが、やはり書籍を2日くらいかけて読んだ方が、インターネットよりモバイルサイト制作でつまづいた部分の解決がはやかったと感じました。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621-3　「携帯サイト コーディング&amp;デザイン」を購入して、モバイルサイトの修正をしました。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090621-3.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
書籍の中身はカラーで読みやすく、よくまとまっているなあと、私は思いました。<br />
書籍の難易度は、既にXHTML+CSSの知識があればすぐにモバイルサイトに応用できると思うのですが、XHTMLって何？CSSってチンプンカンプン・・・という方対象に、書かれている内容ではないんじゃないのかなあ・・・と思いました。PCサイトは何とか・・・でも、モバイル端末向けに何をすればいいのかわからない。というときに、頭の中を整理するのにとても役立つ感じだと思います。</p>

<div class="amazlet-box"><div class="amazlet-image"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797348488/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/41tNXmdgxpL._SL160_.jpg" alt="携帯サイト コーディング&デザイン" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info"><div class="amazlet-name"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4797348488/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">携帯サイト コーディング&デザイン</a></div><blockquote cite="http://dspt.blog59.fc2.com/blog-entry-47.html" title="Source: 書籍「携帯サイト コーディング＆デザイン」が発売になります 携帯サイトを作ろう！　-ちょっと詳しいモバイルサイトの作り方-" class="blockquote"><p>「結局、汎用性のある携帯サイトを効率的に作るにはどうすればいいの？」    という当たり前の疑問を解決できるような書籍を目指し、執筆いたしました。  本書のターゲットは当ブログの読者と同じで、  「PCサイトを作ったことがあるけれど、携帯サイトはよく分からない」  という方を対象に、携帯サイトのマークアップ（HTML、CSS）と  3キャリア携帯サイトを作る上でのデザインテクニックを解説した本です。</p></blockquote>[<cite>書籍「携帯サイト コーディング＆デザイン」が発売になります</cite>より引用] </div><div class="amazlet-footer"><a href="http://dspt.blog59.fc2.com/" target="_blank">携帯サイトを作ろう！　-ちょっと詳しいモバイルサイトの作り方-</a> &raquo;</div></div>

<p>書籍で説明されている絵文字や画像や外部CSSを切り替えるといったテクのサンプルファイルが、サポートページでダウンロードすることができます。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621-6　「携帯サイト コーディング&amp;デザイン」を購入して、モバイルサイトの修正をしました。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090621-6.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
iモードを攻略できなくて、少し残念になっていたサイトが、たぶんちょっとした見た目に変わったのではないのかなあと思います。（携帯がドコモではないので、実機で見たことがありません・汗）<br />
これからまだまだPC・モバイルサイトとも練習中ですが、末長くよろしくお願いします。</p>

<p>また、このサイトはMTで作っているのですが、モバイルサイトを作るきっかけになったのは<a href="http://www.web2-labo.com/cat_412.html" target="_blank">Web2.0的ラボ：MTで携帯サイト</a>を参考にしてモバイル用のテンプレートを作成したことだと思います。<br />
<a href="http://www.wakatta-blog.com/20.html" target="_blank">かん吉2.0さん</a>、ありがとうございます。</p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://dspt.blog59.fc2.com/" target="_blank">携帯サイトを作ろう！　-ちょっと詳しいモバイルサイトの作り方-</a><br />
<a href="http://www.dspt.net/" target="_blank">HTMLタグボード - HTMLタグ一覧、CSSリファレンスなど</a><br />
<a href="http://www.thinkit.co.jp/article/143/" target="_blank">[Think IT] 【モバイル向けサイト制作】今から始める携帯サイト制作</a></p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://culture.rouxril.com/">RouxRil Culture</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>「現場のプロから学ぶXHTML+CSS」を購入。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://culture.rouxril.com/2009/06/xhtmlcss.php" />
<id>tag:culture.rouxril.com,2009://5.1001</id>
<published>2009-06-20T16:25:09Z</published>
<updated>2009-06-20T17:45:57Z</updated>
<summary> CSS Niteビギナーズのセミナーイベントと連動して制作された書籍「現場のプロから学ぶXHTML+CSS」を購入しました。著者は、益子 貴寛さん、堀内敬子さん、小林 信次さん、千貫りこさん、伊藤 学さん、山田あかねさん、西畑一馬さんです。すごいですね。私にとって益子さんは、10年間くらい素敵だなあと憧れている方ですね。 2008年11月が発売日なのですが、今月（2009年6月）購入しました。私が購入して、それほど経っていないため、じーっくりと、内容を見ていませんが、ひととおり目を通した感想は、（なんか素敵な書籍だなあ）です。 XHTML+CSSをちゃんと身につけようと思えば、物足りないかもしれませんが、それをすべて書いてしまったら、どのくらいの分厚さの書籍になるんでしょうか。そんな内容がコンパクトにまとまっていて、読んでいて、（楽しいなあ）と思うものだと感じました。 XHTML+CSSを使ったサイト制作のコツが書かれていて、趣味でサイトを作るのが楽しくなってはまりはじめている方が、よ</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621　「現場のプロから学ぶXHTML+CSS」を購入。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090621.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
CSS Niteビギナーズのセミナーイベントと連動して制作された書籍「<strong>現場のプロから学ぶXHTML+CSS</strong>」を購入しました。著者は、益子 貴寛さん、堀内敬子さん、小林 信次さん、千貫りこさん、伊藤 学さん、山田あかねさん、西畑一馬さんです。すごいですね。私にとって益子さんは、10年間くらい素敵だなあと憧れている方ですね。</p>

<p>2008年11月が発売日なのですが、今月（2009年6月）購入しました。私が購入して、それほど経っていないため、じーっくりと、内容を見ていませんが、ひととおり目を通した感想は、（なんか素敵な書籍だなあ）です。<br />
XHTML+CSSをちゃんと身につけようと思えば、物足りないかもしれませんが、それをすべて書いてしまったら、どのくらいの分厚さの書籍になるんでしょうか。そんな内容がコンパクトにまとまっていて、読んでいて、（楽しいなあ）と思うものだと感じました。<br />
XHTML+CSSを使ったサイト制作のコツが書かれていて、趣味でサイトを作るのが楽しくなってはまりはじめている方が、よりサイト制作の知識を深めるきっか作りにも、私はおすすめだと思います。内容はちょっとマニアックなのかもしれませんが、サイトを作るのが好きな方には面白いと思うんですけど・・・。（わたしはとても面白いと感じたのです）</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621-1　「現場のプロから学ぶXHTML+CSS」を購入。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090621-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
（写真：コンパクトと言ってもこのボリューム。）<br />
「第1章：XHTMLのキホン」や「第2章：CSSのキホン」は、なんとなく頭で記憶しているような気にもなるのですが、何度も目を通してちゃんとした知識を身につけておきたいなあと感じました。<br />
たまに、ふとわからなくなってしまう、スタイルの優先順位を確認できたり。はじめに（う～ん）と、考え込んでしまうようなCSSの一般的なID名・クラス名などの一覧表（それほど多くは紹介されていませんが）などは、サイトを制作する際のコツですよね。参考になります。<br />
サイトを制作しはじめてはじめて、ふと疑問が出てきますが、この書籍で補われる部分も多いのではないのかなと、私は思いました。なんとなく・・・という感じで身につけてしまった知識を、ちゃんと理解した内容として確認するのにも良いと思います。</p>

<p>「第7章：多様なデバイスでのCSSデザイン」では、読んでいて（うわっ！こんなのもあるのか！）というデバイスやソフトウェアが紹介されています。なんとなくは知っていた、CSSのメディアタイプの指定方法ですが、media="all"にしていたり、むしろ指定していなかったりするんですが、私のなかで再加熱され始めている携帯端末のほか、プロジェクターやテレビ、音声ブラウザ・点字ピンディスプレイなどもあるというのを意識しました。</p>

<p>「インターネットに接続可能なデバイスは、パソコンや携帯電話ばかりではありません（7-4/P238）」らしく、わたしがほしがっているニンテンドーDSにはニンテンドーDSブラウザーというものがあるそうです。（ニンテンドーDS、欲しくなってきた！娘がほしがるのは何歳でしょ？）ブラウザエンジンがOperaだったりするので、Operaってすごいんだなあと最近思っています。</p>

<div class="amazlet-box"><div class="amazlet-image"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839929734/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/410AyffjJOL._SL160_.jpg" alt="現場のプロから学ぶXHTML+CSS" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info"><div class="amazlet-name"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839929734/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">現場のプロから学ぶXHTML+CSS</a></div><blockquote cite="http://book.mycom.co.jp/book/978-4-8399-2973-2/978-4-8399-2973-2.shtml" title="Source: MYCOM BOOKS - 現場のプロから学ぶXHTML+CSS" class="blockquote"><p>本格的にXHTML+CSSによるWeb制作を習得したい方から、すでに習得しているけれども「現状の最新スキル」にアップデートしたい方までを対象にして、「現在制作現場で求められる最良のスキルを」「現場・実用からの目線で」「順序よく」「効率的に」習得できるように構成してあります。</p></blockquote>[<cite>MYCOM BOOKS - 現場のプロから学ぶXHTML+CSS</cite>より引用] </div><div class="amazlet-footer"><a href="http://cssnite.jp/books/bgn/" target="_blank">『現場のプロから学ぶXHTML+CSS』サポートサイト</a> &raquo;</div></div>

<p>わたしはAmazonde注文しました。<br />
サポートサイトもありサンプルファイルもダウンロードできるようです。</p>

<p>わたしがこの書籍に一度目を通してなんだかお気に入りというか、強く印象に残っている言葉が「<strong>古いスキルを棚卸ししたり</strong>（「はじめに」の部分）」という部分でした。</p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://cssnite.jp/books/bgn/" target="_blank">『現場のプロから学ぶXHTML+CSS』サポートサイト</a><br />
<a href="http://cssnite.jp/beginners/book/" target="_blank">連動書籍『現場のプロから学ぶXHTML+CSS』 - CSS Nite ビギナーズ</a><br />
<a href="http://www.cybergarden.net/" target="_blank">CYBER@GARDEN</a><br />
<a href="http://www.infoaxia.com/practice/experts/mashiko/index.html" target="_blank">益子 貴寛の『Webライティングの理論と実践』　第1回</a><br />
<a href="http://www.cssnite.jp/" target="_blank">CSS Nite公式サイト</a> - 「CSS」だけでなく、Web制作全般に関するトピックを取り上げるセミナー</p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="ウェブ・イラスト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="書籍購入・感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="cssnite" label="CSS Nite" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="現場のプロから学ぶxhtmlcss" label="現場のプロから学ぶXHTML+CSS" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621　「現場のプロから学ぶXHTML+CSS」を購入。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090621.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
CSS Niteビギナーズのセミナーイベントと連動して制作された書籍「<strong>現場のプロから学ぶXHTML+CSS</strong>」を購入しました。著者は、益子 貴寛さん、堀内敬子さん、小林 信次さん、千貫りこさん、伊藤 学さん、山田あかねさん、西畑一馬さんです。すごいですね。私にとって益子さんは、10年間くらい素敵だなあと憧れている方ですね。</p>

<p>2008年11月が発売日なのですが、今月（2009年6月）購入しました。私が購入して、それほど経っていないため、じーっくりと、内容を見ていませんが、ひととおり目を通した感想は、（なんか素敵な書籍だなあ）です。<br />
XHTML+CSSをちゃんと身につけようと思えば、物足りないかもしれませんが、それをすべて書いてしまったら、どのくらいの分厚さの書籍になるんでしょうか。そんな内容がコンパクトにまとまっていて、読んでいて、（楽しいなあ）と思うものだと感じました。<br />
XHTML+CSSを使ったサイト制作のコツが書かれていて、趣味でサイトを作るのが楽しくなってはまりはじめている方が、よりサイト制作の知識を深めるきっか作りにも、私はおすすめだと思います。内容はちょっとマニアックなのかもしれませんが、サイトを作るのが好きな方には面白いと思うんですけど・・・。（わたしはとても面白いと感じたのです）</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090621-1　「現場のプロから学ぶXHTML+CSS」を購入。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090621-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
（写真：コンパクトと言ってもこのボリューム。）<br />
「第1章：XHTMLのキホン」や「第2章：CSSのキホン」は、なんとなく頭で記憶しているような気にもなるのですが、何度も目を通してちゃんとした知識を身につけておきたいなあと感じました。<br />
たまに、ふとわからなくなってしまう、スタイルの優先順位を確認できたり。はじめに（う～ん）と、考え込んでしまうようなCSSの一般的なID名・クラス名などの一覧表（それほど多くは紹介されていませんが）などは、サイトを制作する際のコツですよね。参考になります。<br />
サイトを制作しはじめてはじめて、ふと疑問が出てきますが、この書籍で補われる部分も多いのではないのかなと、私は思いました。なんとなく・・・という感じで身につけてしまった知識を、ちゃんと理解した内容として確認するのにも良いと思います。</p>

<p>「第7章：多様なデバイスでのCSSデザイン」では、読んでいて（うわっ！こんなのもあるのか！）というデバイスやソフトウェアが紹介されています。なんとなくは知っていた、CSSのメディアタイプの指定方法ですが、media="all"にしていたり、むしろ指定していなかったりするんですが、私のなかで再加熱され始めている携帯端末のほか、プロジェクターやテレビ、音声ブラウザ・点字ピンディスプレイなどもあるというのを意識しました。</p>

<p>「インターネットに接続可能なデバイスは、パソコンや携帯電話ばかりではありません（7-4/P238）」らしく、わたしがほしがっているニンテンドーDSにはニンテンドーDSブラウザーというものがあるそうです。（ニンテンドーDS、欲しくなってきた！娘がほしがるのは何歳でしょ？）ブラウザエンジンがOperaだったりするので、Operaってすごいんだなあと最近思っています。</p>

<div class="amazlet-box"><div class="amazlet-image"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839929734/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank"><img src="http://ecx.images-amazon.com/images/I/410AyffjJOL._SL160_.jpg" alt="現場のプロから学ぶXHTML+CSS" style="border: none;" /></a></div><div class="amazlet-info"><div class="amazlet-name"><a href="http://www.amazon.co.jp/exec/obidos/ASIN/4839929734/rouxril-22/ref=nosim/" name="amazletlink" target="_blank">現場のプロから学ぶXHTML+CSS</a></div><blockquote cite="http://book.mycom.co.jp/book/978-4-8399-2973-2/978-4-8399-2973-2.shtml" title="Source: MYCOM BOOKS - 現場のプロから学ぶXHTML+CSS" class="blockquote"><p>本格的にXHTML+CSSによるWeb制作を習得したい方から、すでに習得しているけれども「現状の最新スキル」にアップデートしたい方までを対象にして、「現在制作現場で求められる最良のスキルを」「現場・実用からの目線で」「順序よく」「効率的に」習得できるように構成してあります。</p></blockquote>[<cite>MYCOM BOOKS - 現場のプロから学ぶXHTML+CSS</cite>より引用] </div><div class="amazlet-footer"><a href="http://cssnite.jp/books/bgn/" target="_blank">『現場のプロから学ぶXHTML+CSS』サポートサイト</a> &raquo;</div></div>

<p>わたしはAmazonde注文しました。<br />
サポートサイトもありサンプルファイルもダウンロードできるようです。</p>

<p>わたしがこの書籍に一度目を通してなんだかお気に入りというか、強く印象に残っている言葉が「<strong>古いスキルを棚卸ししたり</strong>（「はじめに」の部分）」という部分でした。</p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://cssnite.jp/books/bgn/" target="_blank">『現場のプロから学ぶXHTML+CSS』サポートサイト</a><br />
<a href="http://cssnite.jp/beginners/book/" target="_blank">連動書籍『現場のプロから学ぶXHTML+CSS』 - CSS Nite ビギナーズ</a><br />
<a href="http://www.cybergarden.net/" target="_blank">CYBER@GARDEN</a><br />
<a href="http://www.infoaxia.com/practice/experts/mashiko/index.html" target="_blank">益子 貴寛の『Webライティングの理論と実践』　第1回</a><br />
<a href="http://www.cssnite.jp/" target="_blank">CSS Nite公式サイト</a> - 「CSS」だけでなく、Web制作全般に関するトピックを取り上げるセミナー</p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://culture.rouxril.com/">RouxRil Culture</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
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<entry>
<title>ブックオフオンラインで絶版本探しに燃えました。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://culture.rouxril.com/2009/06/post-73.php" />
<id>tag:culture.rouxril.com,2009://5.999</id>
<published>2009-06-18T18:05:40Z</published>
<updated>2009-06-25T03:33:46Z</updated>
<summary> 前回の記事でなにげなく「ブックオフで買うなら！と、すでに絶版になっているものを探しています。」なんて言うことを書いたのですが、コメントで絶版本の探し方を教えてもらいました。絶版とは、絶版 - Wikipedia　に詳しく書かれていますが、書店で注文しようと思っても買えなかったりする書籍で、本好きの方ならこういう絶版本も探すことが多いのではないのでしょうか？ 商品を探しやすくするためブックオフオンラインのデータは【絶版】という文字を入力しています。[【絶版】版が絶えた...とは？ | ブックオフオンライン　スタッフブログより引用]  これ、実際にお店で探そうと本棚をみてるとだいぶしんどいと思うんですが、ネットだからこそできる絶版検索。じゃ･･･じゃあ、CDなら廃盤（廃盤 - Wikipedia）も検索できるのかな？と思ったのですが、ちょっとちがったかな？？ブレイクしたミュージシャンの初期作品とかは、廃盤になったりしていて、ファンになったのが遅いから買えないよ！っていうときとか、オークショ</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-15　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090617-15.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/12.php">前回の記事で</a>なにげなく「ブックオフで買うなら！と、すでに絶版になっているものを探しています。」なんて言うことを書いたのですが、コメントで絶版本の探し方を教えてもらいました。絶版とは、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B6%E7%89%88" target="_blank">絶版 - Wikipedia</a>　に詳しく書かれていますが、書店で注文しようと思っても買えなかったりする書籍で、本好きの方ならこういう絶版本も探すことが多いのではないのでしょうか？</p>

<blockquote cite="http://www.bookoff-online.jp/blog/archives/1358" title="Source: 【絶版】版が絶えた...とは？ | ブックオフオンライン　スタッフブログ" class="blockquote"><p>商品を探しやすくするためブックオフオンラインのデータは【絶版】という文字を入力しています。</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://www.bookoff-online.jp/blog/archives/1358">【絶版】版が絶えた...とは？ | ブックオフオンライン　スタッフブログ</a></cite>より引用] </div>

<p>これ、実際にお店で探そうと本棚をみてるとだいぶしんどいと思うんですが、ネットだからこそできる絶版検索。じゃ･･･じゃあ、CDなら廃盤（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BB%83%E7%9B%A4" target="_blank">廃盤 - Wikipedia</a>）も検索できるのかな？と思ったのですが、ちょっとちがったかな？？ブレイクしたミュージシャンの初期作品とかは、廃盤になったりしていて、ファンになったのが遅いから買えないよ！っていうときとか、オークションで探すんですけど、すごい値段が高いですよね・・・。そこら辺はなにかいろいろありそうなので、まあいいや。あと、まだお買いもの完了してなくて（探すのが面白いんです）画像を使いまわしました。</p>]]>
<![CDATA[<p>ということで、絶版本探し、たのしいですね。取扱商品が多いので探し方のコツがわかれば、欲しいものが見つかりやすくなって、（あ～、めんどくさい。）と思わなくていいなあと思いました。でもまだまだめんどくさいです。でもこの「探している」っていう時間になんか新しい発見があったりするので、わたしはそれを楽しんでいる気がします。<br />
<a href="http://www.bookoff-online.jp/blog/archives/1358" target="_blank">【絶版】版が絶えた...とは？ | ブックオフオンライン　スタッフブログ</a></p>

<p>表紙とかわからなくて、本の説明とかがないので、常にAmazonとオークションとブックオフ開いて、書籍の詳細と、値段を見くらべながら本を探してるんですが、なんかそういうのが便利なサイトないかなあ。</p>

<p>絶版本探しに燃えててふと思い出したのですが、大学の課題とか論文を書く際にその資料として「ちょっと昔の本を探しとるんや！」っていうことがあったんですけど、古本屋さんでやみくもに探しても見つかるかどうかわからない･･･。というときなど、とりあえずブックオフオンラインとかで探してみたりできそうですよね。あれば手元に書籍があるのでいいなと思うんですけど、ない場合は、地域の図書館で検索してみたりするのもよさそうですよね。<br />
京都府は、<a href="http://www.library.pref.kyoto.jp/" target="_blank">京都府立図書館</a>のサイトで蔵書検索できたりします。</p>

<p>京都は学生の街だからか、街中には古本（古書）屋さんも多くて、楽しいのです。<br />
探すのは大変だけれど、それが楽しいですよね。歩いて古本屋さんめぐりするなら、ブックオフはネットで買えるということにして、趣のある昔ながらのお店をめぐって過ごすのも楽しそう。</p>

<p><iframe width="500" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?oe=utf-8&amp;client=firefox-a&amp;ie=UTF8&amp;q=%E5%8F%A4%E6%9B%B8&amp;near=%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82&amp;fb=1&amp;split=1&amp;gl=jp&amp;view=map&amp;ei=qog6SuTwC6fy6gPn8bHyAw&amp;cd=1&amp;hl=ja&amp;ll=35.008206,135.747585&amp;spn=0.049211,0.085831&amp;z=13&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?oe=utf-8&amp;client=firefox-a&amp;ie=UTF8&amp;q=%E5%8F%A4%E6%9B%B8&amp;near=%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82&amp;fb=1&amp;split=1&amp;gl=jp&amp;view=map&amp;ei=qog6SuTwC6fy6gPn8bHyAw&amp;cd=1&amp;hl=ja&amp;ll=35.008206,135.747585&amp;spn=0.049211,0.085831&amp;z=13&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small><br />
↑　京都市内の古本・古書マップ</p>

<p>そういえば、暑くなってきたので思い出しましたが、そろそろ「<a href="http://culture.rouxril.com/2008/08/21-1.php">下鴨納涼古本まつり</a>」の季節ですね～。</p>

<p><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000055&type=4&subid=0"><IMG alt="ブックオフオンライン" border="0" src="http://www.bookoffonline.co.jp/files/guide/affiliate/banner/bol04_180_150.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000055&type=4&subid=0"><br />
<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000011&type=3&subid=0" >ブックオフオンライン新品中古まとめて購入＆まとめて配送</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000011&type=3&subid=0" ><br />
・<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000022&type=3&subid=0" >ブックオフオンラインのオトナ買い</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000022&type=3&subid=0" ><br />
・<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000053&type=3&subid=0" >探しやすい！出版社・雑誌別 連載中コミック一覧ページ</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000053&type=3&subid=0" ></p>

<p>関連記事<br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/12.php">ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（1/2）</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/post-73.php">ブックオフオンラインで絶版本探しに燃えました。</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/22.php">ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）</a></p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="書籍購入・感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="ブックオフオンライン" label="ブックオフオンライン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-15　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090617-15.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/12.php">前回の記事で</a>なにげなく「ブックオフで買うなら！と、すでに絶版になっているものを探しています。」なんて言うことを書いたのですが、コメントで絶版本の探し方を教えてもらいました。絶版とは、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E7%B5%B6%E7%89%88" target="_blank">絶版 - Wikipedia</a>　に詳しく書かれていますが、書店で注文しようと思っても買えなかったりする書籍で、本好きの方ならこういう絶版本も探すことが多いのではないのでしょうか？</p>

<blockquote cite="http://www.bookoff-online.jp/blog/archives/1358" title="Source: 【絶版】版が絶えた...とは？ | ブックオフオンライン　スタッフブログ" class="blockquote"><p>商品を探しやすくするためブックオフオンラインのデータは【絶版】という文字を入力しています。</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://www.bookoff-online.jp/blog/archives/1358">【絶版】版が絶えた...とは？ | ブックオフオンライン　スタッフブログ</a></cite>より引用] </div>

<p>これ、実際にお店で探そうと本棚をみてるとだいぶしんどいと思うんですが、ネットだからこそできる絶版検索。じゃ･･･じゃあ、CDなら廃盤（<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%BB%83%E7%9B%A4" target="_blank">廃盤 - Wikipedia</a>）も検索できるのかな？と思ったのですが、ちょっとちがったかな？？ブレイクしたミュージシャンの初期作品とかは、廃盤になったりしていて、ファンになったのが遅いから買えないよ！っていうときとか、オークションで探すんですけど、すごい値段が高いですよね・・・。そこら辺はなにかいろいろありそうなので、まあいいや。あと、まだお買いもの完了してなくて（探すのが面白いんです）画像を使いまわしました。</p>]]>
<![CDATA[<p>ということで、絶版本探し、たのしいですね。取扱商品が多いので探し方のコツがわかれば、欲しいものが見つかりやすくなって、（あ～、めんどくさい。）と思わなくていいなあと思いました。でもまだまだめんどくさいです。でもこの「探している」っていう時間になんか新しい発見があったりするので、わたしはそれを楽しんでいる気がします。<br />
<a href="http://www.bookoff-online.jp/blog/archives/1358" target="_blank">【絶版】版が絶えた...とは？ | ブックオフオンライン　スタッフブログ</a></p>

<p>表紙とかわからなくて、本の説明とかがないので、常にAmazonとオークションとブックオフ開いて、書籍の詳細と、値段を見くらべながら本を探してるんですが、なんかそういうのが便利なサイトないかなあ。</p>

<p>絶版本探しに燃えててふと思い出したのですが、大学の課題とか論文を書く際にその資料として「ちょっと昔の本を探しとるんや！」っていうことがあったんですけど、古本屋さんでやみくもに探しても見つかるかどうかわからない･･･。というときなど、とりあえずブックオフオンラインとかで探してみたりできそうですよね。あれば手元に書籍があるのでいいなと思うんですけど、ない場合は、地域の図書館で検索してみたりするのもよさそうですよね。<br />
京都府は、<a href="http://www.library.pref.kyoto.jp/" target="_blank">京都府立図書館</a>のサイトで蔵書検索できたりします。</p>

<p>京都は学生の街だからか、街中には古本（古書）屋さんも多くて、楽しいのです。<br />
探すのは大変だけれど、それが楽しいですよね。歩いて古本屋さんめぐりするなら、ブックオフはネットで買えるということにして、趣のある昔ながらのお店をめぐって過ごすのも楽しそう。</p>

<p><iframe width="500" height="350" frameborder="0" scrolling="no" marginheight="0" marginwidth="0" src="http://maps.google.co.jp/maps?oe=utf-8&amp;client=firefox-a&amp;ie=UTF8&amp;q=%E5%8F%A4%E6%9B%B8&amp;near=%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82&amp;fb=1&amp;split=1&amp;gl=jp&amp;view=map&amp;ei=qog6SuTwC6fy6gPn8bHyAw&amp;cd=1&amp;hl=ja&amp;ll=35.008206,135.747585&amp;spn=0.049211,0.085831&amp;z=13&amp;output=embed"></iframe><br /><small><a href="http://maps.google.co.jp/maps?oe=utf-8&amp;client=firefox-a&amp;ie=UTF8&amp;q=%E5%8F%A4%E6%9B%B8&amp;near=%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%BA%9C%E4%BA%AC%E9%83%BD%E5%B8%82&amp;fb=1&amp;split=1&amp;gl=jp&amp;view=map&amp;ei=qog6SuTwC6fy6gPn8bHyAw&amp;cd=1&amp;hl=ja&amp;ll=35.008206,135.747585&amp;spn=0.049211,0.085831&amp;z=13&amp;source=embed" style="color:#0000FF;text-align:left">大きな地図で見る</a></small><br />
↑　京都市内の古本・古書マップ</p>

<p>そういえば、暑くなってきたので思い出しましたが、そろそろ「<a href="http://culture.rouxril.com/2008/08/21-1.php">下鴨納涼古本まつり</a>」の季節ですね～。</p>

<p><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000055&type=4&subid=0"><IMG alt="ブックオフオンライン" border="0" src="http://www.bookoffonline.co.jp/files/guide/affiliate/banner/bol04_180_150.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000055&type=4&subid=0"><br />
<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000011&type=3&subid=0" >ブックオフオンライン新品中古まとめて購入＆まとめて配送</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000011&type=3&subid=0" ><br />
・<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000022&type=3&subid=0" >ブックオフオンラインのオトナ買い</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000022&type=3&subid=0" ><br />
・<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000053&type=3&subid=0" >探しやすい！出版社・雑誌別 連載中コミック一覧ページ</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000053&type=3&subid=0" ></p>

<p>関連記事<br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/12.php">ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（1/2）</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/post-73.php">ブックオフオンラインで絶版本探しに燃えました。</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/22.php">ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）</a></p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://culture.rouxril.com/">RouxRil Culture</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（1/2）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://culture.rouxril.com/2009/06/12.php" />
<id>tag:culture.rouxril.com,2009://5.998</id>
<published>2009-06-17T05:58:28Z</published>
<updated>2009-06-25T03:35:51Z</updated>
<summary> 書籍などは、Amazonか楽天ブックスで新品を買うことがほとんどなのですが、今回ふと、ブックオフオンラインで中古本を買ってみようと思ったので、その記事を書きます。ちなみにまだ買ってません。 写真は、京都の京阪三条にあるブックオフの看板です。 なぜ近くにブックオフがあるのに、ブックオフオンラインを利用したのかというと、店内を探しあるくのが面倒くさいからです。むしろ娘と一緒だと、探すことすら無理っぽいからです。 ネットでは、本を買えるほか、売ることもできるみたいなので、今度売ってみたいなあと思いました。ただ、本は手放したくないタイプだし、読んでるときになぜかボロボロになるので、売れるものがないなあと思ったりしています。 ブックオフで買うなら！と、すでに絶版になっているものを探しています。何冊もよい書籍があり、わたしはとてもうれしい気持ちになりました。しかも150円くらいの値段で。本当は150円の価値なのかもしれないですが、わたしには安いのと、ちょっと探さないと見つからない本が買えるというの</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-14　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090617-14.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
書籍などは、Amazonか楽天ブックスで新品を買うことがほとんどなのですが、今回ふと、<strong>ブックオフオンラインで中古本を買ってみよう</strong>と思ったので、その記事を書きます。ちなみにまだ買ってません。</p>

<p>写真は、京都の京阪三条にあるブックオフの看板です。<br />
なぜ近くにブックオフがあるのに、ブックオフオンラインを利用したのかというと、店内を探しあるくのが面倒くさいからです。むしろ娘と一緒だと、探すことすら無理っぽいからです。<br />
ネットでは、本を買えるほか、売ることもできるみたいなので、今度売ってみたいなあと思いました。ただ、本は手放したくないタイプだし、読んでるときになぜかボロボロになるので、売れるものがないなあと思ったりしています。</p>

<p>ブックオフで買うなら！と、<strong>すでに絶版になっているもの</strong>を探しています。何冊もよい書籍があり、わたしはとてもうれしい気持ちになりました。しかも150円くらいの値段で。本当は150円の価値なのかもしれないですが、わたしには安いのと、ちょっと探さないと見つからない本が買えるというのは、かなりの大収穫。<br />
あと、ブームが去ってしまい、なぜか安くなった良い本とかを記憶を頼りに探しました。これらは、100円くらいから150円で販売されている様子。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-15　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090617-15.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
（写真：行くと楽しい。でも娘と一緒だとすぐに「帰ろう」と言われて、帰宅する羽目になる、ブックオフリアル店舗）</p>

<h3>Amazonのマーケットプレイスやオークションとくらべたわたしの感想</h3>

<p>わたしは、Amazonのマーケットプレイスというのをよく目にしていて、中古本が1円！とかのものがあり、魅力を感じます。ただ利用方法がわかりません。送料が340円くらいで1円の商品なら、最低341円するんだと思うのですが、もしブックオフオンラインの中古本とくらべてみて、341円より値段が安ければ、ブックオフオンラインで注文したらいいんじゃないのかなあ？とぼんやりと思いました。Amazonは個別に連絡をとらないといけないっぽいんですが、オークションみたいにめんどくさそうなので、ブックオフオンラインとか便利なんじゃない？と思ったりもしました。Amazonでどうやって同じ出品者から買うことができるのかわからなかったりもしたので。（汗<br />
ヤフーオークション等で書籍をいろいろ買いたい場合も、バラバラで個別に買うと送料が高くついたり、出品者の方とのやり取りがちょっと面倒臭くなったりしたりするのです。<br />
とりあえず、なんかブックオフオンラインはめんどくさくなさそうだ。と、思ったんです。</p>

<h3>ブックオフオンライン、14日間保存される</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-16　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090617-16.jpg" width="200" height="206" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>ということで、先日、わたしはブックオフオンラインで書籍を探しました。ついでに、会員登録をしました。<br />
今日気づいたのですが、雑誌とかCDとかDVDとかも売ってるみたいです。（気づかなかった。）<br />
1時間ほど書籍を探して、欲しいものが集まった（カートに入れた）のですが、わたしはすごい睡魔にみまわれたので、買い物はまた今度にしようと思います。そういえば、カートに入れたままだと、他のショッピングサイトで内容が消えてしまった覚えがあるので「ブックマークに登録して削除」しました。コツコツと。20商品くらい。そして、消したあとに気付きました。</p>

<p>カートの中身は「<strong>14日間保存されます。</strong>」らしい。</p>

<p>もしや消さなくてもよかったのか・・・、いやどうなんだろう。もしかしたら消えてたかもしれないからいいんじゃないのか・・・と、思いましたが、まあカートでもブックマークでもとりあえず残っていてくれてありがとうです。いろいろ在庫がない商品もあったんですが、これが書店だと、カチンときてるところ、ブックオフなので、まあ。ないときもあるわなあ。という気分になります。</p>

<p>他にも「タメシ買い」というサービスもあるのですが、今のところタメシ買いはしない感じです。<br />
どちらかというと、「オトナ買い」がしたいのです。ジョジョの奇妙な冒険とか花の慶次とか。ジョジョは、ジョナサン・ジョースターから徐倫の初めのほうまでジャンプで読んでいたのですが、コミックを集めたのは、承太郎までで、実家に眠ってます。</p>

<p>なんか動画でブックオフのなにか（倉庫探索らしい）を垣間見たい方▼<br />
天使なんかじゃない完全版全4巻とかすすめられてます。<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/mcAnunF8eIU&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/mcAnunF8eIU&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br />
他の動画は、<a href="http://www.youtube.com/user/bookoffonline" target="_blank">YouTube - bookoffonline さんのチャンネル</a>にて。</p>

<p>わたしは、新品中古まとめて購入できるというところがいいなあと思いました。また、家族でCD・書籍・DVDばらばらの物を買っても、まとめて届けてくれるみたいなのでややこしくならなくてよいです。ということで、買い物はまだ終わっていないのですが、夫さんにも何か欲しいものがないのか聞いてみて、あわせて注文しようかなと思い中です。私にとってうれしい本を何冊か見つけたので。</p>

<p><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000055&type=4&subid=0"><IMG alt="ブックオフオンライン" border="0" src="http://www.bookoffonline.co.jp/files/guide/affiliate/banner/bol04_180_150.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000055&type=4&subid=0"><br />
<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000011&type=3&subid=0" >ブックオフオンライン新品中古まとめて購入＆まとめて配送</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000011&type=3&subid=0" ><br />
↑どうでもいいですけど、洗濯干してるみたいに見える！</p>

<p>・<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000022&type=3&subid=0" >ブックオフオンラインのオトナ買い</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000022&type=3&subid=0" ><br />
・<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000053&type=3&subid=0" >探しやすい！出版社・雑誌別 連載中コミック一覧ページ</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000053&type=3&subid=0" ></p>

<p>関連記事<br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/12.php">ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（1/2）</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/post-73.php">ブックオフオンラインで絶版本探しに燃えました。</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/22.php">ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）</a></p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="書籍購入・感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="ブックオフオンライン" label="ブックオフオンライン" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-14　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090617-14.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
書籍などは、Amazonか楽天ブックスで新品を買うことがほとんどなのですが、今回ふと、<strong>ブックオフオンラインで中古本を買ってみよう</strong>と思ったので、その記事を書きます。ちなみにまだ買ってません。</p>

<p>写真は、京都の京阪三条にあるブックオフの看板です。<br />
なぜ近くにブックオフがあるのに、ブックオフオンラインを利用したのかというと、店内を探しあるくのが面倒くさいからです。むしろ娘と一緒だと、探すことすら無理っぽいからです。<br />
ネットでは、本を買えるほか、売ることもできるみたいなので、今度売ってみたいなあと思いました。ただ、本は手放したくないタイプだし、読んでるときになぜかボロボロになるので、売れるものがないなあと思ったりしています。</p>

<p>ブックオフで買うなら！と、<strong>すでに絶版になっているもの</strong>を探しています。何冊もよい書籍があり、わたしはとてもうれしい気持ちになりました。しかも150円くらいの値段で。本当は150円の価値なのかもしれないですが、わたしには安いのと、ちょっと探さないと見つからない本が買えるというのは、かなりの大収穫。<br />
あと、ブームが去ってしまい、なぜか安くなった良い本とかを記憶を頼りに探しました。これらは、100円くらいから150円で販売されている様子。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-15　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090617-15.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
（写真：行くと楽しい。でも娘と一緒だとすぐに「帰ろう」と言われて、帰宅する羽目になる、ブックオフリアル店舗）</p>

<h3>Amazonのマーケットプレイスやオークションとくらべたわたしの感想</h3>

<p>わたしは、Amazonのマーケットプレイスというのをよく目にしていて、中古本が1円！とかのものがあり、魅力を感じます。ただ利用方法がわかりません。送料が340円くらいで1円の商品なら、最低341円するんだと思うのですが、もしブックオフオンラインの中古本とくらべてみて、341円より値段が安ければ、ブックオフオンラインで注文したらいいんじゃないのかなあ？とぼんやりと思いました。Amazonは個別に連絡をとらないといけないっぽいんですが、オークションみたいにめんどくさそうなので、ブックオフオンラインとか便利なんじゃない？と思ったりもしました。Amazonでどうやって同じ出品者から買うことができるのかわからなかったりもしたので。（汗<br />
ヤフーオークション等で書籍をいろいろ買いたい場合も、バラバラで個別に買うと送料が高くついたり、出品者の方とのやり取りがちょっと面倒臭くなったりしたりするのです。<br />
とりあえず、なんかブックオフオンラインはめんどくさくなさそうだ。と、思ったんです。</p>

<h3>ブックオフオンライン、14日間保存される</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-16　ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。" src="http://culture.rouxril.com/images/20090617-16.jpg" width="200" height="206" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></span>ということで、先日、わたしはブックオフオンラインで書籍を探しました。ついでに、会員登録をしました。<br />
今日気づいたのですが、雑誌とかCDとかDVDとかも売ってるみたいです。（気づかなかった。）<br />
1時間ほど書籍を探して、欲しいものが集まった（カートに入れた）のですが、わたしはすごい睡魔にみまわれたので、買い物はまた今度にしようと思います。そういえば、カートに入れたままだと、他のショッピングサイトで内容が消えてしまった覚えがあるので「ブックマークに登録して削除」しました。コツコツと。20商品くらい。そして、消したあとに気付きました。</p>

<p>カートの中身は「<strong>14日間保存されます。</strong>」らしい。</p>

<p>もしや消さなくてもよかったのか・・・、いやどうなんだろう。もしかしたら消えてたかもしれないからいいんじゃないのか・・・と、思いましたが、まあカートでもブックマークでもとりあえず残っていてくれてありがとうです。いろいろ在庫がない商品もあったんですが、これが書店だと、カチンときてるところ、ブックオフなので、まあ。ないときもあるわなあ。という気分になります。</p>

<p>他にも「タメシ買い」というサービスもあるのですが、今のところタメシ買いはしない感じです。<br />
どちらかというと、「オトナ買い」がしたいのです。ジョジョの奇妙な冒険とか花の慶次とか。ジョジョは、ジョナサン・ジョースターから徐倫の初めのほうまでジャンプで読んでいたのですが、コミックを集めたのは、承太郎までで、実家に眠ってます。</p>

<p>なんか動画でブックオフのなにか（倉庫探索らしい）を垣間見たい方▼<br />
天使なんかじゃない完全版全4巻とかすすめられてます。<br />
<object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/mcAnunF8eIU&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/mcAnunF8eIU&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br />
他の動画は、<a href="http://www.youtube.com/user/bookoffonline" target="_blank">YouTube - bookoffonline さんのチャンネル</a>にて。</p>

<p>わたしは、新品中古まとめて購入できるというところがいいなあと思いました。また、家族でCD・書籍・DVDばらばらの物を買っても、まとめて届けてくれるみたいなのでややこしくならなくてよいです。ということで、買い物はまだ終わっていないのですが、夫さんにも何か欲しいものがないのか聞いてみて、あわせて注文しようかなと思い中です。私にとってうれしい本を何冊か見つけたので。</p>

<p><a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000055&type=4&subid=0"><IMG alt="ブックオフオンライン" border="0" src="http://www.bookoffonline.co.jp/files/guide/affiliate/banner/bol04_180_150.gif"></a><IMG border="0" width="1" height="1" src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000055&type=4&subid=0"><br />
<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000011&type=3&subid=0" >ブックオフオンライン新品中古まとめて購入＆まとめて配送</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000011&type=3&subid=0" ><br />
↑どうでもいいですけど、洗濯干してるみたいに見える！</p>

<p>・<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000022&type=3&subid=0" >ブックオフオンラインのオトナ買い</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000022&type=3&subid=0" ><br />
・<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=169505.10000053&type=3&subid=0" >探しやすい！出版社・雑誌別 連載中コミック一覧ページ</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=OwuhffgGxV8&bids=169505.10000053&type=3&subid=0" ></p>

<p>関連記事<br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/12.php">ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（1/2）</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/post-73.php">ブックオフオンラインで絶版本探しに燃えました。</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2009/06/22.php">ブックオフオンラインで中古本を買ってみることにした。（2/2）</a></p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://culture.rouxril.com/">RouxRil Culture</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>「母なる海との約束を守ろう！」2009年夏支援キャンペーン・WWF</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://culture.rouxril.com/2009/06/2009wwf.php" />
<id>tag:culture.rouxril.com,2009://5.997</id>
<published>2009-06-17T04:04:57Z</published>
<updated>2009-06-17T06:58:56Z</updated>
<summary> RouxRilをご覧のみなさま。海とか魚とか好きですか？私は好きです。 タイトルを見て「いつ約束したんや！」とつっこみたくなるかもしれませんが、それはまあ今回は置いといて、「WWFの水産関連プロジェクト」というのがあります。そこでは ＷＷＦジャパンでは、水産資源と、それを育む海の環境を守り、未来に引き継いでいく活動に取り組んでいます。 ぜひ、私たちの海を守る活動を応援してください！[2009年夏・ご寄付のおねがい　～母なる海を未来に引き継ごう！ ／WWFジャパンより引用]  ということが言われているのですが、「水産資源」について何か意識したことはありますか？ わたしは、特別書くほど意識したことがなく、魚が旨い！くらいしかないのでお恥ずかしいところですが、なんかちょっとオカシイ気がする。と、ぼんやりと思います。いいのかな。こんな贅沢させてもらっていいんかな？いいんだよね？みたいなこともあるのですが、みなさまはどんな知識や気持ちがありますか？ WWFは「100 を超える国々で活動する世界最</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-11　「母なる海との約束を守ろう！」2009年夏支援キャンペーン・WWF" src="http://culture.rouxril.com/images/20090617-11.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
RouxRilをご覧のみなさま。海とか魚とか好きですか？私は好きです。<br />
タイトルを見て「いつ約束したんや！」とつっこみたくなるかもしれませんが、それはまあ今回は置いといて、「<strong>WWFの水産関連プロジェクト</strong>」というのがあります。そこでは</p>

<blockquote cite="http://www.wwf.or.jp/join/donate/2009sm/index.htm" title="Source: 2009年夏・ご寄付のおねがい　～母なる海を未来に引き継ごう！ ／WWFジャパン" class="blockquote"><p>ＷＷＦジャパンでは、水産資源と、それを育む海の環境を守り、未来に引き継いでいく活動に取り組んでいます。
ぜひ、私たちの海を守る活動を応援してください！</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://www.wwf.or.jp/join/donate/2009sm/index.htm">2009年夏・ご寄付のおねがい　～母なる海を未来に引き継ごう！ ／WWFジャパン</a></cite>より引用] </div>

<p>ということが言われているのですが、「水産資源」について何か意識したことはありますか？<br />
わたしは、特別書くほど意識したことがなく、<strong>魚が旨い！</strong>くらいしかないのでお恥ずかしいところですが、なんかちょっとオカシイ気がする。と、ぼんやりと思います。いいのかな。こんな贅沢させてもらっていいんかな？いいんだよね？みたいなこともあるのですが、みなさまはどんな知識や気持ちがありますか？</p>

<p>WWFは「100 を超える国々で活動する世界最大の自然保護 NGO （非政府組織）」で、日本にはWWFジャパンがあります。WWFジャパンから「<strong>panda通信</strong>」というメールマガジンが発行されています。なんでpandaなのかというのは、たぶんロゴがパンダだからだと思われます。<br />
HP：<a href="http://www.wwf.or.jp/index.htm" target="_blank">WWFジャパン</a></p>

<p>自然というのは、あまり意識しないまた都会ではそれほど感じる機会も減っているかと思いますが、「自然」って大事なものだと思うんですよね。これがだめだともうとりあえずいろいろできないよ！って言うことになると思うのです。自然環境の「ひとつだけ」を意識してしまうことも多いですが、おそらくわたしが理科や生物の授業で勉強したことから考えると、じつはすごい絶妙なバランスで成り立っているのではないのかな？と思います。人の体や心の健康のように。</p>

<p>わたしは、そういうわたしたちをとりまく自然や地球の環境や生き物がたぶん大事であり、興味や関心があることなので、ＷＷＦの活動に賛同しています。これは何十年もわたしの中で変わらなかったので、とても興味や関心のあることだと自分で判断しました。</p>]]>
<![CDATA[<p>ということで、ＷＷＦの活動は海だけではないのですが、今回はなんかキャンペーンをしているらしいので、この機会に便乗してその取り組みを紹介したいと思います。先日エコポイントの話しをしましたが、ポイントはたまらないけれど、ほんのちょっと似てる部分はあるかな？とも思います。</p>

<h3>海のエコラベルって何？</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-12　「母なる海との約束を守ろう！」2009年夏支援キャンペーン・WWF" src="http://culture.rouxril.com/images/20090617-12.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://www.wwf.or.jp/join/donate/2009sm/index.htm" target="_blank">WWFジャパンの2009年夏支援キャンペーンページ</a>を見ると、そこに掲載されている写真にはお魚が大量にとれたみたいで、「大漁だな！」って幸せな気持ちになるかもしれません。でも、これって本当はどうなのかな？と思いませんか。私は思いました。そして、そう、思う私も普通に無責任なんです。</p>

<p>何がベストであるか。というのは、やっぱり取り扱うことの規模が大きくなると、難しくなってきます。本当にこれでいいのか、本当にこの記事は書いていいのか。そういうレベルでしょうか。</p>

<p>WWFは今回「海のエコラベル」がついた製品をスーパーで選べば、海の自然を守ることに貢献する。資源に配慮した漁業を応援することができると提案しています。<br />
おそらくすべての人がそれを意識することはないと思いますが、もし、こういう考え方に共感するのであれば、貢献することができる環境ができたということだと思います。一人一人の努力を最大限にいかせる仕組みができたのですが、その仕組みができたということは1つの動きができたことになります。<br />
私のように魚介類をスーパーで買う人に対するアクションですが、それを「スーパーで買う人」のために魚を獲ることにもつながっています。消費者の行動を変えるためのに、WWFでは支援してくれた方に対して、環境に配慮して漁獲された魚を知り、選ぶガイドとなる小冊子『シーフードを選ぶときのアクションガイド（試作版）』というのをくれるそうです。</p>

<p>WWFジャパンのサイトでは、このような取り組みについての情報が公開されていますので、まずこちらの情報もチェックしてみてください。<br />
<a href="http://www.wwf.or.jp/activity/marine/sus-use/index.htm" target="_blank">持続可能な漁業の推進：WWFの活動／WWFジャパン</a></p>

<p>わたしは遠まわしにうだうだ書きましたが、結局何が言いたかったかと言うと、</p>

<p>・WWFジャパンのHPの情報を見てみてください<br />
・もしそうだなあ～と思ったら支援活動を<br />
・日常生活でできれば貢献を</p>

<p>だと思います。<br />
この記事では情報が偏っているので、気になる方はこれをきっかけに、調べてみてください。<br />
この記事は私レベルでけっこう一生懸命書いたんですが、私的なことを書いてみると、</p>

<p><strong>私の人生において、好物の寿司が食べられないのは、ほんといちだいじ。</strong></p>

<p>かなあと思います。なんかわからないけれどそうなったら地球レベルでなにかわからないものを恨めしく思います。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-13　「母なる海との約束を守ろう！」2009年夏支援キャンペーン・WWF" src="http://culture.rouxril.com/images/20090617-13.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>他にもこのサイトで海関連情報の記事があるので記録を引き出してみます。<br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2008/03/post-15.php">海にゴミを捨てるのはやめよう！</a><br />
・（2008年）<a href="http://culture.rouxril.com/2008/02/225.php">2月25日まで「海洋基本計画」案にコメントを送ろう。</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2008/09/post-33.php">魚いっぱい！荒俣氏の『磯魚ワンダー図鑑 アラマタ版』が面白い。</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2008/09/-3.php">干潟好きの方へ『干潟を考える干潟を遊ぶ (大阪市立自然史博物館叢書 3)』</a><br />
荒俣氏と干潟の書籍はWWFの会報で紹介されていたもの。<br />
<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=AQZD2VsK2FE&offerid=33310.20000018&type=3&subid=0" >オンライン書店 boople.com</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=AQZD2VsK2FE&bids=33310.20000018&type=3&subid=0" >とかでも買えると、思います。</p>

<p>また、寿司以外の写真は、大阪の海遊館で撮影したものです。<br />
海の近くにあり、混雑しているときもあるかと思いますが、生きものの展示は「ガイア仮説」にもとづいておこなわれているそうです。勉強する機会にもなり、夏にでも足を運んでみてください。壁が海の中なので、涼しい気分になれるかもしれませんね（＾＾</p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p>▼キャンペーンの詳細はこちら<br />
<a href="http://www.wwf.or.jp/join/donate/2009sm/index.htm" target="_blank">2009年夏・ご寄付のおねがい　～母なる海を未来に引き継ごう！ ／WWFジャパン</a><br />
▼海のエコラベル「ＭＳＣ」についてはこちら<br />
<a href="http://www.wwf.or.jp/activity/marine/sus-use/msc/index.htm" target="_blank">ＭＳＣについて：WWFの活動／WWFジャパン</a><br />
・<a href="http://www.wwf.or.jp/index.htm" target="_blank">WWFジャパン</a><br />
・WWFへの支援は所得税法、相続税法上の優遇措置の対象：<a href="http://www.wwf.or.jp/join/koujo.htm">寄付控除と領収書の発行について</a></p>]]>
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<author>
<name>mokari</name>
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<category term="活動" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="msc" label="MSC" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-11　「母なる海との約束を守ろう！」2009年夏支援キャンペーン・WWF" src="http://culture.rouxril.com/images/20090617-11.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
RouxRilをご覧のみなさま。海とか魚とか好きですか？私は好きです。<br />
タイトルを見て「いつ約束したんや！」とつっこみたくなるかもしれませんが、それはまあ今回は置いといて、「<strong>WWFの水産関連プロジェクト</strong>」というのがあります。そこでは</p>

<blockquote cite="http://www.wwf.or.jp/join/donate/2009sm/index.htm" title="Source: 2009年夏・ご寄付のおねがい　～母なる海を未来に引き継ごう！ ／WWFジャパン" class="blockquote"><p>ＷＷＦジャパンでは、水産資源と、それを育む海の環境を守り、未来に引き継いでいく活動に取り組んでいます。
ぜひ、私たちの海を守る活動を応援してください！</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://www.wwf.or.jp/join/donate/2009sm/index.htm">2009年夏・ご寄付のおねがい　～母なる海を未来に引き継ごう！ ／WWFジャパン</a></cite>より引用] </div>

<p>ということが言われているのですが、「水産資源」について何か意識したことはありますか？<br />
わたしは、特別書くほど意識したことがなく、<strong>魚が旨い！</strong>くらいしかないのでお恥ずかしいところですが、なんかちょっとオカシイ気がする。と、ぼんやりと思います。いいのかな。こんな贅沢させてもらっていいんかな？いいんだよね？みたいなこともあるのですが、みなさまはどんな知識や気持ちがありますか？</p>

<p>WWFは「100 を超える国々で活動する世界最大の自然保護 NGO （非政府組織）」で、日本にはWWFジャパンがあります。WWFジャパンから「<strong>panda通信</strong>」というメールマガジンが発行されています。なんでpandaなのかというのは、たぶんロゴがパンダだからだと思われます。<br />
HP：<a href="http://www.wwf.or.jp/index.htm" target="_blank">WWFジャパン</a></p>

<p>自然というのは、あまり意識しないまた都会ではそれほど感じる機会も減っているかと思いますが、「自然」って大事なものだと思うんですよね。これがだめだともうとりあえずいろいろできないよ！って言うことになると思うのです。自然環境の「ひとつだけ」を意識してしまうことも多いですが、おそらくわたしが理科や生物の授業で勉強したことから考えると、じつはすごい絶妙なバランスで成り立っているのではないのかな？と思います。人の体や心の健康のように。</p>

<p>わたしは、そういうわたしたちをとりまく自然や地球の環境や生き物がたぶん大事であり、興味や関心があることなので、ＷＷＦの活動に賛同しています。これは何十年もわたしの中で変わらなかったので、とても興味や関心のあることだと自分で判断しました。</p>]]>
<![CDATA[<p>ということで、ＷＷＦの活動は海だけではないのですが、今回はなんかキャンペーンをしているらしいので、この機会に便乗してその取り組みを紹介したいと思います。先日エコポイントの話しをしましたが、ポイントはたまらないけれど、ほんのちょっと似てる部分はあるかな？とも思います。</p>

<h3>海のエコラベルって何？</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-12　「母なる海との約束を守ろう！」2009年夏支援キャンペーン・WWF" src="http://culture.rouxril.com/images/20090617-12.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://www.wwf.or.jp/join/donate/2009sm/index.htm" target="_blank">WWFジャパンの2009年夏支援キャンペーンページ</a>を見ると、そこに掲載されている写真にはお魚が大量にとれたみたいで、「大漁だな！」って幸せな気持ちになるかもしれません。でも、これって本当はどうなのかな？と思いませんか。私は思いました。そして、そう、思う私も普通に無責任なんです。</p>

<p>何がベストであるか。というのは、やっぱり取り扱うことの規模が大きくなると、難しくなってきます。本当にこれでいいのか、本当にこの記事は書いていいのか。そういうレベルでしょうか。</p>

<p>WWFは今回「海のエコラベル」がついた製品をスーパーで選べば、海の自然を守ることに貢献する。資源に配慮した漁業を応援することができると提案しています。<br />
おそらくすべての人がそれを意識することはないと思いますが、もし、こういう考え方に共感するのであれば、貢献することができる環境ができたということだと思います。一人一人の努力を最大限にいかせる仕組みができたのですが、その仕組みができたということは1つの動きができたことになります。<br />
私のように魚介類をスーパーで買う人に対するアクションですが、それを「スーパーで買う人」のために魚を獲ることにもつながっています。消費者の行動を変えるためのに、WWFでは支援してくれた方に対して、環境に配慮して漁獲された魚を知り、選ぶガイドとなる小冊子『シーフードを選ぶときのアクションガイド（試作版）』というのをくれるそうです。</p>

<p>WWFジャパンのサイトでは、このような取り組みについての情報が公開されていますので、まずこちらの情報もチェックしてみてください。<br />
<a href="http://www.wwf.or.jp/activity/marine/sus-use/index.htm" target="_blank">持続可能な漁業の推進：WWFの活動／WWFジャパン</a></p>

<p>わたしは遠まわしにうだうだ書きましたが、結局何が言いたかったかと言うと、</p>

<p>・WWFジャパンのHPの情報を見てみてください<br />
・もしそうだなあ～と思ったら支援活動を<br />
・日常生活でできれば貢献を</p>

<p>だと思います。<br />
この記事では情報が偏っているので、気になる方はこれをきっかけに、調べてみてください。<br />
この記事は私レベルでけっこう一生懸命書いたんですが、私的なことを書いてみると、</p>

<p><strong>私の人生において、好物の寿司が食べられないのは、ほんといちだいじ。</strong></p>

<p>かなあと思います。なんかわからないけれどそうなったら地球レベルでなにかわからないものを恨めしく思います。<br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-13　「母なる海との約束を守ろう！」2009年夏支援キャンペーン・WWF" src="http://culture.rouxril.com/images/20090617-13.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span></p>

<p>他にもこのサイトで海関連情報の記事があるので記録を引き出してみます。<br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2008/03/post-15.php">海にゴミを捨てるのはやめよう！</a><br />
・（2008年）<a href="http://culture.rouxril.com/2008/02/225.php">2月25日まで「海洋基本計画」案にコメントを送ろう。</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2008/09/post-33.php">魚いっぱい！荒俣氏の『磯魚ワンダー図鑑 アラマタ版』が面白い。</a><br />
・<a href="http://culture.rouxril.com/2008/09/-3.php">干潟好きの方へ『干潟を考える干潟を遊ぶ (大阪市立自然史博物館叢書 3)』</a><br />
荒俣氏と干潟の書籍はWWFの会報で紹介されていたもの。<br />
<a target='new' href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=AQZD2VsK2FE&offerid=33310.20000018&type=3&subid=0" >オンライン書店 boople.com</a><IMG border=0 width=1 height=1 src="http://ad.linksynergy.com/fs-bin/show?id=AQZD2VsK2FE&bids=33310.20000018&type=3&subid=0" >とかでも買えると、思います。</p>

<p>また、寿司以外の写真は、大阪の海遊館で撮影したものです。<br />
海の近くにあり、混雑しているときもあるかと思いますが、生きものの展示は「ガイア仮説」にもとづいておこなわれているそうです。勉強する機会にもなり、夏にでも足を運んでみてください。壁が海の中なので、涼しい気分になれるかもしれませんね（＾＾</p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p>▼キャンペーンの詳細はこちら<br />
<a href="http://www.wwf.or.jp/join/donate/2009sm/index.htm" target="_blank">2009年夏・ご寄付のおねがい　～母なる海を未来に引き継ごう！ ／WWFジャパン</a><br />
▼海のエコラベル「ＭＳＣ」についてはこちら<br />
<a href="http://www.wwf.or.jp/activity/marine/sus-use/msc/index.htm" target="_blank">ＭＳＣについて：WWFの活動／WWFジャパン</a><br />
・<a href="http://www.wwf.or.jp/index.htm" target="_blank">WWFジャパン</a><br />
・WWFへの支援は所得税法、相続税法上の優遇措置の対象：<a href="http://www.wwf.or.jp/join/koujo.htm">寄付控除と領収書の発行について</a></p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://culture.rouxril.com/">RouxRil Culture</a> written by mokari</p>
]]>
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<title>Oisix(おいしっくす)のミニセットを注文してみました</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/06/oisix.php" />
<id>tag:mom.rouxril.com,2009://6.996</id>
<published>2009-06-17T01:51:47Z</published>
<updated>2009-06-17T03:14:42Z</updated>
<summary> ちょっとWeb広告が気になっていたOisix(おいしっくす)のお試しセットを注文してみました。注文してみた理由は、なんとなく一度試してみたかったからで、はじめて試した感想を書いてみます。 コレ→おためしセット（送料無料） 届いた箱には「感動食品専門スーパー」とかかれていて、パンフレットには「ナチュラル＆オーガニックネットスーパー」なんて書かれていたりします。 なぜミニセットを頼んだのかと言うと、Oisixおためしセットが3000円くらいでお得だと思ったんですが、なんだかネットの写真（イメージ？）を見ていると箱の中の野菜の量が多すぎて食べられないんじゃないのか・・・と思ったからです。どっさり届いても腐ってしまっては、せっかく届けてもらったのに意味がないですからね（汗）ということで、ミニセットか野菜セット（2000円くらいのセット）を頼もうと思ったのですが、これは箱にどのくらい入っているのかよくわからない。入っている単品ものはよくわかるんですけど、まあよくわからないけれど、こういうものが入</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-9　Oisix(おいしっくす)のミニセットを注文してみました" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617-9.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
ちょっとWeb広告が気になっていた<strong>Oisix</strong>(おいしっくす)のお試しセットを注文してみました。注文してみた理由は、なんとなく一度試してみたかったからで、はじめて試した感想を書いてみます。<br />
コレ→<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZWLS2+3DGTAY+3RK+2T8JPE" target="_blank">おためしセット（送料無料）</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=ZWLS2+3DGTAY+3RK+2T8JPE" alt=""><br />
届いた箱には「<strong>感動食品専門スーパー</strong>」とかかれていて、パンフレットには「<strong>ナチュラル＆オーガニックネットスーパー</strong>」なんて書かれていたりします。<br />
なぜミニセットを頼んだのかと言うと、Oisixおためしセットが3000円くらいでお得だと思ったんですが、なんだかネットの写真（イメージ？）を見ていると箱の中の野菜の量が多すぎて食べられないんじゃないのか・・・と思ったからです。どっさり届いても腐ってしまっては、せっかく届けてもらったのに意味がないですからね（汗）ということで、ミニセットか野菜セット（2000円くらいのセット）を頼もうと思ったのですが、これは箱にどのくらい入っているのかよくわからない。入っている単品ものはよくわかるんですけど、まあよくわからないけれど、こういうものが入っているんだな！と注文しました。ちょっとこの辺カンだったので、届くまでちょい不安・・・。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-10　Oisix(おいしっくす)のミニセットを注文してみました" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617-10.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
届いたものはこちら。<br />
カンで注文したものですが、実際に届いてみると、あれ？ちょっと私が思っていたより全体の量が少ないかなあ～と思ったりしました。そもそもどういう感じで届くのか、リサーチしていなかったので、まあこんなことはあるんですけど・・・（汗）<br />
でも、宅配のお兄さんからオイシックスのダンボールを受け取る時、なんかはい。オイシックスさんですよ～。みたいななれた感じをなんとなく感じたので、この辺の近所でもとってる方がいるのかなあと思いました。（これは根拠のない予想です）</p>

<p>全体的に届いたもののイメージは良い（ちょっといつも書いてるのとニュアンスが違うのがポイントの良いです）ものだなあと思いました。冊子などの紙とかも立派でカラーの冊子がついています。わたしは田舎っ子なんですが、届いた食材は、都会的な雰囲気があり、どちらかと言うと贈り物にいいんじゃない？うちで食べるにはちょっとぜいたくすぎる感じがするという印象を持ちました。子どもがいる身なので、こういう安心や安全を重視したサービスを利用するのもいいのかなあと思うんですが、私がバリバリスーパーに行って買い物していて忙しすぎていけないわけでもないので、それにプラスして宅配はちょっとキツいかなという印象を持ちました。</p>

<p>しかし、これはいいなと思った点は、足が悪くてちょっと買い物に行くのがつらくなった、遠く離れたおじいちゃんやおばあちゃんのところに届けてもらうというのでは使いたいかも知れないと思って、ちょっと考えています。野菜は自分たちで作るのがポリシーですから、野菜をおくったら絶対「野菜はある！」と怒られちゃうので、スーパーまで買いに行かなければいけない食材などをチョイスして、送るというのもありなんだろうなと思いました。もちろんおじいちゃんもおばあちゃんもネットはできないので、私が全部そういう手配をするわけで、これでわたしの気にかけている部分が改善するのと、おじいちゃんとおばあちゃんの買い物に行く手間が少し楽になるのかなあ？と思いました。でも私がそう思うだけで、彼らに聞いてみないと実際のところどうなのかはわからないんですけどね。たまに行くスーパーでのお友達同士の交流も楽しみみたいだし。そういうきっかけをなくしてしまうと、外に出る機会も減っちゃうので、一概にいいとも言えないのかしら？とも思います。<br />
→<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZWLS2+3DGVMA+3RK+2T8JPE" target="_blank">おためしセット（送料無料）</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=ZWLS2+3DGVMA+3RK+2T8JPE" alt="">のページはこちら。</p>

<p><iframe frameborder="0" allowtransparency="true" height="60" width="468" marginheight="0" scrolling="no" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/htmlbanner?sid=2403998&pid=878230167" marginwidth="0"><script language="javascript" src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/jsbanner?sid=2403998&pid=878230167"></script><noscript><a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=878230167" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=878230167" height="60" width="468" border="0"></a></noscript></iframe><br />
こちらは、「おいしっくすくらぶ」入会専用ページに移動します。<br />
くらぶと言っても何かの入会金や年会費は無料とのこと。送料無料特典があるようです。<br />
私は入会していないので詳しくはわからないのですが、ママ＆ベビーコースや1人暮らし・カップル向け・3人以上の家族向けといったコースがあるみたいです。定期購入コースみたいで、毎週木曜までにこまめにサイト（携帯サイトもあるみたい）で、確認したりするみたいです。わたしにはちょっと邪魔くさい感じなんですけど、何もしないなら基本セットが届くと言った感じみたいですね。不要な週は、キャンセルできたりするみたいです。あと、具体的にいくらかかるのかわかりませんでした。</p>

<p>と、いうわけで結論。<br />
おじいちゃんとおばあちゃんのネタになると、すごく熱くなる、おじいちゃん子・おばあちゃん子のワタシ。離れて暮らしていてもなんかしてあげたくてしょうがないんだけれど、何をしたら（気を使わせないで）喜んでもらえるのか、すごくいつも考えてます。</p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

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<category term="おいしっくす" label="おいしっくす" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

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<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-9　Oisix(おいしっくす)のミニセットを注文してみました" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617-9.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
ちょっとWeb広告が気になっていた<strong>Oisix</strong>(おいしっくす)のお試しセットを注文してみました。注文してみた理由は、なんとなく一度試してみたかったからで、はじめて試した感想を書いてみます。<br />
コレ→<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZWLS2+3DGTAY+3RK+2T8JPE" target="_blank">おためしセット（送料無料）</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=ZWLS2+3DGTAY+3RK+2T8JPE" alt=""><br />
届いた箱には「<strong>感動食品専門スーパー</strong>」とかかれていて、パンフレットには「<strong>ナチュラル＆オーガニックネットスーパー</strong>」なんて書かれていたりします。<br />
なぜミニセットを頼んだのかと言うと、Oisixおためしセットが3000円くらいでお得だと思ったんですが、なんだかネットの写真（イメージ？）を見ていると箱の中の野菜の量が多すぎて食べられないんじゃないのか・・・と思ったからです。どっさり届いても腐ってしまっては、せっかく届けてもらったのに意味がないですからね（汗）ということで、ミニセットか野菜セット（2000円くらいのセット）を頼もうと思ったのですが、これは箱にどのくらい入っているのかよくわからない。入っている単品ものはよくわかるんですけど、まあよくわからないけれど、こういうものが入っているんだな！と注文しました。ちょっとこの辺カンだったので、届くまでちょい不安・・・。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-10　Oisix(おいしっくす)のミニセットを注文してみました" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617-10.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
届いたものはこちら。<br />
カンで注文したものですが、実際に届いてみると、あれ？ちょっと私が思っていたより全体の量が少ないかなあ～と思ったりしました。そもそもどういう感じで届くのか、リサーチしていなかったので、まあこんなことはあるんですけど・・・（汗）<br />
でも、宅配のお兄さんからオイシックスのダンボールを受け取る時、なんかはい。オイシックスさんですよ～。みたいななれた感じをなんとなく感じたので、この辺の近所でもとってる方がいるのかなあと思いました。（これは根拠のない予想です）</p>

<p>全体的に届いたもののイメージは良い（ちょっといつも書いてるのとニュアンスが違うのがポイントの良いです）ものだなあと思いました。冊子などの紙とかも立派でカラーの冊子がついています。わたしは田舎っ子なんですが、届いた食材は、都会的な雰囲気があり、どちらかと言うと贈り物にいいんじゃない？うちで食べるにはちょっとぜいたくすぎる感じがするという印象を持ちました。子どもがいる身なので、こういう安心や安全を重視したサービスを利用するのもいいのかなあと思うんですが、私がバリバリスーパーに行って買い物していて忙しすぎていけないわけでもないので、それにプラスして宅配はちょっとキツいかなという印象を持ちました。</p>

<p>しかし、これはいいなと思った点は、足が悪くてちょっと買い物に行くのがつらくなった、遠く離れたおじいちゃんやおばあちゃんのところに届けてもらうというのでは使いたいかも知れないと思って、ちょっと考えています。野菜は自分たちで作るのがポリシーですから、野菜をおくったら絶対「野菜はある！」と怒られちゃうので、スーパーまで買いに行かなければいけない食材などをチョイスして、送るというのもありなんだろうなと思いました。もちろんおじいちゃんもおばあちゃんもネットはできないので、私が全部そういう手配をするわけで、これでわたしの気にかけている部分が改善するのと、おじいちゃんとおばあちゃんの買い物に行く手間が少し楽になるのかなあ？と思いました。でも私がそう思うだけで、彼らに聞いてみないと実際のところどうなのかはわからないんですけどね。たまに行くスーパーでのお友達同士の交流も楽しみみたいだし。そういうきっかけをなくしてしまうと、外に出る機会も減っちゃうので、一概にいいとも言えないのかしら？とも思います。<br />
→<A HREF="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=ZWLS2+3DGVMA+3RK+2T8JPE" target="_blank">おためしセット（送料無料）</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=ZWLS2+3DGVMA+3RK+2T8JPE" alt="">のページはこちら。</p>

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くらぶと言っても何かの入会金や年会費は無料とのこと。送料無料特典があるようです。<br />
私は入会していないので詳しくはわからないのですが、ママ＆ベビーコースや1人暮らし・カップル向け・3人以上の家族向けといったコースがあるみたいです。定期購入コースみたいで、毎週木曜までにこまめにサイト（携帯サイトもあるみたい）で、確認したりするみたいです。わたしにはちょっと邪魔くさい感じなんですけど、何もしないなら基本セットが届くと言った感じみたいですね。不要な週は、キャンセルできたりするみたいです。あと、具体的にいくらかかるのかわかりませんでした。</p>

<p>と、いうわけで結論。<br />
おじいちゃんとおばあちゃんのネタになると、すごく熱くなる、おじいちゃん子・おばあちゃん子のワタシ。離れて暮らしていてもなんかしてあげたくてしょうがないんだけれど、何をしたら（気を使わせないで）喜んでもらえるのか、すごくいつも考えてます。</p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>2009年梅酒　1週間後</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/06/20091.php" />
<id>tag:mom.rouxril.com,2009://6.994</id>
<published>2009-06-17T00:12:22Z</published>
<updated>2009-06-17T00:40:25Z</updated>
<summary> 梅酒を作って（仕込んで）1週間経ちました。特になにかトラブルが起こるわけでもなく、順調です。 何か変化があったかと言うと、緑色の梅がちょっと茶色くなってきたことと、梅が瓶（容器）の底に沈んでいたものが浮いてきたと言う感じです。 ちょっと蓋を開けてにおいを嗅いでみると、梅のいい香りがします。</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617 2009年梅酒　1週間後" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
梅酒を作って（仕込んで）1週間経ちました。特になにかトラブルが起こるわけでもなく、順調です。<br />
何か変化があったかと言うと、緑色の梅がちょっと茶色くなってきたことと、梅が瓶（容器）の底に沈んでいたものが浮いてきたと言う感じです。<br />
ちょっと蓋を開けてにおいを嗅いでみると、梅のいい香りがします。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-1 2009年梅酒　1週間後" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
まだ、氷砂糖はとけきっていませんが、瓶を動かすと底の方で蜃気楼みたいなふわふわしたゾーンがあるのが見えます。（写真ではわかりませんね。汗）<br />
わたしは、それを見て（うわ～、甘そう～。）と、思ってました。</p>

<p>飲むことができるのは夏くらいだと思うのですが、わたしはあんまりお酒を飲まないので、気づいたらまた来年の梅のシーズンになっているかもしれません（＾＾；</p>

<p><strong>梅酒作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php">梅酒作り2009年（1/3）用意したもの</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200923.php">梅酒作り2009年（2/3）下準備</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200933.php">梅酒作り2009年（3/3）梅をつける</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php">梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_5.php">梅酒作り2009年（番外２）去年の梅酒の梅で梅ジャムを作った</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://allabout.co.jp/family/singlelife/closeup/CU20060703A/index.htm" target="_blank">梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - ［一人暮らしの楽しみ方］All About</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85" target="_blank">南高梅 - Wikipedia</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%85%92" target="_blank">梅酒 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://umeshu.in/" target="_blank">梅酒.in</a> - 梅酒が好きな人のための梅酒コミュニティサイト<br />
<a href="http://www.choya.jp/campaign/umenohi2009/" target="_blank">6月11日は梅酒の日</a> - チョーヤ梅酒株式会社・梅酒の作り方レシピも<br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=877144412" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=877144412" height="1" width="1" border="0">産地直送で日本の旬をお届け！ＪＡタウン。</a> - 全国農業協同組合連合会</p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="保存食品づくり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="梅" label="梅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅酒" label="梅酒" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅酒作り" label="梅酒作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mom.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617 2009年梅酒　1週間後" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
梅酒を作って（仕込んで）1週間経ちました。特になにかトラブルが起こるわけでもなく、順調です。<br />
何か変化があったかと言うと、緑色の梅がちょっと茶色くなってきたことと、梅が瓶（容器）の底に沈んでいたものが浮いてきたと言う感じです。<br />
ちょっと蓋を開けてにおいを嗅いでみると、梅のいい香りがします。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-1 2009年梅酒　1週間後" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
まだ、氷砂糖はとけきっていませんが、瓶を動かすと底の方で蜃気楼みたいなふわふわしたゾーンがあるのが見えます。（写真ではわかりませんね。汗）<br />
わたしは、それを見て（うわ～、甘そう～。）と、思ってました。</p>

<p>飲むことができるのは夏くらいだと思うのですが、わたしはあんまりお酒を飲まないので、気づいたらまた来年の梅のシーズンになっているかもしれません（＾＾；</p>

<p><strong>梅酒作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php">梅酒作り2009年（1/3）用意したもの</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200923.php">梅酒作り2009年（2/3）下準備</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200933.php">梅酒作り2009年（3/3）梅をつける</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php">梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_5.php">梅酒作り2009年（番外２）去年の梅酒の梅で梅ジャムを作った</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://allabout.co.jp/family/singlelife/closeup/CU20060703A/index.htm" target="_blank">梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - ［一人暮らしの楽しみ方］All About</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85" target="_blank">南高梅 - Wikipedia</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%85%92" target="_blank">梅酒 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://umeshu.in/" target="_blank">梅酒.in</a> - 梅酒が好きな人のための梅酒コミュニティサイト<br />
<a href="http://www.choya.jp/campaign/umenohi2009/" target="_blank">6月11日は梅酒の日</a> - チョーヤ梅酒株式会社・梅酒の作り方レシピも<br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=877144412" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=877144412" height="1" width="1" border="0">産地直送で日本の旬をお届け！ＪＡタウン。</a> - 全国農業協同組合連合会</p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
]]>
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<entry>
<title>玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（1/3）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/06/13.php" />
<id>tag:mom.rouxril.com,2009://6.995</id>
<published>2009-06-16T19:06:46Z</published>
<updated>2009-06-22T18:27:45Z</updated>
<summary> 最近、玉ねぎが安いなあと思って買いこんでいるのですが、湿気が多いとすぐに傷んでしまうのでどうにか保存できないかなあと思い、オニオンペースを作ってみることにしました。初挑戦です。 噂によると、作ったオニオンペーストを冷凍しておけばそこそこ日持ちするらしく、腐らせてしまう前に自宅で保存用にしておくと、毎日毎日玉ねぎ！ということもなく、いいかな～と、わたしは思いました。 玉ねぎは実家の畑で作っていたので、とれた玉ねぎは束ねて、軒下の洗濯竿みたいなところにつるしておき、夕飯の時に玉ねぎを使いたいときにそこまで行って使う分だけとって1年間使ってました。 どうやらおばあちゃんに聞いたところ湿気に弱いらしく、乾燥させてないと腐ってしまうらしいのです。だから、梅雨に入るとうっかり腐らせてしまうことも多くなりそうですよね。 ただ買った玉ねぎはどうもつるせないなあと思いました。ストッキングに入れてベランダにつるしておくというのも見たのだけれど、ちょっとそれもめんどくさいかなあ。と感じたので、オニオンペース</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-3　オニオンペースト" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617-3.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
最近、玉ねぎが安いなあと思って買いこんでいるのですが、湿気が多いとすぐに傷んでしまうのでどうにか保存できないかなあと思い、オニオンペースを作ってみることにしました。初挑戦です。<br />
噂によると、作ったオニオンペーストを冷凍しておけばそこそこ日持ちするらしく、腐らせてしまう前に自宅で保存用にしておくと、毎日毎日玉ねぎ！ということもなく、いいかな～と、わたしは思いました。<br />
玉ねぎは実家の畑で作っていたので、とれた玉ねぎは束ねて、軒下の洗濯竿みたいなところにつるしておき、夕飯の時に玉ねぎを使いたいときにそこまで行って使う分だけとって1年間使ってました。<br />
どうやらおばあちゃんに聞いたところ湿気に弱いらしく、乾燥させてないと腐ってしまうらしいのです。だから、梅雨に入るとうっかり腐らせてしまうことも多くなりそうですよね。<br />
ただ買った玉ねぎはどうもつるせないなあと思いました。ストッキングに入れてベランダにつるしておくというのも見たのだけれど、ちょっとそれもめんどくさいかなあ。と感じたので、オニオンペーストに。毎度のことですが、カンで作ります・・・。</p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-4　玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（1/3）" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617-4.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
今回作ろうとしている分は色々なところで安売りしている玉ねぎを買い集めたもので、<br />
2キロ　148円分です。（1.5キロ98円　0.5キロ50円を別々に買い足したもの）<br />
これだと、1キロ74円で10キロだと740円だから、近所の箱買いより安いかなという計算。<br />
夫さんの計算によると（私は計算の仕方がわからないので）オニオンペーストにすると2キロが20分の1くらいになるそうなので、100グラムになり、場所をとらないで（コンパクトに保存できる？）いいかなと思いました。作ったものは冷凍庫で保存してカレーなどの料理に使うのが目的です。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-5　玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（1/3）" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617-5.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
娘に手伝ってもらい、娘が玉ねぎの皮をむいて、私が号泣しながら玉ねぎを切りました。<br />
私が号泣しながら玉ねぎを切りました。客観的にみたら、おそらくこの光景にどうつっこんでいいのかわからなかったのでしょう。家族の皆さんは何もつっこんでくれませんでした。しょうがないのでわたしは森田童子の「ぼくたちの失敗」を思い出しそれを歌いながら玉ねぎを2キロ分切ったんです。</p>

<p><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7H5555py7OA&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7H5555py7OA&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br />
Morita Douji - Bokutachi no Shippai</p>

<p>「ぼくたちの失敗」を歌っていたからと言っても、オニオンペーストは失敗してないので安心してください！ただ、なんだか号泣しながら「ぼくたちの失敗」を歌っていたためか切ない気分になりました。塩で玉ねぎをもんでからいためるとはやくできるらしい（伊藤家の食卓情報らしい）のですが、よくわからないのに、切ない気分のまま「ぼくたちの失敗」を歌いながら塩でもんでみました。このときには号泣してませんでした。（つづきます）</p>

<p><strong>オニオンペースト作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/13.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（1/3）</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/23.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（2/3）</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/33.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（3/3）</a></p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="保存食品づくり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="オニオンペースト" label="オニオンペースト" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="玉ねぎ" label="玉ねぎ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

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<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-3　オニオンペースト" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617-3.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
最近、玉ねぎが安いなあと思って買いこんでいるのですが、湿気が多いとすぐに傷んでしまうのでどうにか保存できないかなあと思い、オニオンペースを作ってみることにしました。初挑戦です。<br />
噂によると、作ったオニオンペーストを冷凍しておけばそこそこ日持ちするらしく、腐らせてしまう前に自宅で保存用にしておくと、毎日毎日玉ねぎ！ということもなく、いいかな～と、わたしは思いました。<br />
玉ねぎは実家の畑で作っていたので、とれた玉ねぎは束ねて、軒下の洗濯竿みたいなところにつるしておき、夕飯の時に玉ねぎを使いたいときにそこまで行って使う分だけとって1年間使ってました。<br />
どうやらおばあちゃんに聞いたところ湿気に弱いらしく、乾燥させてないと腐ってしまうらしいのです。だから、梅雨に入るとうっかり腐らせてしまうことも多くなりそうですよね。<br />
ただ買った玉ねぎはどうもつるせないなあと思いました。ストッキングに入れてベランダにつるしておくというのも見たのだけれど、ちょっとそれもめんどくさいかなあ。と感じたので、オニオンペーストに。毎度のことですが、カンで作ります・・・。</p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-4　玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（1/3）" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617-4.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
今回作ろうとしている分は色々なところで安売りしている玉ねぎを買い集めたもので、<br />
2キロ　148円分です。（1.5キロ98円　0.5キロ50円を別々に買い足したもの）<br />
これだと、1キロ74円で10キロだと740円だから、近所の箱買いより安いかなという計算。<br />
夫さんの計算によると（私は計算の仕方がわからないので）オニオンペーストにすると2キロが20分の1くらいになるそうなので、100グラムになり、場所をとらないで（コンパクトに保存できる？）いいかなと思いました。作ったものは冷凍庫で保存してカレーなどの料理に使うのが目的です。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-5　玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（1/3）" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617-5.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
娘に手伝ってもらい、娘が玉ねぎの皮をむいて、私が号泣しながら玉ねぎを切りました。<br />
私が号泣しながら玉ねぎを切りました。客観的にみたら、おそらくこの光景にどうつっこんでいいのかわからなかったのでしょう。家族の皆さんは何もつっこんでくれませんでした。しょうがないのでわたしは森田童子の「ぼくたちの失敗」を思い出しそれを歌いながら玉ねぎを2キロ分切ったんです。</p>

<p><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/7H5555py7OA&hl=ja&fs=1&"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/7H5555py7OA&hl=ja&fs=1&" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object><br />
Morita Douji - Bokutachi no Shippai</p>

<p>「ぼくたちの失敗」を歌っていたからと言っても、オニオンペーストは失敗してないので安心してください！ただ、なんだか号泣しながら「ぼくたちの失敗」を歌っていたためか切ない気分になりました。塩で玉ねぎをもんでからいためるとはやくできるらしい（伊藤家の食卓情報らしい）のですが、よくわからないのに、切ない気分のまま「ぼくたちの失敗」を歌いながら塩でもんでみました。このときには号泣してませんでした。（つづきます）</p>

<p><strong>オニオンペースト作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/13.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（1/3）</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/23.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（2/3）</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/33.php">玉ねぎが安いのでオニオンペーストを作る（3/3）</a></p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>梅酒作り2009年（番外２）去年の梅酒の梅で梅ジャムを作った</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_5.php" />
<id>tag:mom.rouxril.com,2009://6.993</id>
<published>2009-06-14T11:56:23Z</published>
<updated>2009-06-17T00:32:40Z</updated>
<summary> 梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？と思って、梅ジャムを作ることができることを知り、梅酒に使った梅で梅ジャムを作ってみました。ジャムは作ったことがなかったのですが、簡単に作ることができたので、また違う果物などでも作ってみたいなあと思いました。 梅酒の中の梅を使ってジャムを作る方法は 梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - ［一人暮らしの楽しみ方］All About この記事を参考にしました。「ほろ酔いしそうな･･･」とありますが、ジャムにするとアルコールがとぶみたいなので、できたものはお酒の香りはしなくて、梅のお菓子みたいな美味しそうなかおりがします。</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090614　梅酒作り2009年（番外２）去年の梅酒の梅で梅ジャムを作った" src="http://mom.rouxril.com/images/20090614.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php">梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</a>と思って、梅ジャムを作ることができることを知り、梅酒に使った梅で梅ジャムを作ってみました。ジャムは作ったことがなかったのですが、簡単に作ることができたので、また違う果物などでも作ってみたいなあと思いました。</p>

<p>梅酒の中の梅を使ってジャムを作る方法は<br />
<a href="http://allabout.co.jp/family/singlelife/closeup/CU20060703A/index.htm" target="_blank">梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - ［一人暮らしの楽しみ方］All About</a><br />
この記事を参考にしました。「ほろ酔いしそうな･･･」とありますが、ジャムにするとアルコールがとぶみたいなので、できたものはお酒の香りはしなくて、梅のお菓子みたいな美味しそうなかおりがします。</p>]]>
<![CDATA[<p>材料はこのように紹介されていました。</p>

<blockquote cite="http://allabout.co.jp/family/singlelife/closeup/CU20060703A/index.htm" title="Source: 梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - ［一人暮らしの楽しみ方］All About" class="blockquote"><p>・　梅酒の梅の実　1kg 
・　砂糖　200～500g
 ・　レモン汁　1/2個分</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://allabout.co.jp/family/singlelife/closeup/CU20060703A/index.htm">梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - ［一人暮らしの楽しみ方］All About</a></cite>より引用] </div>

<p>黒砂糖を使ったりするそうですが、我が家には梅酒をつけたあとの氷砂糖が残っていたので、砂糖は氷砂糖を使いました。</p>

<p>作り方は簡単なのですが「3.　梅の実をざるにあけ、種を取り出します。」が、記事にも書かれているように手間がかかってちょっと面倒かなと思いました。わたしはおおざっぱな性格で、はじめは写真の通りスプーンでつぶそうとしましたが、２個目でギブアップして、梅をボウルにいれて全部いっぺんに、すりこぎで潰してみました。種と身がわかれたかな～というところで、、種をひとつひとつスプーンでとり出したのですが、これも面倒でした。何かいい方法があったら教えてください、（＾＾；</p>

<p>つぶした梅の実に氷砂糖とレモンの搾り汁を入れて、鍋でぐつぐつ煮込んで、保管しておいたジャムの空き瓶を煮沸消毒させてよく乾燥したものに入れてさましてできあがり。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090614-1　梅酒作り2009年（番外２）去年の梅酒の梅で梅ジャムを作った" src="http://mom.rouxril.com/images/20090614-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
この梅ジャムは、朝食のプレーンヨーグルトにのせて食べたり、梅酒と混ぜて飲んだりして、すぐに食べ終わると思います。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-8　梅酒作り2009年（番外２）去年の梅酒の梅で梅ジャムを作った" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617-8.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
プレーンヨーグルトに砂糖を入れないで、作った梅ジャムだけをのせて、夕飯のデザートや朝食などに使っています。我が家はパンをあまり食べないので、ジャムを作らなかったのですが、ヨーグルトにのせるものを作っても家族に喜ばれそうです。</p>

<p><strong>梅酒作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php">梅酒作り2009年（1/3）用意したもの</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200923.php">梅酒作り2009年（2/3）下準備</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200933.php">梅酒作り2009年（3/3）梅をつける</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php">梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://allabout.co.jp/family/singlelife/closeup/CU20060703A/index.htm" target="_blank">梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - ［一人暮らしの楽しみ方］All About</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85" target="_blank">南高梅 - Wikipedia</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%85%92" target="_blank">梅酒 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://umeshu.in/" target="_blank">梅酒.in</a> - 梅酒が好きな人のための梅酒コミュニティサイト<br />
<a href="http://www.choya.jp/campaign/umenohi2009/" target="_blank">6月11日は梅酒の日</a> - チョーヤ梅酒株式会社・梅酒の作り方レシピも<br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=877144412" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=877144412" height="1" width="1" border="0">産地直送で日本の旬をお届け！ＪＡタウン。</a> - 全国農業協同組合連合会</p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="保存食品づくり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="梅" label="梅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅酒" label="梅酒" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅酒作り" label="梅酒作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mom.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090614　梅酒作り2009年（番外２）去年の梅酒の梅で梅ジャムを作った" src="http://mom.rouxril.com/images/20090614.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php">梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</a>と思って、梅ジャムを作ることができることを知り、梅酒に使った梅で梅ジャムを作ってみました。ジャムは作ったことがなかったのですが、簡単に作ることができたので、また違う果物などでも作ってみたいなあと思いました。</p>

<p>梅酒の中の梅を使ってジャムを作る方法は<br />
<a href="http://allabout.co.jp/family/singlelife/closeup/CU20060703A/index.htm" target="_blank">梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - ［一人暮らしの楽しみ方］All About</a><br />
この記事を参考にしました。「ほろ酔いしそうな･･･」とありますが、ジャムにするとアルコールがとぶみたいなので、できたものはお酒の香りはしなくて、梅のお菓子みたいな美味しそうなかおりがします。</p>]]>
<![CDATA[<p>材料はこのように紹介されていました。</p>

<blockquote cite="http://allabout.co.jp/family/singlelife/closeup/CU20060703A/index.htm" title="Source: 梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - ［一人暮らしの楽しみ方］All About" class="blockquote"><p>・　梅酒の梅の実　1kg 
・　砂糖　200～500g
 ・　レモン汁　1/2個分</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://allabout.co.jp/family/singlelife/closeup/CU20060703A/index.htm">梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - ［一人暮らしの楽しみ方］All About</a></cite>より引用] </div>

<p>黒砂糖を使ったりするそうですが、我が家には梅酒をつけたあとの氷砂糖が残っていたので、砂糖は氷砂糖を使いました。</p>

<p>作り方は簡単なのですが「3.　梅の実をざるにあけ、種を取り出します。」が、記事にも書かれているように手間がかかってちょっと面倒かなと思いました。わたしはおおざっぱな性格で、はじめは写真の通りスプーンでつぶそうとしましたが、２個目でギブアップして、梅をボウルにいれて全部いっぺんに、すりこぎで潰してみました。種と身がわかれたかな～というところで、、種をひとつひとつスプーンでとり出したのですが、これも面倒でした。何かいい方法があったら教えてください、（＾＾；</p>

<p>つぶした梅の実に氷砂糖とレモンの搾り汁を入れて、鍋でぐつぐつ煮込んで、保管しておいたジャムの空き瓶を煮沸消毒させてよく乾燥したものに入れてさましてできあがり。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090614-1　梅酒作り2009年（番外２）去年の梅酒の梅で梅ジャムを作った" src="http://mom.rouxril.com/images/20090614-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
この梅ジャムは、朝食のプレーンヨーグルトにのせて食べたり、梅酒と混ぜて飲んだりして、すぐに食べ終わると思います。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090617-8　梅酒作り2009年（番外２）去年の梅酒の梅で梅ジャムを作った" src="http://mom.rouxril.com/images/20090617-8.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
プレーンヨーグルトに砂糖を入れないで、作った梅ジャムだけをのせて、夕飯のデザートや朝食などに使っています。我が家はパンをあまり食べないので、ジャムを作らなかったのですが、ヨーグルトにのせるものを作っても家族に喜ばれそうです。</p>

<p><strong>梅酒作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php">梅酒作り2009年（1/3）用意したもの</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200923.php">梅酒作り2009年（2/3）下準備</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200933.php">梅酒作り2009年（3/3）梅をつける</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php">梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://allabout.co.jp/family/singlelife/closeup/CU20060703A/index.htm" target="_blank">梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - ［一人暮らしの楽しみ方］All About</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85" target="_blank">南高梅 - Wikipedia</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%85%92" target="_blank">梅酒 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://umeshu.in/" target="_blank">梅酒.in</a> - 梅酒が好きな人のための梅酒コミュニティサイト<br />
<a href="http://www.choya.jp/campaign/umenohi2009/" target="_blank">6月11日は梅酒の日</a> - チョーヤ梅酒株式会社・梅酒の作り方レシピも<br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=877144412" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=877144412" height="1" width="1" border="0">産地直送で日本の旬をお届け！ＪＡタウン。</a> - 全国農業協同組合連合会</p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
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<entry>
<title>「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」の光センサー液晶パッドでどうやって絵を描くの？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://culture.rouxril.com/2009/06/mebiuspc-nj70a-1.php" />
<id>tag:culture.rouxril.com,2009://5.992</id>
<published>2009-06-10T02:48:45Z</published>
<updated>2009-06-10T05:20:01Z</updated>
<summary> シャープの「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」というパソコンのモニターをしています。 新しいパソコンがあるというのはとてもうれしいのですが、設定をしたり本格的に自分のパソコンとして使うまでに莫大な時間がかかる私です。最終的にはこの「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」でブログを更新したりサイトを作ったりしたいのですが「どうやってインターネットに接続すんねん！」というところでつまづいているので、なかなかこの目標が達成できそうもありません。現在、この記事はわたしの普段使っているパソコンで更新しています。 モニター第1回目のお題は、「光センサー液晶パッドという機能について」で、絵が描けたりする機能があるそうで、どうやってやるのかわからないまま、日がすぎていきました。夫さんが本体に収納されている「液晶パッド専用ペン」をやっと発見して、「これは何？これは何ですか？触ったら取れました！もしかして壊れたんですか？！」と大騒ぎしながら、取り扱い説明書を見ています。 </summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090610　「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」の光センサー液晶パッドでどうやって絵を描くの？" src="http://culture.rouxril.com/images/20090610.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
シャープの「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」というパソコンのモニターをしています。<br />
新しいパソコンがあるというのはとてもうれしいのですが、設定をしたり本格的に自分のパソコンとして使うまでに莫大な時間がかかる私です。最終的にはこの「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」でブログを更新したりサイトを作ったりしたいのですが「どうやってインターネットに接続すんねん！」というところでつまづいているので、なかなかこの目標が達成できそうもありません。現在、この記事はわたしの普段使っているパソコンで更新しています。</p>

<p>モニター第1回目のお題は、「<strong>光センサー液晶パッド</strong>という機能について」で、絵が描けたりする機能があるそうで、どうやってやるのかわからないまま、日がすぎていきました。夫さんが本体に収納されている「液晶パッド専用ペン」をやっと発見して、「これは何？これは何ですか？触ったら取れました！もしかして壊れたんですか？！」と大騒ぎしながら、取り扱い説明書を見ています。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>この「液晶パッド専用ペン」は、パソコン本体左側面の通気孔の横にあり、ペンは文字やイラストを書くのに使うものなんだとか。マウスとはまた別のものという感覚のようです。本格的な絵を描けるのかはまだわかりませんが、ちょっとした文字やイラストが描けるようです。<br />
パソコン画面とは別に、小さな世界が液晶パッドの中にもあるような感覚でしょうか？</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090610-3　「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」の光センサー液晶パッドでどうやって絵を描くの？" src="http://culture.rouxril.com/images/20090610-3.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
ペンはこんな感じですが、かわいらしさがないので、ちょっとテンションが下がります。乙女だからだと思うんですが、別売りのかわいいペンが1000円くらいであったら、もしかしたら買うかもしれません。おそらくこのペン、私の場合いつかなくすだろうと思います。</p>

<p>さて、パソコンの起動や終了はできますが、液晶パッドで絵を描く方法がわかりません。<br />
付属の取扱説明書をみていたら、P52ページに「ペンを使って文字を書く／イラストを描く」という説明を発見しました！「メビウス電子マニュアル」というパソコンの中にもマニュアルがあるようです。それを見ながら、わたしハッスルしちゃいましたよ。</p>

<p>パソコン歴の長い私より、あまりパソコンをしない夫さんの方が、液晶タッチパネルの操作に気づくことが多く「ここら辺を右クリックだよ！」とか、先に気付きました。どちらかといえば、液晶パットを感覚的に使いこなせているのは、夫さんです。</p>

<h3>ペンを使って文字を書く</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090610-4　「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」の光センサー液晶パッドでどうやって絵を描くの？" src="http://culture.rouxril.com/images/20090610-4.jpg" width="500" height="600" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
まずペンを使って文字を書く（文字入力？）をしてみました。<br />
いろんな意味でオシイ感じになっているのですが、こういうこともあるというのがよくわかりますね！</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090610-6　「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」の光センサー液晶パッドでどうやって絵を描くの？" src="http://culture.rouxril.com/images/20090610-6.jpg" width="500" height="600" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
波って！！（笑<br />
液fってなによ！（笑<br />
っていうか、液吊って！（笑<br />
良く見ると、横に文字の候補がでていました。</p>

<h3>ペンを使ってイラストを描く</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090610-5　「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」の光センサー液晶パッドでどうやって絵を描くの？" src="http://culture.rouxril.com/images/20090610-5.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
文字を書くほか、イラストを描くことができます。<br />
描き心地は、液晶画面にちょっと先がかためペンで描くので、わたしは気持ちよく描ける感覚は感じませんでした。カチカチ言ったり、ニュアンスのある線が描けないので、いらっとした面も多かったです。</p>

<p>感覚的には、プリクラが流行した際、とったプリクラの画面にペンでフレームやキラキラや文字を描いたりした覚えのある方もいると思いますが、その感覚です。こういう機能は、ギャル（？）の私も大好きですが、スタンプやフレームは、アットホームな感じで、トキメクようなものは少なめですね。でもこのアットホームな感じが逆にかわいいのかもしれません。あと、わたしはプリクラ時代からそうなんですが、こういうのを書くのが猛烈に苦手です。<br />
はてなハイクとかは、このペンでかけなさそうなのですが、インターネットにつながっていないのでわかりません。ブログにお絵かき機能がついたものとか、ペンで入力できたら便利だろうなと思いますが、インターネットにつながっていないのでわかりません。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090610-7　「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」の光センサー液晶パッドでどうやって絵を描くの？" src="http://culture.rouxril.com/images/20090610-7.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
描いた絵はパソコンに保存できるそうなので、どこに保存されたんや！とノイローゼになりそうでしたが、Windowsにはじめから入っている「ピクチャ」というフォルダの中に保存されています。メールに描いた絵を添付することができるので、ちょっとした手書きのメッセージや、文章で伝えにくいイメージを手書きで伝えたいときなどに便利だと思います。子どもの文字の練習にもよさそうですね♪</p>

<h3>おまけの動画</h3>

<p><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/W_imiOV-qCE&hl=ja&fs=1&color1=0x3a3a3a&color2=0x999999"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/W_imiOV-qCE&hl=ja&fs=1&color1=0x3a3a3a&color2=0x999999" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object></p>

<p>これは、マウス操作時の、ポインタで遊んでいるところです。<br />
このポインタをはじめてみた夫さんは<br />
「うわぁ！！！これ見てみ！これブログのネタじゃないの？！」<br />
と、大興奮していました。私は何をそんなに驚いているのかわからなかったのですが、なんかこのなぞな遊び心が気になりますね。ポインタは設定で変えることができ、猫とかあるんですが、猫のポインタはいろんな意味で悩ましいので、このパソコンを持っている方は何が悩ましいのかチェックしてみてください。この猫ポインタ、わたしのおかんだと、気にならないというか逆に「かわいいやん！」と、言うと思います。</p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://www.sharp.co.jp/mebius/" target="_blank">パソコン メビウス｜シャープ株式会社</a> / <a href="http://www.mebius-club.com/" target="_blank">ユーザーズ倶楽部</a><br />
<a href="http://www.sharp-lifestyle.com/" target="_blank">シャープな暮らし研究所</a><br />
<a href="http://www.sharp-lifestyle.com/archives/2009/06/00140.php" target="_blank">自画像に挑戦！　新メビウス&lt;PC-NJ70A&gt;で手描きイラスト～【モニターレポート】</a><br />
<a href="http://www.sharp-lifestyle.com/archives/2009/06/00143.php" target="_blank">フレームでゴージャスに！文字とスタンプで楽しげに♪新メビウスでデコ写真～【モニターレポート】</a></p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="Mebius PC-NJ70A" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="PC（Win）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="mebius" label="Mebius" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
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<category term="シャープ" label="シャープ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="メビウス" label="メビウス" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://culture.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090610　「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」の光センサー液晶パッドでどうやって絵を描くの？" src="http://culture.rouxril.com/images/20090610.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
シャープの「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」というパソコンのモニターをしています。<br />
新しいパソコンがあるというのはとてもうれしいのですが、設定をしたり本格的に自分のパソコンとして使うまでに莫大な時間がかかる私です。最終的にはこの「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」でブログを更新したりサイトを作ったりしたいのですが「どうやってインターネットに接続すんねん！」というところでつまづいているので、なかなかこの目標が達成できそうもありません。現在、この記事はわたしの普段使っているパソコンで更新しています。</p>

<p>モニター第1回目のお題は、「<strong>光センサー液晶パッド</strong>という機能について」で、絵が描けたりする機能があるそうで、どうやってやるのかわからないまま、日がすぎていきました。夫さんが本体に収納されている「液晶パッド専用ペン」をやっと発見して、「これは何？これは何ですか？触ったら取れました！もしかして壊れたんですか？！」と大騒ぎしながら、取り扱い説明書を見ています。<br />
</p>]]>
<![CDATA[<p>この「液晶パッド専用ペン」は、パソコン本体左側面の通気孔の横にあり、ペンは文字やイラストを書くのに使うものなんだとか。マウスとはまた別のものという感覚のようです。本格的な絵を描けるのかはまだわかりませんが、ちょっとした文字やイラストが描けるようです。<br />
パソコン画面とは別に、小さな世界が液晶パッドの中にもあるような感覚でしょうか？</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090610-3　「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」の光センサー液晶パッドでどうやって絵を描くの？" src="http://culture.rouxril.com/images/20090610-3.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
ペンはこんな感じですが、かわいらしさがないので、ちょっとテンションが下がります。乙女だからだと思うんですが、別売りのかわいいペンが1000円くらいであったら、もしかしたら買うかもしれません。おそらくこのペン、私の場合いつかなくすだろうと思います。</p>

<p>さて、パソコンの起動や終了はできますが、液晶パッドで絵を描く方法がわかりません。<br />
付属の取扱説明書をみていたら、P52ページに「ペンを使って文字を書く／イラストを描く」という説明を発見しました！「メビウス電子マニュアル」というパソコンの中にもマニュアルがあるようです。それを見ながら、わたしハッスルしちゃいましたよ。</p>

<p>パソコン歴の長い私より、あまりパソコンをしない夫さんの方が、液晶タッチパネルの操作に気づくことが多く「ここら辺を右クリックだよ！」とか、先に気付きました。どちらかといえば、液晶パットを感覚的に使いこなせているのは、夫さんです。</p>

<h3>ペンを使って文字を書く</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090610-4　「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」の光センサー液晶パッドでどうやって絵を描くの？" src="http://culture.rouxril.com/images/20090610-4.jpg" width="500" height="600" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
まずペンを使って文字を書く（文字入力？）をしてみました。<br />
いろんな意味でオシイ感じになっているのですが、こういうこともあるというのがよくわかりますね！</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090610-6　「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」の光センサー液晶パッドでどうやって絵を描くの？" src="http://culture.rouxril.com/images/20090610-6.jpg" width="500" height="600" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
波って！！（笑<br />
液fってなによ！（笑<br />
っていうか、液吊って！（笑<br />
良く見ると、横に文字の候補がでていました。</p>

<h3>ペンを使ってイラストを描く</h3>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090610-5　「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」の光センサー液晶パッドでどうやって絵を描くの？" src="http://culture.rouxril.com/images/20090610-5.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
文字を書くほか、イラストを描くことができます。<br />
描き心地は、液晶画面にちょっと先がかためペンで描くので、わたしは気持ちよく描ける感覚は感じませんでした。カチカチ言ったり、ニュアンスのある線が描けないので、いらっとした面も多かったです。</p>

<p>感覚的には、プリクラが流行した際、とったプリクラの画面にペンでフレームやキラキラや文字を描いたりした覚えのある方もいると思いますが、その感覚です。こういう機能は、ギャル（？）の私も大好きですが、スタンプやフレームは、アットホームな感じで、トキメクようなものは少なめですね。でもこのアットホームな感じが逆にかわいいのかもしれません。あと、わたしはプリクラ時代からそうなんですが、こういうのを書くのが猛烈に苦手です。<br />
はてなハイクとかは、このペンでかけなさそうなのですが、インターネットにつながっていないのでわかりません。ブログにお絵かき機能がついたものとか、ペンで入力できたら便利だろうなと思いますが、インターネットにつながっていないのでわかりません。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090610-7　「Mebius（メビウス）PC-NJ70A」の光センサー液晶パッドでどうやって絵を描くの？" src="http://culture.rouxril.com/images/20090610-7.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
描いた絵はパソコンに保存できるそうなので、どこに保存されたんや！とノイローゼになりそうでしたが、Windowsにはじめから入っている「ピクチャ」というフォルダの中に保存されています。メールに描いた絵を添付することができるので、ちょっとした手書きのメッセージや、文章で伝えにくいイメージを手書きで伝えたいときなどに便利だと思います。子どもの文字の練習にもよさそうですね♪</p>

<h3>おまけの動画</h3>

<p><object width="480" height="385"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/W_imiOV-qCE&hl=ja&fs=1&color1=0x3a3a3a&color2=0x999999"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/W_imiOV-qCE&hl=ja&fs=1&color1=0x3a3a3a&color2=0x999999" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="480" height="385"></embed></object></p>

<p>これは、マウス操作時の、ポインタで遊んでいるところです。<br />
このポインタをはじめてみた夫さんは<br />
「うわぁ！！！これ見てみ！これブログのネタじゃないの？！」<br />
と、大興奮していました。私は何をそんなに驚いているのかわからなかったのですが、なんかこのなぞな遊び心が気になりますね。ポインタは設定で変えることができ、猫とかあるんですが、猫のポインタはいろんな意味で悩ましいので、このパソコンを持っている方は何が悩ましいのかチェックしてみてください。この猫ポインタ、わたしのおかんだと、気にならないというか逆に「かわいいやん！」と、言うと思います。</p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://www.sharp.co.jp/mebius/" target="_blank">パソコン メビウス｜シャープ株式会社</a> / <a href="http://www.mebius-club.com/" target="_blank">ユーザーズ倶楽部</a><br />
<a href="http://www.sharp-lifestyle.com/" target="_blank">シャープな暮らし研究所</a><br />
<a href="http://www.sharp-lifestyle.com/archives/2009/06/00140.php" target="_blank">自画像に挑戦！　新メビウス&lt;PC-NJ70A&gt;で手描きイラスト～【モニターレポート】</a><br />
<a href="http://www.sharp-lifestyle.com/archives/2009/06/00143.php" target="_blank">フレームでゴージャスに！文字とスタンプで楽しげに♪新メビウスでデコ写真～【モニターレポート】</a></p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://culture.rouxril.com/">RouxRil Culture</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>ネロリ＆ローズブレンドキットを作った感想</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/post-17.php" />
<id>tag:cosme.rouxril.com,2009://12.990</id>
<published>2009-06-07T12:26:55Z</published>
<updated>2009-06-07T13:09:59Z</updated>
<summary> 「2つの手作り化粧水お試しキット」2000円（株式会社フルフリ）の、手作り化粧水セット「ネロリ＆ローズブレンドキット」を使ってみた感想です。セット内容は、 ハーブ水・保湿液・和漢植物エキスがセットになっています。 （１）ハーブウォーター「neroli-rose」　お試しサイズ （２）和漢植物エキスＥ（甘草・シャクヤクエキス） （３）保湿成分「超しっとりタイプ」</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090604-8　ネロリ＆ローズブレンドキットを作った感想" src="http://cosme.rouxril.com/images/20090604-8.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/22000.php">「2つの手作り化粧水お試しキット」2000円（株式会社フルフリ）</a>の、手作り化粧水セット「<strong>ネロリ＆ローズブレンドキット</strong>」を使ってみた感想です。セット内容は、 ハーブ水・保湿液・和漢植物エキスがセットになっています。</p>

<p>（１）ハーブウォーター「neroli-rose」　お試しサイズ<br />
（２）和漢植物エキスＥ（甘草・シャクヤクエキス）<br />
（３）保湿成分「超しっとりタイプ」</p>]]>
<![CDATA[<p>作り方は、<a href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/4-1.php">4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想</a>の記事に書いている内容と同じです。<br />
作った化粧品は2週間くらいをめどに使いきるとよいそうです。</p>

<p>こちらのセットに使われている、ハーブ水「Neroli-rose ～ ネロリローズブレンド」は、ネロリ水とダマスクバラ水とセンチフォリアバラ花水が巧みにブレンドされているみたいで、いいですよね。<br />
使った瞬間、花畑が頭の中に広がりそうな勢いですね。</p>

<p><strong>◆このサイト内関連記事</strong><br />
<a href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/22000.php">「2つの手作り化粧水お試しキット」2000円（株式会社フルフリ）</a><br />
<a href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/4-1.php">4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+C3QQ9" target="_blank"><img border="0" width="280" height="156" alt="" src="http://www22.a8.net/svt/bgt?aid=090530998520&wid=019&eno=01&mid=s00000008302002033000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+C3QQ9" alt=""><br />
お試しキットはこちら：<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+BXIYQ" target="_blank">28日間の手作り化粧水サンプル</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+BXIYQ" alt=""></p>

<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+5ZEMP" target="_blank"><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www29.a8.net/svt/bgt?aid=090108219111&wid=019&eno=01&mid=s00000008302001005000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+5ZEMP" alt=""><br />
なんかいろいろあります：<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+609HU" target="_blank">コスメ調合室 フルフリフリフラ</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+609HU" alt=""></p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="化粧水" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="フルフリ" label="フルフリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="フルフリフリフラ" label="フルフリフリフラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="株式会社フルフリ" label="株式会社フルフリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="２つの手作り化粧水お試しキット" label="２つの手作り化粧水お試しキット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cosme.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090604-8　ネロリ＆ローズブレンドキットを作った感想" src="http://cosme.rouxril.com/images/20090604-8.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/22000.php">「2つの手作り化粧水お試しキット」2000円（株式会社フルフリ）</a>の、手作り化粧水セット「<strong>ネロリ＆ローズブレンドキット</strong>」を使ってみた感想です。セット内容は、 ハーブ水・保湿液・和漢植物エキスがセットになっています。</p>

<p>（１）ハーブウォーター「neroli-rose」　お試しサイズ<br />
（２）和漢植物エキスＥ（甘草・シャクヤクエキス）<br />
（３）保湿成分「超しっとりタイプ」</p>]]>
<![CDATA[<p>作り方は、<a href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/4-1.php">4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想</a>の記事に書いている内容と同じです。<br />
作った化粧品は2週間くらいをめどに使いきるとよいそうです。</p>

<p>こちらのセットに使われている、ハーブ水「Neroli-rose ～ ネロリローズブレンド」は、ネロリ水とダマスクバラ水とセンチフォリアバラ花水が巧みにブレンドされているみたいで、いいですよね。<br />
使った瞬間、花畑が頭の中に広がりそうな勢いですね。</p>

<p><strong>◆このサイト内関連記事</strong><br />
<a href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/22000.php">「2つの手作り化粧水お試しキット」2000円（株式会社フルフリ）</a><br />
<a href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/4-1.php">4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+C3QQ9" target="_blank"><img border="0" width="280" height="156" alt="" src="http://www22.a8.net/svt/bgt?aid=090530998520&wid=019&eno=01&mid=s00000008302002033000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+C3QQ9" alt=""><br />
お試しキットはこちら：<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+BXIYQ" target="_blank">28日間の手作り化粧水サンプル</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+BXIYQ" alt=""></p>

<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+5ZEMP" target="_blank"><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www29.a8.net/svt/bgt?aid=090108219111&wid=019&eno=01&mid=s00000008302001005000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+5ZEMP" alt=""><br />
なんかいろいろあります：<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+609HU" target="_blank">コスメ調合室 フルフリフリフラ</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+609HU" alt=""></p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://cosme.rouxril.com/">おうちでスキンケア</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/4-1.php" />
<id>tag:cosme.rouxril.com,2009://12.989</id>
<published>2009-06-07T12:24:33Z</published>
<updated>2009-06-07T13:03:32Z</updated>
<summary> 「2つの手作り化粧水お試しキット」2000円（株式会社フルフリ）の、手作り化粧水セット「4種の薔薇水ブレンドキット」を使ってみた感想です。セット内容は、 ハーブ水・保湿液・和漢植物エキスがセットになっています。 （１）ハーブウォーター「the four roses」　お試しサイズ （２）和漢植物エキスＤ（月桃葉・ユキノシタ・われもこう） （３）保湿成分「しっとりタイプ」 この3つを混ぜて振ると化粧水ができるそうなのですが、なんだかふしぎですよね。</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090604-7　4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想" src="http://cosme.rouxril.com/images/20090604-7.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/22000.php">「2つの手作り化粧水お試しキット」2000円（株式会社フルフリ）</a>の、手作り化粧水セット「<strong>4種の薔薇水ブレンドキット</strong>」を使ってみた感想です。セット内容は、 ハーブ水・保湿液・和漢植物エキスがセットになっています。</p>

<p>（１）ハーブウォーター「the four roses」　お試しサイズ<br />
（２）和漢植物エキスＤ（月桃葉・ユキノシタ・われもこう）<br />
（３）保湿成分「しっとりタイプ」</p>

<p>この3つを混ぜて振ると化粧水ができるそうなのですが、なんだかふしぎですよね。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://cosme.rouxril.com/images/20090607-12.jpg"><img alt="20090607-12　4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想" src="http://cosme.rouxril.com/assets_c/2009/06/20090607-12-thumb-250x187-1351.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span><strong>保湿成分「しっとりタイプ」</strong><br />
エタノール（アルコール）を含まないやさしい成分で、防腐剤、安定剤、 保存料は使っていないそうです。これをハーブウォーター「the four roses」に入れます。<br />
「ネロリ＆ローズブレンドキット」の方には、超しっとりタイプがセットになっています。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://cosme.rouxril.com/images/20090607-14.jpg"><img alt="20090607-14 4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想" src="http://cosme.rouxril.com/assets_c/2009/06/20090607-14-thumb-250x187-1357.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>こちらは、<br />
<strong>和漢植物エキスＤ<br />
（月桃葉・ユキノシタ・われもこう）</strong><br />
植物エキス「月桃葉・ユキノシタ・われもこう」は、茶色の液体です。和漢の潤い相乗効果があるそうです。これが一番量が少ないですが、色が付いていてこれを入れることによって透明の液体がほんのり茶色になります。これも、ハーブウォーター「the four roses」に入れます。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://cosme.rouxril.com/images/20090607-13.jpg"><img alt="20090607-13 4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想" src="http://cosme.rouxril.com/assets_c/2009/06/20090607-13-thumb-200x150-1353.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-none" style="" /></a></span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://cosme.rouxril.com/images/20090607-15.jpg"><img alt="20090607-15 4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想" src="http://cosme.rouxril.com/assets_c/2009/06/20090607-15-thumb-200x150-1355.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-none" style="" /></a></span><br />
「<strong>the four roses</strong>」に、保湿成分と和漢植物エキスを入れます。<br />
これらを入れるハーブウォーター「<strong>the four roses</strong>」は、４つの薔薇水を調合している、ローズ水マニア・初心者にもおすすめのものなんだとか。香りは、控え目なローズの香りがします。</p>

<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/nvYdul3Blek&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=en&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/nvYdul3Blek&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=en&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
全部入れたら、振ります。特に何でもない、ただふっているだけの動画（43秒くらい）ですが、気になる方は見てみてください。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-16　4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想" src="http://cosme.rouxril.com/images/20090607-16.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
よく振ると出来上がり。作り方は簡単だと思いました。</p>

<p><strong>◆このサイト内関連記事</strong><br />
<a href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/22000.php">「2つの手作り化粧水お試しキット」2000円（株式会社フルフリ）</a><br />
<a href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/post-17.php">ネロリ＆ローズブレンドキットを作った感想</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+C3QQ9" target="_blank"><img border="0" width="280" height="156" alt="" src="http://www22.a8.net/svt/bgt?aid=090530998520&wid=019&eno=01&mid=s00000008302002033000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+C3QQ9" alt=""><br />
お試しキットはこちら：<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+BXIYQ" target="_blank">28日間の手作り化粧水サンプル</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+BXIYQ" alt=""></p>

<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+5ZEMP" target="_blank"><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www29.a8.net/svt/bgt?aid=090108219111&wid=019&eno=01&mid=s00000008302001005000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+5ZEMP" alt=""><br />
なんかいろいろあります：<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+609HU" target="_blank">コスメ調合室 フルフリフリフラ</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+609HU" alt=""></p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="化粧水" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="フルフリ" label="フルフリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="フルフリフリフラ" label="フルフリフリフラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="株式会社フルフリ" label="株式会社フルフリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="２つの手作り化粧水お試しキット" label="２つの手作り化粧水お試しキット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cosme.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090604-7　4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想" src="http://cosme.rouxril.com/images/20090604-7.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/22000.php">「2つの手作り化粧水お試しキット」2000円（株式会社フルフリ）</a>の、手作り化粧水セット「<strong>4種の薔薇水ブレンドキット</strong>」を使ってみた感想です。セット内容は、 ハーブ水・保湿液・和漢植物エキスがセットになっています。</p>

<p>（１）ハーブウォーター「the four roses」　お試しサイズ<br />
（２）和漢植物エキスＤ（月桃葉・ユキノシタ・われもこう）<br />
（３）保湿成分「しっとりタイプ」</p>

<p>この3つを混ぜて振ると化粧水ができるそうなのですが、なんだかふしぎですよね。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://cosme.rouxril.com/images/20090607-12.jpg"><img alt="20090607-12　4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想" src="http://cosme.rouxril.com/assets_c/2009/06/20090607-12-thumb-250x187-1351.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span><strong>保湿成分「しっとりタイプ」</strong><br />
エタノール（アルコール）を含まないやさしい成分で、防腐剤、安定剤、 保存料は使っていないそうです。これをハーブウォーター「the four roses」に入れます。<br />
「ネロリ＆ローズブレンドキット」の方には、超しっとりタイプがセットになっています。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://cosme.rouxril.com/images/20090607-14.jpg"><img alt="20090607-14 4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想" src="http://cosme.rouxril.com/assets_c/2009/06/20090607-14-thumb-250x187-1357.jpg" width="250" height="187" class="mt-image-left" style="float: left; margin: 0 20px 20px 0;" /></a></span>こちらは、<br />
<strong>和漢植物エキスＤ<br />
（月桃葉・ユキノシタ・われもこう）</strong><br />
植物エキス「月桃葉・ユキノシタ・われもこう」は、茶色の液体です。和漢の潤い相乗効果があるそうです。これが一番量が少ないですが、色が付いていてこれを入れることによって透明の液体がほんのり茶色になります。これも、ハーブウォーター「the four roses」に入れます。</p>

<p><br />
<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://cosme.rouxril.com/images/20090607-13.jpg"><img alt="20090607-13 4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想" src="http://cosme.rouxril.com/assets_c/2009/06/20090607-13-thumb-200x150-1353.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-none" style="" /></a></span> <span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><a href="http://cosme.rouxril.com/images/20090607-15.jpg"><img alt="20090607-15 4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想" src="http://cosme.rouxril.com/assets_c/2009/06/20090607-15-thumb-200x150-1355.jpg" width="200" height="150" class="mt-image-none" style="" /></a></span><br />
「<strong>the four roses</strong>」に、保湿成分と和漢植物エキスを入れます。<br />
これらを入れるハーブウォーター「<strong>the four roses</strong>」は、４つの薔薇水を調合している、ローズ水マニア・初心者にもおすすめのものなんだとか。香りは、控え目なローズの香りがします。</p>

<p><object width="425" height="344"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/nvYdul3Blek&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=en&feature=player_embedded&fs=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/nvYdul3Blek&color1=0xb1b1b1&color2=0xcfcfcf&hl=en&feature=player_embedded&fs=1" type="application/x-shockwave-flash" allowfullscreen="true" width="425" height="344"></embed></object><br />
全部入れたら、振ります。特に何でもない、ただふっているだけの動画（43秒くらい）ですが、気になる方は見てみてください。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-16　4種の薔薇水ブレンドキットを作った感想" src="http://cosme.rouxril.com/images/20090607-16.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
よく振ると出来上がり。作り方は簡単だと思いました。</p>

<p><strong>◆このサイト内関連記事</strong><br />
<a href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/22000.php">「2つの手作り化粧水お試しキット」2000円（株式会社フルフリ）</a><br />
<a href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/post-17.php">ネロリ＆ローズブレンドキットを作った感想</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+C3QQ9" target="_blank"><img border="0" width="280" height="156" alt="" src="http://www22.a8.net/svt/bgt?aid=090530998520&wid=019&eno=01&mid=s00000008302002033000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+C3QQ9" alt=""><br />
お試しキットはこちら：<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+BXIYQ" target="_blank">28日間の手作り化粧水サンプル</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+BXIYQ" alt=""></p>

<p><a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+5ZEMP" target="_blank"><img border="0" width="468" height="60" alt="" src="http://www29.a8.net/svt/bgt?aid=090108219111&wid=019&eno=01&mid=s00000008302001005000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www16.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+5ZEMP" alt=""><br />
なんかいろいろあります：<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+609HU" target="_blank">コスメ調合室 フルフリフリフラ</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www12.a8.net/0.gif?a8mat=1HNBY3+1U3ITE+1S24+609HU" alt=""></p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://cosme.rouxril.com/">おうちでスキンケア</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>「2つの手作り化粧水お試しキット」2000円（株式会社フルフリ）</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://cosme.rouxril.com/2009/06/22000.php" />
<id>tag:cosme.rouxril.com,2009://12.988</id>
<published>2009-06-07T07:25:32Z</published>
<updated>2009-06-07T07:56:47Z</updated>
<summary> 手作り通販コスメという新しい分野にチャレンジしてみました。 基礎化粧品（スキンケア用品）と言えば、効果で効き目のありそうなものを買おうと思うとそれなりの値段がしたりしますが、買ったものが肌に合わなかったり、自分には必要ではない成分が実は入っていたりするのかもしれません。手作り化粧水は保存料・添加物フリーだそうで、デメリットは、作ると長期保存するのが難しそうですが（普通の化粧品でもそうなんですが）、逆に保存料・添加物フリーというのはメリットだなあと思いました。 この化粧品お試しキットを購入すると、簡単に手作り化粧水が作れるんだなあということがわかり、自分に合った化粧水が作ってみたいなと思っている方には嬉しいセットではないのでしょうか。あと、手作りするのが好きな方には、楽しいと思います。 </summary>
<description>
<![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090604-6　「2つの手作り化粧水お試しキット」2000円（株式会社フルフリ）" src="http://cosme.rouxril.com/images/20090604-6.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
<p>
手作り通販コスメという新しい分野にチャレンジしてみました。<br />
基礎化粧品（スキンケア用品）と言えば、効果で効き目のありそうなものを買おうと思うとそれなりの値段がしたりしますが、買ったものが肌に合わなかったり、自分には必要ではない成分が実は入っていたりするのかもしれません。手作り化粧水は保存料・添加物フリーだそうで、デメリットは、作ると長期保存するのが難しそうですが（普通の化粧品でもそうなんですが）、逆に保存料・添加物フリーというのはメリットだなあと思いました。<br />
この化粧品お試しキットを購入すると、簡単に手作り化粧水が作れるんだなあということがわかり、自分に合った化粧水が作ってみたいなと思っている方には嬉しいセットではないのでしょうか。あと、手作りするのが好きな方には、楽しいと思います。
</p>
]]>
<![CDATA[<h3>「2つの手作り化粧水お試しキット」商品データ</h3>

<table class="Mtable">
<tr valign="top">
<th>販売会社</th>
<td>株式会社フルフリ</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>商品名</th>
<td>2つの手作り化粧水お試しキット</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>お値段</th>
<td>2000円（税込）</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>セット内容</th>
<td>
<ul>
<li>ハーブウォーター「the four roses」　お試しサイズ</li>
<li>ハーブウォーター「neroli-rose」　お試しサイズ</li>
<li>和漢植物エキスＥ（甘草・シャクヤクエキス）</li>
<li>和漢植物エキスＤ（月桃葉・ユキノシタ・われもこう）</li>
<li>保湿成分「しっとり」「超しっとり」各１ケ</li>
</ul>
</td>
</tr>
</table>

<h4>「2つの手作り化粧水お試しキット」を使った感想・レビュー</h4>
<p>
<a href="http://mode.rouxril.com/2009/06/post_95.php">作ってみた感想は他で記事にしました</a>が、使った感想はしっとりは確かに感じられました。<br />

</p>

<p class="Bcenter">
この商品の詳細・販売しているサイトはこちらをチェック！！！
<br />↓↓↓<br />
<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+C3QQ9" target="_blank"><img border="0" width="280" height="156" alt="" src="http://www22.a8.net/svt/bgt?aid=090530998520&wid=019&eno=01&mid=s00000008302002033000&mc=1"></a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www15.a8.net/0.gif?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+C3QQ9" alt="">
<br />
お試しキットはこちら：<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+BXIYQ" target="_blank">28日間の手作り化粧水サンプル</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+BXIYQ" alt="">
<br />（クリックすると他のサイトに移動します。）
</p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="2000円くらい" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="トライアルセット感想" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="手作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="無添加・オーガニック" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="フルフリ" label="フルフリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="フルフリフリフラ" label="フルフリフリフラ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="株式会社フルフリ" label="株式会社フルフリ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="２つの手作り化粧水お試しキット" label="２つの手作り化粧水お試しキット" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://cosme.rouxril.com/">
<![CDATA[<span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090604-6　「2つの手作り化粧水お試しキット」2000円（株式会社フルフリ）" src="http://cosme.rouxril.com/images/20090604-6.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span>
<p>
手作り通販コスメという新しい分野にチャレンジしてみました。<br />
基礎化粧品（スキンケア用品）と言えば、効果で効き目のありそうなものを買おうと思うとそれなりの値段がしたりしますが、買ったものが肌に合わなかったり、自分には必要ではない成分が実は入っていたりするのかもしれません。手作り化粧水は保存料・添加物フリーだそうで、デメリットは、作ると長期保存するのが難しそうですが（普通の化粧品でもそうなんですが）、逆に保存料・添加物フリーというのはメリットだなあと思いました。<br />
この化粧品お試しキットを購入すると、簡単に手作り化粧水が作れるんだなあということがわかり、自分に合った化粧水が作ってみたいなと思っている方には嬉しいセットではないのでしょうか。あと、手作りするのが好きな方には、楽しいと思います。
</p>
]]>
<![CDATA[<h3>「2つの手作り化粧水お試しキット」商品データ</h3>

<table class="Mtable">
<tr valign="top">
<th>販売会社</th>
<td>株式会社フルフリ</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>商品名</th>
<td>2つの手作り化粧水お試しキット</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>お値段</th>
<td>2000円（税込）</td>
</tr>
<tr valign="top">
<th>セット内容</th>
<td>
<ul>
<li>ハーブウォーター「the four roses」　お試しサイズ</li>
<li>ハーブウォーター「neroli-rose」　お試しサイズ</li>
<li>和漢植物エキスＥ（甘草・シャクヤクエキス）</li>
<li>和漢植物エキスＤ（月桃葉・ユキノシタ・われもこう）</li>
<li>保湿成分「しっとり」「超しっとり」各１ケ</li>
</ul>
</td>
</tr>
</table>

<h4>「2つの手作り化粧水お試しキット」を使った感想・レビュー</h4>
<p>
<a href="http://mode.rouxril.com/2009/06/post_95.php">作ってみた感想は他で記事にしました</a>が、使った感想はしっとりは確かに感じられました。<br />

</p>

<p class="Bcenter">
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<br />
お試しキットはこちら：<a href="http://px.a8.net/svt/ejp?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+BXIYQ" target="_blank">28日間の手作り化粧水サンプル</a><img border="0" width="1" height="1" src="http://www18.a8.net/0.gif?a8mat=1HWE5Y+8LLT8I+1S24+BXIYQ" alt="">
<br />（クリックすると他のサイトに移動します。）
</p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://cosme.rouxril.com/">おうちでスキンケア</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php" />
<id>tag:mom.rouxril.com,2009://6.987</id>
<published>2009-06-07T06:05:38Z</published>
<updated>2009-06-07T06:33:16Z</updated>
<summary> じゃじゃ～ん。これはなんでしょうか・・・。梅酒です・・・。 去年というか、一昨年の梅酒なのですが、もしかしたらもっと前？ではないと思いますが、梅酒は1年くらい経つと中の梅を出すというのを見ました。しかし、そのまま放置していました。色もレトロなブラウンで、ブランデーでつけたの？と思われそうですが、ホワイトリカーと氷砂糖で作ったものです。放置したまま忘れていて、さっき味見をしてみたら、かなり美味しいというか・・・ツウの味？になっていました。</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-10　梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-10.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
じゃじゃ～ん。これはなんでしょうか・・・。<strong>梅酒</strong>です・・・。<br />
去年というか、一昨年の梅酒なのですが、もしかしたらもっと前？ではないと思いますが、梅酒は1年くらい経つと中の梅を出すというのを見ました。しかし、そのまま放置していました。色もレトロなブラウンで、ブランデーでつけたの？と思われそうですが、ホワイトリカーと氷砂糖で作ったものです。放置したまま忘れていて、さっき味見をしてみたら、かなり美味しいというか・・・<strong>ツウの味？</strong>になっていました。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-11　梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-11.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
さて、この機会に梅酒の中の梅をどうにか撤去することに決めました。<br />
梅酒と中の梅を分けて、出したものがこちら。先ほどつけたばかりの梅はきれいな黄緑色ですが、35度のホワイトリカーを満喫してアルコールのにおいがプンプン漂っているこの梅たちは、なんだか、梅の一生において酸いも甘いも噛み分けたような雰囲気さえ漂っているように見えます。<br />
これ食べてもいいけど、35度のホワイトリカーを満喫しているため1粒食べただけでも、くらっとするので、この量は食べられないと判断した私は、捨てようかな？埋めようかな？と思ったりしましたが、なんだかどうにかなるレシピを発見して、どうにかしてあげることに。<br />
<a href="http://allabout.co.jp/family/singlelife/closeup/CU20060703A/index.htm" target="_blank">梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - All About</a></p>

<p>そうです、梅ジャムにしようか、と。梅ジャムにして、パンにのせるのは無理そう（基本米食の我が家）なので、ヨーグルトにのせて食後のデザートに毎日出してみれば、短期間で消費できそうな気がします。梅酒は疲労回復にきくなんていうのを見ますが、実際のところどうかわからないですが、梅の一生において酸いも甘いも噛み分けたような雰囲気の梅を最後までちゃんと始末しないと、申し訳ない気がしました。ということで、またジャムを作ってみることにします。</p>

<p>今年買った梅は、フレッシュでさわやかさあふれているなあと感じましたが、<br />
とりあえずこの梅は「<strong>粗末にするんじゃねぇぞ</strong>」というオーラが漂ってます。</p>

<p>写真の梅をよく見ると、梅にブツブツがあると思うのですが、この梅酒をつけた時は、爪楊枝で梅に穴をつけて、作ったんですね。今年はやってません。</p>

<p><strong>梅酒作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php">梅酒作り2009年（1/3）用意したもの</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200923.php">梅酒作り2009年（2/3）下準備</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200933.php">梅酒作り2009年（3/3）梅をつける</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php">梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://allabout.co.jp/family/singlelife/closeup/CU20060703A/index.htm" target="_blank">梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - ［一人暮らしの楽しみ方］All About</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85" target="_blank">南高梅 - Wikipedia</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%85%92" target="_blank">梅酒 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://umeshu.in/" target="_blank">梅酒.in</a> - 梅酒が好きな人のための梅酒コミュニティサイト<br />
<a href="http://www.choya.jp/campaign/umenohi2009/" target="_blank">6月11日は梅酒の日</a> - チョーヤ梅酒株式会社・梅酒の作り方レシピも<br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=877144412" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=877144412" height="1" width="1" border="0">産地直送で日本の旬をお届け！ＪＡタウン。</a> - 全国農業協同組合連合会</p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="保存食品づくり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="春（入園、入学）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="梅" label="梅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅酒" label="梅酒" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅酒作り" label="梅酒作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mom.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-10　梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-10.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
じゃじゃ～ん。これはなんでしょうか・・・。<strong>梅酒</strong>です・・・。<br />
去年というか、一昨年の梅酒なのですが、もしかしたらもっと前？ではないと思いますが、梅酒は1年くらい経つと中の梅を出すというのを見ました。しかし、そのまま放置していました。色もレトロなブラウンで、ブランデーでつけたの？と思われそうですが、ホワイトリカーと氷砂糖で作ったものです。放置したまま忘れていて、さっき味見をしてみたら、かなり美味しいというか・・・<strong>ツウの味？</strong>になっていました。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-11　梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-11.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
さて、この機会に梅酒の中の梅をどうにか撤去することに決めました。<br />
梅酒と中の梅を分けて、出したものがこちら。先ほどつけたばかりの梅はきれいな黄緑色ですが、35度のホワイトリカーを満喫してアルコールのにおいがプンプン漂っているこの梅たちは、なんだか、梅の一生において酸いも甘いも噛み分けたような雰囲気さえ漂っているように見えます。<br />
これ食べてもいいけど、35度のホワイトリカーを満喫しているため1粒食べただけでも、くらっとするので、この量は食べられないと判断した私は、捨てようかな？埋めようかな？と思ったりしましたが、なんだかどうにかなるレシピを発見して、どうにかしてあげることに。<br />
<a href="http://allabout.co.jp/family/singlelife/closeup/CU20060703A/index.htm" target="_blank">梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - All About</a></p>

<p>そうです、梅ジャムにしようか、と。梅ジャムにして、パンにのせるのは無理そう（基本米食の我が家）なので、ヨーグルトにのせて食後のデザートに毎日出してみれば、短期間で消費できそうな気がします。梅酒は疲労回復にきくなんていうのを見ますが、実際のところどうかわからないですが、梅の一生において酸いも甘いも噛み分けたような雰囲気の梅を最後までちゃんと始末しないと、申し訳ない気がしました。ということで、またジャムを作ってみることにします。</p>

<p>今年買った梅は、フレッシュでさわやかさあふれているなあと感じましたが、<br />
とりあえずこの梅は「<strong>粗末にするんじゃねぇぞ</strong>」というオーラが漂ってます。</p>

<p>写真の梅をよく見ると、梅にブツブツがあると思うのですが、この梅酒をつけた時は、爪楊枝で梅に穴をつけて、作ったんですね。今年はやってません。</p>

<p><strong>梅酒作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php">梅酒作り2009年（1/3）用意したもの</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200923.php">梅酒作り2009年（2/3）下準備</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200933.php">梅酒作り2009年（3/3）梅をつける</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php">梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://allabout.co.jp/family/singlelife/closeup/CU20060703A/index.htm" target="_blank">梅酒の梅で作る　ほろ酔いしそうな梅ジャム - ［一人暮らしの楽しみ方］All About</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85" target="_blank">南高梅 - Wikipedia</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%85%92" target="_blank">梅酒 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://umeshu.in/" target="_blank">梅酒.in</a> - 梅酒が好きな人のための梅酒コミュニティサイト<br />
<a href="http://www.choya.jp/campaign/umenohi2009/" target="_blank">6月11日は梅酒の日</a> - チョーヤ梅酒株式会社・梅酒の作り方レシピも<br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=877144412" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=877144412" height="1" width="1" border="0">産地直送で日本の旬をお届け！ＪＡタウン。</a> - 全国農業協同組合連合会</p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>梅酒作り2009年（3/3）梅をつける</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200933.php" />
<id>tag:mom.rouxril.com,2009://6.986</id>
<published>2009-06-07T04:05:41Z</published>
<updated>2009-06-07T06:43:34Z</updated>
<summary> 特に梅の品質にこだわりなく、たまたま八百屋さんで売っていた適当な梅を買いましたが、たぶんこの梅は梅干しにしたら美味しいだろうなあ・・・と写真を見ながらちょっと残念がっているところです。 洗ってきれいに乾かした梅は、梅酒をつけるための瓶にいれて、梅と氷砂糖を交互に瓶にいれていくそうなので、ちゃんとやってみました。一昨年くらいにつけた梅酒は、氷砂糖の量が少なかったらしく、甘味が少なかったので、今年つけるものは、思いっきり甘くしてみることに・・・。いうなれば、これはリキュールですか？というくらいの甘さにしようかと思いましたが、ほどほどになるくらいの量にしたつもりです。この梅酒ができたら、できた梅酒で夏の暑い時期に、梅酒がけかき氷を作って食べるのが楽しみなのです。</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-7　梅酒作り2009年（3/3）梅をつける" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-7.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
特に梅の品質にこだわりなく、たまたま八百屋さんで売っていた適当な梅を買いましたが、たぶんこの梅は梅干しにしたら美味しいだろうなあ・・・と写真を見ながらちょっと残念がっているところです。<br />
洗ってきれいに乾かした梅は、梅酒をつけるための瓶にいれて、梅と氷砂糖を交互に瓶にいれていくそうなので、ちゃんとやってみました。一昨年くらいにつけた梅酒は、氷砂糖の量が少なかったらしく、甘味が少なかったので、今年つけるものは、思いっきり甘くしてみることに・・・。いうなれば、これはリキュールですか？というくらいの甘さにしようかと思いましたが、ほどほどになるくらいの量にしたつもりです。この梅酒ができたら、できた梅酒で夏の暑い時期に、梅酒がけかき氷を作って食べるのが楽しみなのです。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-9　梅酒作り2009年（3/3）梅をつける" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-9.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
ここまで準備できれば、あとはホワイトリカーを入れて蓋を閉めて置いておくだけなので、特に話題にすることもありません。3ヶ月後くらいに飲むことができるそうなので、8月か9月頃には飲めるようになるみたいです。梅酒をつけるときの砂糖を氷砂糖を使わずに、黒砂糖やはちみつなどを使う場合もあるそうなのですが（飲むときに好みで入れたらいいやん！）と、また適当なことを思って、今年も氷砂糖にしました。</p>

<p>今回は娘も一緒にやりたいと言って、梅酒作りを一緒にやりましたが、そういえば私も子どものころおばあちゃんが梅酒や梅干しや味噌や餅なんかを自宅で作っているのを毎年手伝い、季節感を感じたり、ちょっとした知恵を教えてもらいながら、毎年やって身につけていたので、こういうことは大事なことなのかもしれないなと思います。何でも買ってしまえばどうにかなる世の中ですが、自分で作ってみるという体験は買うよりも思い出があったり、知恵が付くと思う価値のあることだと私は思うんです。</p>

<p>ただ我が家には、一昨年くらいにつけた梅酒が残っていて、しかもかなり出来上がった感じの梅酒があるので、この梅酒を飲むのもずいぶん先になりそうな気がしました。<br />
材料：<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85%E3%80%80%E6%A2%85%E9%85%92%E7%94%A8&amp;x=0&amp;y=0">南高梅　梅酒用</a>、<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%BC&amp;x=0&amp;y=0">ホワイトリカー</a>、<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E6%B0%B7%E7%A0%82%E7%B3%96&amp;x=0&amp;y=0">氷砂糖</a>、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26x%3D0%26ref%255F%3Dnb%255Fss%255Fgw%26y%3D0%26field-keywords%3D%25E6%25A2%2585%25E9%2585%2592%26url%3Dsearch-alias%253Dkitchen&tag=rouxril-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">梅酒の瓶</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>

<p><strong>梅酒作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php">梅酒作り2009年（1/3）用意したもの</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200923.php">梅酒作り2009年（2/3）下準備</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200933.php">梅酒作り2009年（3/3）梅をつける</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php">梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://allabout.co.jp/gourmet/homemade/closeup/CU20070605A/index2.htm" target="_blank">梅酒づくりの愉しみ - ［ホームメイドクッキング］All About</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85" target="_blank">南高梅 - Wikipedia</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%85%92" target="_blank">梅酒 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://umeshu.in/" target="_blank">梅酒.in</a> - 梅酒が好きな人のための梅酒コミュニティサイト<br />
<a href="http://www.choya.jp/campaign/umenohi2009/" target="_blank">6月11日は梅酒の日</a> - チョーヤ梅酒株式会社・梅酒の作り方レシピも<br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=877144412" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=877144412" height="1" width="1" border="0">産地直送で日本の旬をお届け！ＪＡタウン。</a> - 全国農業協同組合連合会<br />
<a href="http://mainichi.jp/area/osaka/news/20090606ddlk27040418000c.html" target="_blank">梅酒：和歌山産南高梅、漬け込み始まる－－羽曳野のチョーヤ工場</a><br />
</p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="保存食品づくり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="春（入園、入学）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="南高梅" label="南高梅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅" label="梅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅酒" label="梅酒" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅酒作り" label="梅酒作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mom.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-7　梅酒作り2009年（3/3）梅をつける" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-7.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
特に梅の品質にこだわりなく、たまたま八百屋さんで売っていた適当な梅を買いましたが、たぶんこの梅は梅干しにしたら美味しいだろうなあ・・・と写真を見ながらちょっと残念がっているところです。<br />
洗ってきれいに乾かした梅は、梅酒をつけるための瓶にいれて、梅と氷砂糖を交互に瓶にいれていくそうなので、ちゃんとやってみました。一昨年くらいにつけた梅酒は、氷砂糖の量が少なかったらしく、甘味が少なかったので、今年つけるものは、思いっきり甘くしてみることに・・・。いうなれば、これはリキュールですか？というくらいの甘さにしようかと思いましたが、ほどほどになるくらいの量にしたつもりです。この梅酒ができたら、できた梅酒で夏の暑い時期に、梅酒がけかき氷を作って食べるのが楽しみなのです。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-9　梅酒作り2009年（3/3）梅をつける" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-9.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
ここまで準備できれば、あとはホワイトリカーを入れて蓋を閉めて置いておくだけなので、特に話題にすることもありません。3ヶ月後くらいに飲むことができるそうなので、8月か9月頃には飲めるようになるみたいです。梅酒をつけるときの砂糖を氷砂糖を使わずに、黒砂糖やはちみつなどを使う場合もあるそうなのですが（飲むときに好みで入れたらいいやん！）と、また適当なことを思って、今年も氷砂糖にしました。</p>

<p>今回は娘も一緒にやりたいと言って、梅酒作りを一緒にやりましたが、そういえば私も子どものころおばあちゃんが梅酒や梅干しや味噌や餅なんかを自宅で作っているのを毎年手伝い、季節感を感じたり、ちょっとした知恵を教えてもらいながら、毎年やって身につけていたので、こういうことは大事なことなのかもしれないなと思います。何でも買ってしまえばどうにかなる世の中ですが、自分で作ってみるという体験は買うよりも思い出があったり、知恵が付くと思う価値のあることだと私は思うんです。</p>

<p>ただ我が家には、一昨年くらいにつけた梅酒が残っていて、しかもかなり出来上がった感じの梅酒があるので、この梅酒を飲むのもずいぶん先になりそうな気がしました。<br />
材料：<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85%E3%80%80%E6%A2%85%E9%85%92%E7%94%A8&amp;x=0&amp;y=0">南高梅　梅酒用</a>、<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%BC&amp;x=0&amp;y=0">ホワイトリカー</a>、<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E6%B0%B7%E7%A0%82%E7%B3%96&amp;x=0&amp;y=0">氷砂糖</a>、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26x%3D0%26ref%255F%3Dnb%255Fss%255Fgw%26y%3D0%26field-keywords%3D%25E6%25A2%2585%25E9%2585%2592%26url%3Dsearch-alias%253Dkitchen&tag=rouxril-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">梅酒の瓶</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>

<p><strong>梅酒作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php">梅酒作り2009年（1/3）用意したもの</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200923.php">梅酒作り2009年（2/3）下準備</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200933.php">梅酒作り2009年（3/3）梅をつける</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php">梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://allabout.co.jp/gourmet/homemade/closeup/CU20070605A/index2.htm" target="_blank">梅酒づくりの愉しみ - ［ホームメイドクッキング］All About</a><br />
<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85" target="_blank">南高梅 - Wikipedia</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%85%92" target="_blank">梅酒 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://umeshu.in/" target="_blank">梅酒.in</a> - 梅酒が好きな人のための梅酒コミュニティサイト<br />
<a href="http://www.choya.jp/campaign/umenohi2009/" target="_blank">6月11日は梅酒の日</a> - チョーヤ梅酒株式会社・梅酒の作り方レシピも<br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=877144412" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=877144412" height="1" width="1" border="0">産地直送で日本の旬をお届け！ＪＡタウン。</a> - 全国農業協同組合連合会<br />
<a href="http://mainichi.jp/area/osaka/news/20090606ddlk27040418000c.html" target="_blank">梅酒：和歌山産南高梅、漬け込み始まる－－羽曳野のチョーヤ工場</a><br />
</p>]]>
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<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
]]>
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<title>梅酒作り2009年（2/3）下準備</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200923.php" />
<id>tag:mom.rouxril.com,2009://6.985</id>
<published>2009-06-07T04:01:21Z</published>
<updated>2009-06-07T06:43:23Z</updated>
<summary> 梅酒作りの材料が準備できたので、梅酒を作るための下準備を娘と一緒にすることにしました。というより、下準備はぜんぶ娘がやってくれました。梅のヘタの部分をつまようじで器用にとってくれています。 梅の粒の大きさが大きく1キロと言っても数も少なかったので、すぐにこの作業は終わり、梅を丁寧に洗って、乾かすことに。漬けたあと気づいたのですが、乾かす前に、水に6時間くらいつけてアク抜きをするといいというようなものを目にしていたのに、忘れていました。 娘がとても梅酒作りに興味を持っているようだったので、娘専用の梅ジュースもちょっとだけ作ってみることに。梅ジュースは作ったことがないので、ちゃんとできるのかは、わからないですが・・・。</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-3　梅酒作り2009年（2/3）下準備" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-3.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php">梅酒作りの材料が準備できた</a>ので、梅酒を作るための下準備を娘と一緒にすることにしました。というより、下準備はぜんぶ娘がやってくれました。梅のヘタの部分をつまようじで器用にとってくれています。</p>

<p>梅の粒の大きさが大きく1キロと言っても数も少なかったので、すぐにこの作業は終わり、梅を丁寧に洗って、乾かすことに。漬けたあと気づいたのですが、乾かす前に、水に6時間くらいつけてアク抜きをするといいというようなものを目にしていたのに、忘れていました。</p>

<p>娘がとても梅酒作りに興味を持っているようだったので、娘専用の梅ジュースもちょっとだけ作ってみることに。梅ジュースは作ったことがないので、ちゃんとできるのかは、わからないですが・・・。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-8　梅酒作り2009年（2/3）下準備" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-8.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
ヘタをとった梅は水できれいに洗ったのですが、なんだか黄緑色の梅と水の組み合わせが爽やかで、気分がいいですね。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-4　梅酒作り2009年（2/3）下準備" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-4.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
梅酒瓶はすでに用意できていたので、娘用の梅ジュースを作るための瓶を探して、煮沸消毒してみました。梅ジュースはお酒が入っていないので、もしかしたら（カビが発生するかも・・・）とちょっと不安です。ちょっとだけ作ってみるということで、ジャムの空き瓶を使うことに。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-5　梅酒作り2009年（2/3）下準備" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-5.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
そのあと、瓶をよくよく乾かして、から梅と氷砂糖をいれて作ることにしたのですが、横で娘が「はやくやりたい！はやくやりたい！」と、騒ぐので、「ちゃんと乾かないとだめなんだって！バイ菌がいっぱいになるんだって！」と何度も説明しましたが、娘はやりたがりすぎて、やりたいを連呼するので、ちょっとうっとおしかったです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-6　梅酒作り2009年（2/3）下準備" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-6.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
この写真は、娘がとった梅のヘタです。</p>

<p><strong>◆梅酒作り下準備でやったこと</strong><br />
・梅のヘタをとる<br />
・梅をきれいに洗って乾燥させる<br />
・（やってないけど）梅を水につけてアクとり<br />
・梅酒を作る瓶（容器）の消毒・乾燥<br />
材料：<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85%E3%80%80%E6%A2%85%E9%85%92%E7%94%A8&amp;x=0&amp;y=0">南高梅　梅酒用</a>、<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%BC&amp;x=0&amp;y=0">ホワイトリカー</a>、<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E6%B0%B7%E7%A0%82%E7%B3%96&amp;x=0&amp;y=0">氷砂糖</a>、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26x%3D0%26ref%255F%3Dnb%255Fss%255Fgw%26y%3D0%26field-keywords%3D%25E6%25A2%2585%25E9%2585%2592%26url%3Dsearch-alias%253Dkitchen&tag=rouxril-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">梅酒の瓶</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>

<p><strong>梅酒作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php">梅酒作り2009年（1/3）用意したもの</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200923.php">梅酒作り2009年（2/3）下準備</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200933.php">梅酒作り2009年（3/3）梅をつける</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php">梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85" target="_blank">南高梅 - Wikipedia</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%85%92" target="_blank">梅酒 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://umeshu.in/" target="_blank">梅酒.in</a> - 梅酒が好きな人のための梅酒コミュニティサイト<br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=877144412" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=877144412" height="1" width="1" border="0">産地直送で日本の旬をお届け！ＪＡタウン。</a> - 全国農業協同組合連合会<br />
<a href="http://www.choya.jp/campaign/umenohi2009/" target="_blank">6月11日は梅酒の日</a> - チョーヤ梅酒株式会社・梅酒の作り方レシピも<br />
<a href="http://mainichi.jp/area/osaka/news/20090606ddlk27040418000c.html" target="_blank">梅酒：和歌山産南高梅、漬け込み始まる－－羽曳野のチョーヤ工場</a><br />
</p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="保存食品づくり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="春（入園、入学）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="南高梅" label="南高梅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅" label="梅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅酒" label="梅酒" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅酒作り" label="梅酒作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mom.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-3　梅酒作り2009年（2/3）下準備" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-3.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php">梅酒作りの材料が準備できた</a>ので、梅酒を作るための下準備を娘と一緒にすることにしました。というより、下準備はぜんぶ娘がやってくれました。梅のヘタの部分をつまようじで器用にとってくれています。</p>

<p>梅の粒の大きさが大きく1キロと言っても数も少なかったので、すぐにこの作業は終わり、梅を丁寧に洗って、乾かすことに。漬けたあと気づいたのですが、乾かす前に、水に6時間くらいつけてアク抜きをするといいというようなものを目にしていたのに、忘れていました。</p>

<p>娘がとても梅酒作りに興味を持っているようだったので、娘専用の梅ジュースもちょっとだけ作ってみることに。梅ジュースは作ったことがないので、ちゃんとできるのかは、わからないですが・・・。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-8　梅酒作り2009年（2/3）下準備" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-8.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
ヘタをとった梅は水できれいに洗ったのですが、なんだか黄緑色の梅と水の組み合わせが爽やかで、気分がいいですね。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-4　梅酒作り2009年（2/3）下準備" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-4.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
梅酒瓶はすでに用意できていたので、娘用の梅ジュースを作るための瓶を探して、煮沸消毒してみました。梅ジュースはお酒が入っていないので、もしかしたら（カビが発生するかも・・・）とちょっと不安です。ちょっとだけ作ってみるということで、ジャムの空き瓶を使うことに。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-5　梅酒作り2009年（2/3）下準備" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-5.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
そのあと、瓶をよくよく乾かして、から梅と氷砂糖をいれて作ることにしたのですが、横で娘が「はやくやりたい！はやくやりたい！」と、騒ぐので、「ちゃんと乾かないとだめなんだって！バイ菌がいっぱいになるんだって！」と何度も説明しましたが、娘はやりたがりすぎて、やりたいを連呼するので、ちょっとうっとおしかったです。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-6　梅酒作り2009年（2/3）下準備" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-6.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
この写真は、娘がとった梅のヘタです。</p>

<p><strong>◆梅酒作り下準備でやったこと</strong><br />
・梅のヘタをとる<br />
・梅をきれいに洗って乾燥させる<br />
・（やってないけど）梅を水につけてアクとり<br />
・梅酒を作る瓶（容器）の消毒・乾燥<br />
材料：<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85%E3%80%80%E6%A2%85%E9%85%92%E7%94%A8&amp;x=0&amp;y=0">南高梅　梅酒用</a>、<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%BC&amp;x=0&amp;y=0">ホワイトリカー</a>、<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E6%B0%B7%E7%A0%82%E7%B3%96&amp;x=0&amp;y=0">氷砂糖</a>、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26x%3D0%26ref%255F%3Dnb%255Fss%255Fgw%26y%3D0%26field-keywords%3D%25E6%25A2%2585%25E9%2585%2592%26url%3Dsearch-alias%253Dkitchen&tag=rouxril-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">梅酒の瓶</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>

<p><strong>梅酒作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php">梅酒作り2009年（1/3）用意したもの</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200923.php">梅酒作り2009年（2/3）下準備</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200933.php">梅酒作り2009年（3/3）梅をつける</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php">梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85" target="_blank">南高梅 - Wikipedia</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%85%92" target="_blank">梅酒 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://umeshu.in/" target="_blank">梅酒.in</a> - 梅酒が好きな人のための梅酒コミュニティサイト<br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=877144412" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=877144412" height="1" width="1" border="0">産地直送で日本の旬をお届け！ＪＡタウン。</a> - 全国農業協同組合連合会<br />
<a href="http://www.choya.jp/campaign/umenohi2009/" target="_blank">6月11日は梅酒の日</a> - チョーヤ梅酒株式会社・梅酒の作り方レシピも<br />
<a href="http://mainichi.jp/area/osaka/news/20090606ddlk27040418000c.html" target="_blank">梅酒：和歌山産南高梅、漬け込み始まる－－羽曳野のチョーヤ工場</a><br />
</p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>梅酒作り2009年（1/3）用意したもの</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php" />
<id>tag:mom.rouxril.com,2009://6.984</id>
<published>2009-06-07T03:59:07Z</published>
<updated>2009-06-07T06:42:05Z</updated>
<summary> 梅酒を作ろう！ということで、梅を買いに行ってきました。 スーパーにはすでに梅やらっきょが売られていましたが、ちょっと値段が高いかなあ・・・と思い、商店街にある八百屋さんへ。行くと少し値段の下がった南高梅が販売されていて、1袋（1キロ）購入。 一昨年くらいに何キロ漬けたか忘れたのですが、かなりの量の梅干しが残っているので、梅干しはどうしようかと思い迷い中です。お弁当用に小梅の梅干しをつけようかなと思ったりしています。 梅を八百屋さんで買ってから、お酒屋さんで氷砂糖とホワイトリカーを購入。 梅酒を作るための瓶はすでに自宅にあるので、瓶（容器）は買わずに帰宅。</summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607　梅酒作り2009年（1/3）用意したもの" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
梅酒を作ろう！ということで、梅を買いに行ってきました。<br />
スーパーにはすでに梅やらっきょが売られていましたが、ちょっと値段が高いかなあ・・・と思い、商店街にある八百屋さんへ。行くと少し値段の下がった南高梅が販売されていて、1袋（1キロ）購入。<br />
一昨年くらいに何キロ漬けたか忘れたのですが、かなりの量の梅干しが残っているので、梅干しはどうしようかと思い迷い中です。お弁当用に小梅の梅干しをつけようかなと思ったりしています。</p>

<p>梅を八百屋さんで買ってから、お酒屋さんで氷砂糖とホワイトリカーを購入。<br />
梅酒を作るための瓶はすでに自宅にあるので、瓶（容器）は買わずに帰宅。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-1　梅酒作り2009年（1/3）用意したもの" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
うちに帰って、氷砂糖と梅を眺めながら、そういえば梅酒の作り方を忘れたなあと、携帯電話でちょっとだけ梅酒の作り方のレシピをチェック。梅酒の作り方は簡単で、カビが発生したりしないようにそういうポイントに注意したら、梅干しよりかは簡単に作れるような気がします。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-2　梅酒作り2009年（1/3）用意したもの" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-2.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
ホワイトリカーは、お酒屋さんで一番値段が安いものを選んでみました。<br />
ブランデーなんかもあり、迷ったのですがまあ、ちょっと作ってみようとおもったのでこんな感じでいいかなあ。という軽いノリです。本当なら、もうちょっと凝ったほうがいいのかもしれませんが、私の場合、失敗しそうな気がするので失敗しても残念すぎることにならない感じですすめることに。<br />
梅もそれほど値段の高いものではないです。購入した梅の産地は、和歌山産でした。</p>

<p><strong>◆買ったものと値段</strong><br />
・梅1キロ　700円くらい<br />
・氷砂糖1キロ　400円くらい<br />
・ホワイトリカー　1200円くらい</p>

<p>材料：<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85%E3%80%80%E6%A2%85%E9%85%92%E7%94%A8&amp;x=0&amp;y=0">南高梅　梅酒用</a>、<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%BC&amp;x=0&amp;y=0">ホワイトリカー</a>、<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E6%B0%B7%E7%A0%82%E7%B3%96&amp;x=0&amp;y=0">氷砂糖</a>、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26x%3D0%26ref%255F%3Dnb%255Fss%255Fgw%26y%3D0%26field-keywords%3D%25E6%25A2%2585%25E9%2585%2592%26url%3Dsearch-alias%253Dkitchen&tag=rouxril-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">梅酒の瓶</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>

<p><strong>梅酒作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php">梅酒作り2009年（1/3）用意したもの</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200923.php">梅酒作り2009年（2/3）下準備</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200933.php">梅酒作り2009年（3/3）梅をつける</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php">梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85" target="_blank">南高梅 - Wikipedia</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%85%92" target="_blank">梅酒 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://umeshu.in/" target="_blank">梅酒.in</a> - 梅酒が好きな人のための梅酒コミュニティサイト<br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=877144412" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=877144412" height="1" width="1" border="0">産地直送で日本の旬をお届け！ＪＡタウン。</a> - 全国農業協同組合連合会<br />
<a href="http://www.choya.jp/campaign/umenohi2009/" target="_blank">6月11日は梅酒の日</a> - チョーヤ梅酒株式会社・梅酒の作り方レシピも<br />
<a href="http://mainichi.jp/area/osaka/news/20090606ddlk27040418000c.html" target="_blank">梅酒：和歌山産南高梅、漬け込み始まる－－羽曳野のチョーヤ工場</a><br />
</p>]]>
</description>
<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="保存食品づくり" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="春（入園、入学）" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="南高梅" label="南高梅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="和歌山" label="和歌山" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅" label="梅" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅酒" label="梅酒" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />
<category term="梅酒作り" label="梅酒作り" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://mom.rouxril.com/">
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607　梅酒作り2009年（1/3）用意したもの" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
梅酒を作ろう！ということで、梅を買いに行ってきました。<br />
スーパーにはすでに梅やらっきょが売られていましたが、ちょっと値段が高いかなあ・・・と思い、商店街にある八百屋さんへ。行くと少し値段の下がった南高梅が販売されていて、1袋（1キロ）購入。<br />
一昨年くらいに何キロ漬けたか忘れたのですが、かなりの量の梅干しが残っているので、梅干しはどうしようかと思い迷い中です。お弁当用に小梅の梅干しをつけようかなと思ったりしています。</p>

<p>梅を八百屋さんで買ってから、お酒屋さんで氷砂糖とホワイトリカーを購入。<br />
梅酒を作るための瓶はすでに自宅にあるので、瓶（容器）は買わずに帰宅。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-1　梅酒作り2009年（1/3）用意したもの" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-1.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
うちに帰って、氷砂糖と梅を眺めながら、そういえば梅酒の作り方を忘れたなあと、携帯電話でちょっとだけ梅酒の作り方のレシピをチェック。梅酒の作り方は簡単で、カビが発生したりしないようにそういうポイントに注意したら、梅干しよりかは簡単に作れるような気がします。</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090607-2　梅酒作り2009年（1/3）用意したもの" src="http://mom.rouxril.com/images/20090607-2.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
ホワイトリカーは、お酒屋さんで一番値段が安いものを選んでみました。<br />
ブランデーなんかもあり、迷ったのですがまあ、ちょっと作ってみようとおもったのでこんな感じでいいかなあ。という軽いノリです。本当なら、もうちょっと凝ったほうがいいのかもしれませんが、私の場合、失敗しそうな気がするので失敗しても残念すぎることにならない感じですすめることに。<br />
梅もそれほど値段の高いものではないです。購入した梅の産地は、和歌山産でした。</p>

<p><strong>◆買ったものと値段</strong><br />
・梅1キロ　700円くらい<br />
・氷砂糖1キロ　400円くらい<br />
・ホワイトリカー　1200円くらい</p>

<p>材料：<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85%E3%80%80%E6%A2%85%E9%85%92%E7%94%A8&amp;x=0&amp;y=0">南高梅　梅酒用</a>、<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E3%83%9B%E3%83%AF%E3%82%A4%E3%83%88%E3%83%AA%E3%82%AB%E3%83%BC&amp;x=0&amp;y=0">ホワイトリカー</a>、<a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E6%B0%B7%E7%A0%82%E7%B3%96&amp;x=0&amp;y=0">氷砂糖</a>、<a href="http://www.amazon.co.jp/gp/redirect.html?ie=UTF8&location=http%3A%2F%2Fwww.amazon.co.jp%2Fs%3Fie%3DUTF8%26x%3D0%26ref%255F%3Dnb%255Fss%255Fgw%26y%3D0%26field-keywords%3D%25E6%25A2%2585%25E9%2585%2592%26url%3Dsearch-alias%253Dkitchen&tag=rouxril-22&linkCode=ur2&camp=247&creative=7399">梅酒の瓶</a><img src="https://www.assoc-amazon.jp/e/ir?t=rouxril-22&l=ur2&o=9" width="1" height="1" border="0" alt="" style="border:none !important; margin:0px !important;" /></p>

<p><strong>梅酒作り関連記事</strong><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200913.php">梅酒作り2009年（1/3）用意したもの</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200923.php">梅酒作り2009年（2/3）下準備</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/200933.php">梅酒作り2009年（3/3）梅をつける</a><br />
・<a href="http://mom.rouxril.com/2009/06/2009_4.php">梅酒作り2009年（番外）去年の梅酒の梅はどうしよう？</a></p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E5%8D%97%E9%AB%98%E6%A2%85" target="_blank">南高梅 - Wikipedia</a>、<a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E6%A2%85%E9%85%92" target="_blank">梅酒 - Wikipedia</a><br />
<a href="http://umeshu.in/" target="_blank">梅酒.in</a> - 梅酒が好きな人のための梅酒コミュニティサイト<br />
<a href="http://ck.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/referral?sid=2403998&pid=877144412" target="_blank" ><img src="http://ad.jp.ap.valuecommerce.com/servlet/gifbanner?sid=2403998&pid=877144412" height="1" width="1" border="0">産地直送で日本の旬をお届け！ＪＡタウン。</a> - 全国農業協同組合連合会<br />
<a href="http://www.choya.jp/campaign/umenohi2009/" target="_blank">6月11日は梅酒の日</a> - チョーヤ梅酒株式会社・梅酒の作り方レシピも<br />
<a href="http://mainichi.jp/area/osaka/news/20090606ddlk27040418000c.html" target="_blank">梅酒：和歌山産南高梅、漬け込み始まる－－羽曳野のチョーヤ工場</a><br />
</p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://mom.rouxril.com/">RouxRil Mom</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>おたまじゃくしをたんぼでつかまえたと、思ったら・・・。</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://hoikuen.rouxril.com/2009/06/post-30.php" />
<id>tag:hoikuen.rouxril.com,2009://9.983</id>
<published>2009-06-06T07:33:58Z</published>
<updated>2009-06-06T09:53:32Z</updated>
<summary>天気が良いので、田植えした田んぼを娘と見ながら散歩をしていました。娘は、 「めだかいるかなあ～。めだかいるかな～。めだかのがっこう。」 と言いながら、水田を覗き込んでいたので、 「そんなに田んぼばっかり見てたら、田んぼにおちるで！」 と言ったら、 「うをおおおおおおおおお！！！なんかおるよー！！！」 と、娘、大興奮。 何がいるの？と聞いたら、めだか！めだか！というので、よく見たら、 おたまじゃくしっぽいのです。よし！おたまじゃくしか！おかーちゃんがつかまえてあげるよ～と捕獲。 娘が「おかーちゃんすごい！すごいよ！」とほめたたえてくれました。 「うわ～、とれたよ～！今年こそ、おたまじゃくしがカエルになるところが見えるよ～！」 と、私が言うと、娘も 「やった！めだかとれた！うれしー！」 と言っているので、だからおたまじゃくしっていってるじゃん！と、5匹くらい捕まえました。 あと、1匹くらいメダカを捕まえたので、持っていたビニール袋に入れて、急いで帰宅。</summary>
<description>
<![CDATA[<p>天気が良いので、田植えした田んぼを娘と見ながら散歩をしていました。娘は、<br />
「めだかいるかなあ～。めだかいるかな～。めだかのがっこう。」<br />
と言いながら、水田を覗き込んでいたので、<br />
「そんなに田んぼばっかり見てたら、田んぼにおちるで！」<br />
と言ったら、<br />
「うをおおおおおおおおお！！！なんかおるよー！！！」<br />
と、娘、大興奮。</p>

<p>何がいるの？と聞いたら、めだか！めだか！というので、よく見たら、<br />
おたまじゃくしっぽいのです。よし！おたまじゃくしか！おかーちゃんがつかまえてあげるよ～と捕獲。<br />
娘が「おかーちゃんすごい！すごいよ！」とほめたたえてくれました。</p>

<p>「うわ～、とれたよ～！今年こそ、おたまじゃくしがカエルになるところが見えるよ～！」<br />
と、私が言うと、娘も<br />
「やった！めだかとれた！うれしー！」<br />
と言っているので、だからおたまじゃくしっていってるじゃん！と、5匹くらい捕まえました。<br />
あと、1匹くらいメダカを捕まえたので、持っていたビニール袋に入れて、急いで帰宅。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090606-15　おたまじゃくしをたんぼでつかまえたと、思ったら・・・。" src="http://hoikuen.rouxril.com/images/20090606-15.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
帰って、ケースに入れてみたら・・・、あれ？<br />
私「これ、エビかな・・・」<br />
娘「めだか！めだか！」</p>

<p>う～ん。メダカだと思ったものも、リアルにエビっぽい・・・。<br />
わたしは、たまたまコンタクトもメガネもつけずに、ぶらっと出かけたのですが、なんだかよく見えなかったらしく、間違えたようです。これは、明らかにおたまじゃくしではないと思って、たしか「カブトガニ」だか「カブトエビ」だかだったと思って、インターネットで調べてみると、「カブトエビ」だったみたいです。</p>

<blockquote cite="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%96%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%93" title="Source: カブトエビ - Wikipedia" class="blockquote"><p>日本国内ではヨーロッパ、アジア、アメリカカブトエビの3種が生息している。これらはいずれも移入種で、1916年香川県でアメリカカブトエビが発見され、その後各地で発見されている。関東・中部地方以西に広く分布している。アジアカブトエビは在来種と考えられる</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%96%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%93">カブトエビ - Wikipedia</a></cite>より引用] </div>

<p>カブトエビ科カブトエビ属のミジンコに近いものらしいようで、わたしがメダカと間違えたのも、ホウネンエビという生き物でした。よくメダカと間違えてすくっちゃうんですよね。マジマジと見て、手足の動きが速すぎ！と、つっこまずにはいられない、緑色のあの生き物です。</p>

<p>また、わたしは、カブトエビとカブトガニがよくわからなくなり、テレビで見るような巨大なカブトガニは田んぼにいるものとは違うのかしら？とずっとなぞのままです。「<q>大きさは 2-3cm で、頭部の形状はカブトガニに似ている。</q>」 [<cite title="Source: カブトエビ - Wikipedia"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%96%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%93" target="_blank">カブトエビ - Wikipedia</a></cite>より引用]</p>

<h3>カブトエビ</h3>

<p><object width="445" height="364"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4iiF3iTyZMg&hl=ja&fs=1&color1=0xe1600f&color2=0xfebd01&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/4iiF3iTyZMg&hl=ja&fs=1&color1=0xe1600f&color2=0xfebd01&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="445" height="364"></embed></object><br />
「めだかじゃない・・・」</p>

<p>なんだかカブトエビは、カブトエビの育成キットみたいなものが販売されているみたいです。<br />
水を入れると卵が孵化して何か月かすると死んでしまうという不思議な生き物です。</p>

<h3>カブトエビ 関連商品</h3>

<div class="amazlet-box"><div class="amazlet-image"><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=164489.96089991630&type=15&subid=0"><IMG src="http://www.hands-net.jp/shop/images/goods/96089991630_L.jpg" width="150" /></a></div><div class="amazlet-info"><div class="amazlet-name"><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=164489.96089991630&type=15&subid=0">&nbsp;原始鰓脚類（さいきゃくるい）飼育セット&nbsp;ジュラ伝説&nbsp;</a></div><blockquote cite="http://www.hands-net.jp/goods/7418-" title="Source: 原始鰓脚類（さいきゃくるい）飼育セット　ジュラ伝説 東急ハンズの通販「ハンズネット」" class="blockquote"><p>生きた化石を育成できる！！原始鰓脚類（さいきゃく類）、アルテミアサリーナの飼育セット。</p></blockquote>[<cite>原始鰓脚類（さいきゃくるい）飼育セット　ジュラ伝説 東急ハンズの通販「ハンズネット」</cite>より引用] </div><div class="amazlet-footer"><a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E3%82%A8%E3%83%93%E4%BC%9D%E8%AA%AC&amp;x=0&amp;y=0">「エビ伝説」</a>という商品もあるそうです &raquo;</div></div>

<p><iframe src="http://rouxril.com/shop/vc/cs/key_search.php?view_type=5&get_keywords=%E3%82%AB%E3%83%96%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%93" width="510" height="260" scrolling="no" frameborder="0"><noframes><a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&category=&keyword=%E3%82%AB%E3%83%96%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%93&x=34&y=18">カブトエビの関連商品をもっと探す</a></noframes></iframe><br />
» <a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&category=&keyword=%E3%82%AB%E3%83%96%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%93&x=34&y=18">カブトエビの関連商品をもっと探す</a></p>]]>
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<author>
<name>mokari</name>
<uri>http://rouxril.com/</uri>
</author>

<category term="5歳の遊び" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="思い出：笑" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

<category term="カブトエビ" label="カブトエビ" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#tag" />

<content type="html" xml:lang="ja" xml:base="http://hoikuen.rouxril.com/">
<![CDATA[<p>天気が良いので、田植えした田んぼを娘と見ながら散歩をしていました。娘は、<br />
「めだかいるかなあ～。めだかいるかな～。めだかのがっこう。」<br />
と言いながら、水田を覗き込んでいたので、<br />
「そんなに田んぼばっかり見てたら、田んぼにおちるで！」<br />
と言ったら、<br />
「うをおおおおおおおおお！！！なんかおるよー！！！」<br />
と、娘、大興奮。</p>

<p>何がいるの？と聞いたら、めだか！めだか！というので、よく見たら、<br />
おたまじゃくしっぽいのです。よし！おたまじゃくしか！おかーちゃんがつかまえてあげるよ～と捕獲。<br />
娘が「おかーちゃんすごい！すごいよ！」とほめたたえてくれました。</p>

<p>「うわ～、とれたよ～！今年こそ、おたまじゃくしがカエルになるところが見えるよ～！」<br />
と、私が言うと、娘も<br />
「やった！めだかとれた！うれしー！」<br />
と言っているので、だからおたまじゃくしっていってるじゃん！と、5匹くらい捕まえました。<br />
あと、1匹くらいメダカを捕まえたので、持っていたビニール袋に入れて、急いで帰宅。</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090606-15　おたまじゃくしをたんぼでつかまえたと、思ったら・・・。" src="http://hoikuen.rouxril.com/images/20090606-15.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
帰って、ケースに入れてみたら・・・、あれ？<br />
私「これ、エビかな・・・」<br />
娘「めだか！めだか！」</p>

<p>う～ん。メダカだと思ったものも、リアルにエビっぽい・・・。<br />
わたしは、たまたまコンタクトもメガネもつけずに、ぶらっと出かけたのですが、なんだかよく見えなかったらしく、間違えたようです。これは、明らかにおたまじゃくしではないと思って、たしか「カブトガニ」だか「カブトエビ」だかだったと思って、インターネットで調べてみると、「カブトエビ」だったみたいです。</p>

<blockquote cite="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%96%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%93" title="Source: カブトエビ - Wikipedia" class="blockquote"><p>日本国内ではヨーロッパ、アジア、アメリカカブトエビの3種が生息している。これらはいずれも移入種で、1916年香川県でアメリカカブトエビが発見され、その後各地で発見されている。関東・中部地方以西に広く分布している。アジアカブトエビは在来種と考えられる</p></blockquote><div class="cite">[<cite><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%96%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%93">カブトエビ - Wikipedia</a></cite>より引用] </div>

<p>カブトエビ科カブトエビ属のミジンコに近いものらしいようで、わたしがメダカと間違えたのも、ホウネンエビという生き物でした。よくメダカと間違えてすくっちゃうんですよね。マジマジと見て、手足の動きが速すぎ！と、つっこまずにはいられない、緑色のあの生き物です。</p>

<p>また、わたしは、カブトエビとカブトガニがよくわからなくなり、テレビで見るような巨大なカブトガニは田んぼにいるものとは違うのかしら？とずっとなぞのままです。「<q>大きさは 2-3cm で、頭部の形状はカブトガニに似ている。</q>」 [<cite title="Source: カブトエビ - Wikipedia"><a href="http://ja.wikipedia.org/wiki/%E3%82%AB%E3%83%96%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%93" target="_blank">カブトエビ - Wikipedia</a></cite>より引用]</p>

<h3>カブトエビ</h3>

<p><object width="445" height="364"><param name="movie" value="http://www.youtube.com/v/4iiF3iTyZMg&hl=ja&fs=1&color1=0xe1600f&color2=0xfebd01&border=1"></param><param name="allowFullScreen" value="true"></param><param name="allowscriptaccess" value="always"></param><embed src="http://www.youtube.com/v/4iiF3iTyZMg&hl=ja&fs=1&color1=0xe1600f&color2=0xfebd01&border=1" type="application/x-shockwave-flash" allowscriptaccess="always" allowfullscreen="true" width="445" height="364"></embed></object><br />
「めだかじゃない・・・」</p>

<p>なんだかカブトエビは、カブトエビの育成キットみたいなものが販売されているみたいです。<br />
水を入れると卵が孵化して何か月かすると死んでしまうという不思議な生き物です。</p>

<h3>カブトエビ 関連商品</h3>

<div class="amazlet-box"><div class="amazlet-image"><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=164489.96089991630&type=15&subid=0"><IMG src="http://www.hands-net.jp/shop/images/goods/96089991630_L.jpg" width="150" /></a></div><div class="amazlet-info"><div class="amazlet-name"><a href="http://click.linksynergy.com/fs-bin/click?id=OwuhffgGxV8&offerid=164489.96089991630&type=15&subid=0">&nbsp;原始鰓脚類（さいきゃくるい）飼育セット&nbsp;ジュラ伝説&nbsp;</a></div><blockquote cite="http://www.hands-net.jp/goods/7418-" title="Source: 原始鰓脚類（さいきゃくるい）飼育セット　ジュラ伝説 東急ハンズの通販「ハンズネット」" class="blockquote"><p>生きた化石を育成できる！！原始鰓脚類（さいきゃく類）、アルテミアサリーナの飼育セット。</p></blockquote>[<cite>原始鰓脚類（さいきゃくるい）飼育セット　ジュラ伝説 東急ハンズの通販「ハンズネット」</cite>より引用] </div><div class="amazlet-footer"><a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&amp;category=&amp;keyword=%E3%82%A8%E3%83%93%E4%BC%9D%E8%AA%AC&amp;x=0&amp;y=0">「エビ伝説」</a>という商品もあるそうです &raquo;</div></div>

<p><iframe src="http://rouxril.com/shop/vc/cs/key_search.php?view_type=5&get_keywords=%E3%82%AB%E3%83%96%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%93" width="510" height="260" scrolling="no" frameborder="0"><noframes><a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&category=&keyword=%E3%82%AB%E3%83%96%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%93&x=34&y=18">カブトエビの関連商品をもっと探す</a></noframes></iframe><br />
» <a href="http://rouxril.com/shop/vc/sm/index.php?sort_type=0&category=&keyword=%E3%82%AB%E3%83%96%E3%83%88%E3%82%A8%E3%83%93&x=34&y=18">カブトエビの関連商品をもっと探す</a></p>]]>
<![CDATA[
<p>-----<br /><a href="http://hoikuen.rouxril.com/">保育園へいこう。</a> written by mokari</p>
]]>
</content>
</entry>

<entry>
<title>チョーヤ　ウメッシュゼリーでぷるしゅわ～を体験を見てぷるしゅわ～体験</title>
<link rel="alternate" type="text/html" href="http://mom.rouxril.com/2009/06/post_185.php" />
<id>tag:mom.rouxril.com,2009://6.982</id>
<published>2009-06-06T06:41:28Z</published>
<updated>2009-06-06T07:39:41Z</updated>
<summary> ブログで見かけて即行買いにいきました、これ。 ふだんお酒を飲まないのに、昼間からこれを飲んでしまったため、程よく酔っ払いです。 </summary>
<description>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090606-11　チョーヤ　ウメッシュゼリーでぷるしゅわ～を体験を見てぷるしゅわ～体験" src="http://mom.rouxril.com/images/20090606-11.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://xn--w8jvjjcyc1iy741avhc.com/tamablo/2009/06/04/%E3%83%81%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%A4%E3%80%80%E3%82%A6%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BC%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%A7%E3%81%B7%E3%82%8B%E3%81%97%E3%82%85%E3%82%8F%EF%BD%9E%E3%82%92%E4%BD%93/" target="_blank">ブログで見かけて</a>即行買いにいきました、これ。<br />
ふだんお酒を飲まないのに、昼間からこれを飲んでしまったため、程よく酔っ払いです。</p>

<p><br />
</p>]]>
<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090606-12　チョーヤ　ウメッシュゼリーでぷるしゅわ～を体験を見てぷるしゅわ～体験" src="http://mom.rouxril.com/images/20090606-12.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
酔っているわけではないのですが、中身が出てきません。<br />
10回ほど振るらしいというのを見のがしていました。<br />
今更ふれないとかすかに躊躇しましたが、今更ふってみました。<br />
なんかちょっと、めんどうくさいことになりましたが、気にせずいきましょう！</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090606-13　チョーヤ　ウメッシュゼリーでぷるしゅわ～を体験を見てぷるしゅわ～体験" src="http://mom.rouxril.com/images/20090606-13.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
おお！なにかがどろっと？出てきました。これが、ぷるしゅわ～のぷる？<br />
冷え冷えのウメッシュゼリーを持って帰ってきたはずなのに、途中で寄り道をして、<br />
程よく、あたたかくなっている気も？まあいいです。気にせず行きましょう！</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090606-14　チョーヤ　ウメッシュゼリーでぷるしゅわ～を体験を見てぷるしゅわ～体験" src="http://mom.rouxril.com/images/20090606-14.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
おおお！！！なんだかきれいだなあ～。<br />
まるであれじゃないですか！あれ！えーと、あれですよ！<a href="http://musilog.net/life-and-books/event/kaikinisshoku20090722amazon.php" target="_blank">Amazon.co.jp 日食グラス</a>？<br />
うわ～、全然関係ない。酔っぱらってるんでしょうか？1本しか飲んでませんよ。<br />
よ・・・酔っぱらっているわけではないですよ。<strike>そんなに・・・。</strike>たぶん。<br />
写真が気のきいた感じに撮影できているのは、まだお酒を飲んでなかったからです。<br />
ちなみに、飲んだ感想は、たぶんまた買うかもしれないけれど、ちょっと値段が高い気がした。かなあ。<br />
ふだんお酒を買わないわたしがつい買ってのんじゃったとか、ちょっとすごくないですか？しかも値段が高いと思った癖に！</p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://xn--w8jvjjcyc1iy741avhc.com/tamablo/2009/06/04/%e3%83%81%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%a4%e3%80%80%e3%82%a6%e3%83%a1%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a5%e3%82%bc%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%a7%e3%81%b7%e3%82%8b%e3%81%97%e3%82%85%e3%82%8f%ef%bd%9e%e3%82%92%e4%bd%93/" target="_blank">» チョーヤ　ウメッシュゼリーでぷるしゅわ～を体験タマぶろ</a><br />
<a href="http://umeshu.in/" target="_blank">梅酒.in</a> - 梅酒が好きな人のための梅酒コミュニティサイト<br />
<a href="http://www.choya.co.jp/" target="_blank">チョーヤ梅酒株式会社</a> / <a href="http://www.choya.co.jp/cm/index.html" target="_blank">CM情報</a>を見ていると、ウメッシュゼリー「テクノポップ篇」の撮影場所は大阪市内らしいです。コマーシャルに出演している女の子は、滝 裕可里ちゃん、古内 真央ちゃん、古屋 絵里加ちゃん。3人ともかわいいですね～。よ・・・酔っぱらっているわけではないですよ。</p>

<p><iframe src="http://rouxril.com/shop/vc/cs/key_search.php?view_type=1&get_keywords=%E3%82%A6%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BC%E3%83%AA%E3%83%BC" width="510" height="80" scrolling="no" frameborder="0"></iframe><br />
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0334355a.10ca49eb/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d1%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26uwd%3d1%26sitem%3d%25A5%25A6%25A5%25E1%25A5%25C3%25A5%25B7%25A5%25E5%25A5%25BC%25A5%25EA%25A1%25BC%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">ウメッシュゼリーを楽天で探す</a><br />
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<name>mokari</name>
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<category term="飲み物" scheme="http://www.sixapart.com/ns/types#category" />

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<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090606-11　チョーヤ　ウメッシュゼリーでぷるしゅわ～を体験を見てぷるしゅわ～体験" src="http://mom.rouxril.com/images/20090606-11.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
<a href="http://xn--w8jvjjcyc1iy741avhc.com/tamablo/2009/06/04/%E3%83%81%E3%83%A7%E3%83%BC%E3%83%A4%E3%80%80%E3%82%A6%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BC%E3%83%AA%E3%83%BC%E3%81%A7%E3%81%B7%E3%82%8B%E3%81%97%E3%82%85%E3%82%8F%EF%BD%9E%E3%82%92%E4%BD%93/" target="_blank">ブログで見かけて</a>即行買いにいきました、これ。<br />
ふだんお酒を飲まないのに、昼間からこれを飲んでしまったため、程よく酔っ払いです。</p>

<p><br />
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<![CDATA[<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090606-12　チョーヤ　ウメッシュゼリーでぷるしゅわ～を体験を見てぷるしゅわ～体験" src="http://mom.rouxril.com/images/20090606-12.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
酔っているわけではないのですが、中身が出てきません。<br />
10回ほど振るらしいというのを見のがしていました。<br />
今更ふれないとかすかに躊躇しましたが、今更ふってみました。<br />
なんかちょっと、めんどうくさいことになりましたが、気にせずいきましょう！</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090606-13　チョーヤ　ウメッシュゼリーでぷるしゅわ～を体験を見てぷるしゅわ～体験" src="http://mom.rouxril.com/images/20090606-13.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
おお！なにかがどろっと？出てきました。これが、ぷるしゅわ～のぷる？<br />
冷え冷えのウメッシュゼリーを持って帰ってきたはずなのに、途中で寄り道をして、<br />
程よく、あたたかくなっている気も？まあいいです。気にせず行きましょう！</p>

<p><span class="mt-enclosure mt-enclosure-image" style="display: inline;"><img alt="20090606-14　チョーヤ　ウメッシュゼリーでぷるしゅわ～を体験を見てぷるしゅわ～体験" src="http://mom.rouxril.com/images/20090606-14.jpg" width="500" height="375" class="mt-image-center" style="text-align: center; display: block; margin: 0 auto 20px;" /></span><br />
おおお！！！なんだかきれいだなあ～。<br />
まるであれじゃないですか！あれ！えーと、あれですよ！<a href="http://musilog.net/life-and-books/event/kaikinisshoku20090722amazon.php" target="_blank">Amazon.co.jp 日食グラス</a>？<br />
うわ～、全然関係ない。酔っぱらってるんでしょうか？1本しか飲んでませんよ。<br />
よ・・・酔っぱらっているわけではないですよ。<strike>そんなに・・・。</strike>たぶん。<br />
写真が気のきいた感じに撮影できているのは、まだお酒を飲んでなかったからです。<br />
ちなみに、飲んだ感想は、たぶんまた買うかもしれないけれど、ちょっと値段が高い気がした。かなあ。<br />
ふだんお酒を買わないわたしがつい買ってのんじゃったとか、ちょっとすごくないですか？しかも値段が高いと思った癖に！</p>

<h3>関連サイト / 外部サイト</h3>

<p><a href="http://xn--w8jvjjcyc1iy741avhc.com/tamablo/2009/06/04/%e3%83%81%e3%83%a7%e3%83%bc%e3%83%a4%e3%80%80%e3%82%a6%e3%83%a1%e3%83%83%e3%82%b7%e3%83%a5%e3%82%bc%e3%83%aa%e3%83%bc%e3%81%a7%e3%81%b7%e3%82%8b%e3%81%97%e3%82%85%e3%82%8f%ef%bd%9e%e3%82%92%e4%bd%93/" target="_blank">» チョーヤ　ウメッシュゼリーでぷるしゅわ～を体験タマぶろ</a><br />
<a href="http://umeshu.in/" target="_blank">梅酒.in</a> - 梅酒が好きな人のための梅酒コミュニティサイト<br />
<a href="http://www.choya.co.jp/" target="_blank">チョーヤ梅酒株式会社</a> / <a href="http://www.choya.co.jp/cm/index.html" target="_blank">CM情報</a>を見ていると、ウメッシュゼリー「テクノポップ篇」の撮影場所は大阪市内らしいです。コマーシャルに出演している女の子は、滝 裕可里ちゃん、古内 真央ちゃん、古屋 絵里加ちゃん。3人ともかわいいですね～。よ・・・酔っぱらっているわけではないですよ。</p>

<p><iframe src="http://rouxril.com/shop/vc/cs/key_search.php?view_type=1&get_keywords=%E3%82%A6%E3%83%A1%E3%83%83%E3%82%B7%E3%83%A5%E3%82%BC%E3%83%AA%E3%83%BC" width="510" height="80" scrolling="no" frameborder="0"></iframe><br />
<a href="http://pt.afl.rakuten.co.jp/c/0334355a.10ca49eb/?url=http%3a%2f%2fesearch.rakuten.co.jp%2frms%2fsd%2fesearch%2fvc%3fsv%3d2%26v%3d2%26e%3d0%26s%3d1%26sub%3d0%26k%3d0%26oid%3d000%26uwd%3d1%26sitem%3d%25A5%25A6%25A5%25E1%25A5%25C3%25A5%25B7%25A5%25E5%25A5%25BC%25A5%25EA%25A1%25BC%26f%3dA%26nitem%3d%26g%3d0%26min%3d%26max%3d%26p%3d0" target="_blank">ウメッシュゼリーを楽天で探す</a><br />
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